
24卒 冬インターン
会社説明を受け、インターンシップの課題を説明いただく。二グループに分かれた後議論して、その後両グループが発表しお互いに質疑応答をする。最後には、人事でない社員(営業やSE)の方も参加し座談会をして終了。
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株式会社セイノー情報サービス
株式会社セイノー情報サービスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社セイノー情報サービスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 架空の企業への提案 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生8人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

会社説明を受け、インターンシップの課題を説明いただく。二グループに分かれた後議論して、その後両グループが発表しお互いに質疑応答をする。最後には、人事でない社員(営業やSE)の方も参加し座談会をして終了。
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初めにワークの全体的な流れの説明を受ける。その後、営業、コンサルタント、エンジニアといった3つの職種に別れてそれぞれ独自の情報をそれぞれ担当した人のみが聞く。そして、それらの情報を合わせてコンサルタントを成功させていく案を考え、最後にプレゼンを行う。
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午前は、会社の概要について説明や3日間で作るシステムの要件定義の発表があった。昼食時には社員の方と一緒に食事しながら、会社や就活などについて質問したりした。午後は要件定義からどのようなシステムを作るか、チームで議論し始めた。午前は、引き続きチームで、要件定義に対し、どうしてこの操作が必要かなど社員の方に質問しながら議論した。また、システムを構築し始めた。昼食時は1日目と同様。午後はシステム構築とプレゼンの作成を並行して行った。午前は、システムの確認、パワポでのプレゼンの作成と練習を行った。昼食時は1日目と同様。午後に、採用担当者2人と開発関係の社員3人、参加学生の前で発表があり各チームの発表に対するフィードバックや質問をもらった。
続きを読む取引先の企業が大手や有名な所が多い点と、物流というインフラを支えられる社会貢献度の高さ、更には物流における人手不足や業務過多といった社会課題の解決に貢献できることをインターンシップ内で強く感じ、魅力的に思えた。 インフラに関わることや大手のグループ会社ということで安定性があることも惹かれた。
続きを読む志望度が下がった理由としてはインターンシップにかける会社としての思いがあまり伝わりきらなかったからだ。オンラインで行われたが社員の方が1人しかおらず、インターンシップ中の私たちの議論を見に来る時間も少なかった。また、物流に対してかなり大変なイメージがついてしまい、自分の軸とはあっていない事が分かったため。
続きを読むインターンシップにて優秀だと評価された人は本選考におけるグループディスカッションが免除されるため非常に有利だったと思う。協調性やチームをまとめる姿勢をアピールできると、高評価に繋がると思われる。
続きを読む選考の面接時にてインターンシップに参加したことで得られたことなどを発言できるが、インターンシップに参加したことによる特典などはなかったため有利にならないと思う。
続きを読むまだ就職活動を始めたばかりの3年1月ということもあり、あまり業界は絞っていなかった。しかし、何となくIT業界は昨今の状況から将来性や需要を感じていたため他の業界に比べると積極的に業界研究を行っていた。 また、ベンチャー企業は社風に合わないと思っており、社歴の長い会社あるいは歴史ある大手のグループ会社を中心に考えていた。
続きを読むインターンシップ内でも終了後のフィードバックでも、懇切丁寧なコメントやご指導をいただけ、非常に人柄の良い社員さんが多い印象を持った。 社会課題に対してITの力をもってしてアプローチできることも、将来性や今後の需要を見出しIT企業の良さを実感するとともに、何かしらのデジタルに対応できる企業が良いと考えた。
続きを読むデベロッパーや金融業界、IT業界など本当に幅広い業界に興味があった。しかしその中でも私自身が携わったものが目に見えることが自身のやりがいに繋がると思い、そういった残せるモノに携われる業界に強く興味があった。そのためにデベロッパーであったり、メーカーであったり有形商材を扱う業界がこの時点では志望度が高めであった。
続きを読む今回参加した企業自体は物流によって社会を支えるといった目的をしっかり持っており、そのためのコンサルタントやエンジニアそれぞれがするべき役目をしっかり果たしている企業であると感じられた。また、人数が少ない分、少数精鋭であると感じた。そのためか分からないが物流に対してかなりハードな側面を多く感じてしまった。私自身は物流に対して少しマイナスなイメージがついてしまい、物流業界に対する志望度が下がってしまった。
続きを読むインターンシップに参加する前は、地元もしくは地元に近いところのIT企業に就職しようと考えていた。その理由としては、私が借りている奨学金の返済額の減額条件で地元に働くことというものがあることに加えて、IT企業で働くことでスキルを磨き、そのスキルを活かして転職することもしやすいだろうという考えもあったからだ。
