
23卒 本選考ES
秘書(リーガルアシスタント)
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Q.
卒業論文の研究課題または興味のある科目
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A.
法学部に所属していて、法律の勉強を通して、法律を「知るか」「知らないか」で人生の選択において有利か不利かの差がでることを学びました。 法律を学ぶ前の法律のイメージは、人の行動を制限するイメージがありましたが、私たちが平和な生活を営むため必要不可欠なルールであるということを知りました。 特にビジネス法の学習に興味があり、近年話題になっているコンプライアンス、リーガルリスクマネジメントなど企業に関わる具体的な問題を解決するため法的思考力を修得し問題解決に生かしたいです。また判例研究を行い、どの判例にはどの法律を適用させどんな判決になったかを学び企業での問題処理に生かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと
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A.
学生時代に力を注いだことは、アパレル販売のアルバイトです。 特にアパレル定員として、お客様がアンケートに答えることで評価される店舗評価を3.0点から4.1点まで上げたことです。 評価の原因として、お客様が入店はしたが購入に至らないお客様が多いことだと思い、購入しない原因を分析しました。原因を考えると、まずお客様に購入を促すことが必要だと考えました。 改善点を店長に伝えると月に1回行われる店舗ミーティングでスタッフ全員に共有することになり、店舗全体で実施することで、店舗評価を3.0点から4.1点まであげることができました。 またこの業績から学生アルバイトの中のリーダーを務めています。 続きを読む
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Q.
当事務所を志望する動機
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A.
私が貴事務所を志望する理由は、3点あります。 1点目は、他事務所と比較し国際的な案件が多いという点です。グローバル化が進んでいる現在英語は非常に大切なものだと考えています。普段から英語に多く触れることができる環境に身を置くことで、自分自身の視野を広げ、弁護士の方をサポートする際に役立てたいと思いました。 2点目は、人と関わる仕事ができるという点です。 アパレル販売のアルバイトの経験から自身の接客によってお客さまとのつながりや感謝されることにやりがいを感じています。そのため多種多様なお客様と関わりを通して喜びや満足感を与えることができる秘書の仕事に興味を持ちました。自身の強みであるコミュニケーション能力や物事に対する粘り強さを生かせると考えています。 3点目は、法律という専門性の高い環境で人を支える仕事がしたいからです。 法律という日本の秩序を保つ上で専門性の問われる環境に身をおき、弁護士の方をサポートすることで間接的に専門性のある提案・解決に貢献したいと思っています。 以上の3点から私は貴事務所を志望し、専門性の求められる場で人の役に立つことで社会貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PRをご入力ください。(目安200字~500字)
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A.
私の強みは何事にも真剣に取り組み結果を出すことができる粘り強さです。 大学受験の経験から培いました。高校2年生の冬の私の偏差値は40、志望校は偏差値65と全く歯が立たない状況でしたが、原因が何か考え、改善し無事に志望校に合格することができました。何事にも真剣に取り組み結果を出すことが、人生の宝になると考えるようになり結果を出すことにこだわるようになりました。 また学生時代に力を注いだことは、アパレル販売のアルバイトです。 特にアパレル定員として、お客様がアンケートに答えることで評価される店舗評価を3.0点から4.1点まで上げたことです。 評価の原因として、お客様が入店はしたが購入に至らないお客様が多いことだと思い、購入しない原因を分析しました。原因を考えると、まずお客様に購入を促すことが必要だと考えました。 改善点を店長に伝えると月に1回行われる店舗ミーティングでスタッフ全員に共有することになり、店舗全体で実施することで、店舗評価を3.0点から4.1点まであげることができました。 またこの業績から学生アルバイトの中のリーダーを務めています。 続きを読む