- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【地元ITで未来へ】【21卒】セイノー情報サービスの夏インターン体験記(理系/理系コース)No.11474(愛知工業大学/男性)(2020/10/21公開)
株式会社セイノー情報サービスのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 セイノー情報サービスのレポート
公開日:2020年10月21日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年7月
- コース
-
- 理系コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
地元(岐阜)のIT企業がどういった感じなのかを知るために参加したのが一番の動機です。元々大学でプログラミングの勉強していて、それを地元で活かせられる会社がないかを調べていたところ、そこまで長くない三日間のインターンの募集があったので応募しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
私が行ったインターンは選考といったものはなく、応募した先着順で参加できるかどうかが決まる内容でした。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- ソフトピア事業所
- 参加人数
- 6人
- 参加学生の大学
- 専門学校が2人、朝日大学が2人、愛知工業大学が1人、名城大学が1人
- 参加学生の特徴
- 全員が理系で、少なくともプログラミング言語の1つはふれたことがある学生だった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
新卒採用担当者と学生との連絡がスムーズにでき、現状のスケジューリングをより手間なく行うことができるLINEを使ったシステムの提案および構築(構築に関しては一部分のみ)
1日目にやったこと
午前は、会社の概要について説明や3日間で作るシステムの要件定義の発表があった。昼食時には社員の方と一緒に食事しながら、会社や就活などについて質問したりした。午後は要件定義からどのようなシステムを作るか、チームで議論し始めた。
2日目にやったこと
午前は、引き続きチームで、要件定義に対し、どうしてこの操作が必要かなど社員の方に質問しながら議論した。また、システムを構築し始めた。昼食時は1日目と同様。午後はシステム構築とプレゼンの作成を並行して行った。
3日目にやったこと
午前は、システムの確認、パワポでのプレゼンの作成と練習を行った。昼食時は1日目と同様。午後に、採用担当者2人と開発関係の社員3人、参加学生の前で発表があり各チームの発表に対するフィードバックや質問をもらった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
新卒採用担当者、開発部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
お客様に提案する際は、起承転結を少しだけ意識することと、よりインパクトのある数字を伝えた方がいいとフィードバックされたこと。お客様に、『作成したシステムを使うことで今までより効率的に作業ができるところを想像してもらう』ことができるようにしなければならないことが分かった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
要件定義とあわせて、お客様からの要望を正確に理解し、システム提案することにあまりに不慣れだったので、どういった事をした方が良いのか分からないところがあったのが苦労した。また、システム構築に関してはあまりふれたことのないプログラミング言語を使用したのでコードチェックが大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
SEというのはパソコンの前でプログラミングをしているイメージがあるが、上流工程の要件定義からお客様の要望を聞きどのようなものを作るかをお客様に提案するのもSEの仕事の一つであると強く感じた。また、お客様からの聞き取りの際にはどのようにシステムを作るのではなく、どうしてそのシステムが必要なのかを知り、そこからお客様にとって想像以上のシステムを提供することが重要である事を学びました。
参加前に準備しておくべきだったこと
このインターンは要件定義からシステム提案をするだけではなく、システム構築もする必要があるためプログラミング言語の復習をしておけば、より有意義なシステム提案や発表することが出来たのではないかと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンはSEという仕事の大半を三日間という短い期間で体験するといったものでした。SEの仕事全てとはいかなかったものの、自分が志望しているSEという職種に関してより深く理解できたこと。昼食時に社員の方に会社について聞いたりして、会社に関してより深く理解できたこと。この2点から、働いている自分を想像することは容易でした。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加したインターンは理系だけの参加だったが、プログラミング未経験の人も大歓迎と歌っていたので、コミニュケーション能力があり、グローバルな人材を積極的に採用している気がした。そのため、プログラミング経験者だからといって、文系よりアドバンテージがあるとはあまり思えなかった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由はインターンを通して、自分がこの会社で働いているイメージがついたからだ。具体的には、昼食時に社員の方と会話して仕事中と休憩中でしっかりとメリハリがあることも分かり、SEとしてどういった事をしなけれなばならないかもなんとなくではあるが理解できたからだ。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考の面接時にてインターンシップに参加したことで得られたことなどを発言できるが、インターンシップに参加したことによる特典などはなかったため有利にならないと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加したからといって、そのあとのフォローというものはなく、他の就活生と同じ立ち位置な気がした。しかし、面接時にはインターンに参加した事を志望動機の際に発言することができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は、地元もしくは地元に近いところのIT企業に就職しようと考えていた。その理由としては、私が借りている奨学金の返済額の減額条件で地元に働くことというものがあることに加えて、IT企業で働くことでスキルを磨き、そのスキルを活かして転職することもしやすいだろうという考えもあったからだ。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加したことによる志望業界の変化はなかった。逆にインターンシップに参加したことで志望業界に対しての軸が固まったと思える。その理由は、実際に私がIT企業で働くイメージをもつことが出来、大学で習ったことも活かすことが出来ると実感できたからだ。志望企業についてはインターンシップ前後でも決めかねていたため、変化という点ではない。
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セイノー情報サービスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セイノー情報サービス |
|---|---|
| フリガナ | セイノージョウホウサービス |
| 設立日 | 1984年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 430人 |
| 売上高 | 145億3083万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鳥居保徳 |
| 本社所在地 | 〒503-0853 岐阜県大垣市田口町1番地 |
| 電話番号 | 0584-73-8888 |
| URL | https://www.siscloud.jp/ |