続きを読むインターンシップに参加したことによる志望業界の変化はなかった。逆にインターンシップに参加したことで志望業界に対しての軸が固まったと思える。その理由は、実際に私がIT企業で働くイメージをもつことが出来、大学で習ったことも活かすことが出来ると実感できたからだ。志望企業についてはインターンシップ前後でも決めかねていたため、変化という点ではない。
続きを読む企業の実際のサービスがどういう課題に対して有効なのか、どういう提案をするのかといった所はホームページだけではなくインターンシップでよく考えたことで理解が深まったと思う。 社員の方との座談会では働き方ややりがい、就活時の話とOBOG訪問の代わりになるような話も聞けた。
続きを読む私は営業を担当し、社員の方から情報をとにかく引き出すことに尽力した。営業を今まで体感したことがあまり無かったため、どのように営業すれば良いか当初わかっていなかった。しかし、ただ質問をするのではなく相手との良い関係を築きあげた後に質問する方が、相手も真摯に答えてくれるということを学ぶことが出来た。
続きを読むSEというのはパソコンの前でプログラミングをしているイメージがあるが、上流工程の要件定義からお客様の要望を聞きどのようなものを作るかをお客様に提案するのもSEの仕事の一つであると強く感じた。また、お客様からの聞き取りの際にはどのようにシステムを作るのではなく、どうしてそのシステムが必要なのかを知り、そこからお客様にとって想像以上のシステムを提供することが重要である事を学びました。
続きを読む物流やITに関する知識が皆無であること、また企業の実際のサービスに対する理解が浅いことから提案内容を考える以前に前提条件の確認が負担だった。予算も顧客の売上グラフから計算して予算を導き出さねばならず、時間内に議論をまとめて発表準備にとりかかるのがなかなか大変だった。
続きを読む3人しかいない事で良いアイデアが浮かばずに議論を前に進めずらいことが多くあった。また、それぞれが貰っている情報が異なっているため、それらを掛け合わせて最適な提案にまで持っていくのが難しかった。プレゼンの中にはコンサルタントを行う費用等を掲載しなければならず、その計算に手間がかなりかかってしまった。
続きを読む要件定義とあわせて、お客様からの要望を正確に理解し、システム提案することにあまりに不慣れだったので、どういった事をした方が良いのか分からないところがあったのが苦労した。また、システム構築に関してはあまりふれたことのないプログラミング言語を使用したのでコードチェックが大変だった。
続きを読む様々な立場の人の意見を汲み取ることと、定められた予算の中で提案する必要性をフィードバックにて教えていただいた。また、トレードオフではなくトレードオンを目指せと言われたことも印象に残っている。
続きを読む社員の方が1人の方しかおらず、グループディスカッション中に見回りに来て下さることはあったが、ほとんどの時間はいなかった。しかし、質問がある時は直接聞きに行くことで、かなりの情報を貰えることが多かった。自分から積極的に関わりに行くことが大切だとここから学ぶことが出来た。インターンシップでは営業役、コンサルタント役、エンジニア役に分かれて三人一組でグループワークを行ったが、発表では各担当のみに与えられた情報を全て駆使できていないとフィードバックを受けた。こういったグループワークでは、まず初めに三人に与えられた情報を共有してから始めることが大事だと聞き、今後のインターンシップに活かせる学びを得た。
続きを読むお客様に提案する際は、起承転結を少しだけ意識することと、よりインパクトのある数字を伝えた方がいいとフィードバックされたこと。お客様に、『作成したシステムを使うことで今までより効率的に作業ができるところを想像してもらう』ことができるようにしなければならないことが分かった。
続きを読む参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
専門学校が2人、朝日大学が2人、愛知工業大学が1人、名城大学が1人インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
学歴は早慶レベルから日東駒専レベルまで幅広いレベルの学生が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
大学名まで自己紹介で言わなかったため、学歴はそこまで重視されていないように感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 株式会社セイノー情報サービス |
|---|---|
| フリガナ | セイノージョウホウサービス |
| 設立日 | 1984年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 491人 |
| 売上高 | 152億5856万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田口義隆 |
| 本社所在地 | 〒503-0853 岐阜県大垣市田口町1番地 |
| 電話番号 | 0584-73-8888 |
| URL | https://www.siscloud.jp/ |
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