
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自己pr
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A.
私の強みは向上心があり、仕事に積極的に取り組むことができる点だ。現在、私はリユースショップにてアルバイトをしている。初めての業界だったため、当初はブランドの知識や仕入れ価格、販売価格の決め方もわからなかった。しかし、活躍されている先輩方に憧れ、自分もサービスを通してお客様を笑顔にできるような立派なスタッフになると決意した。そこで、分からないことがあればすぐに聞き、メモに書いた情報を後ほど自分で整理しアウトプットをした。結果として、2ヶ月でバイヤー業務を教えていただき、先輩方と同じように仕事を任せてもらえるまでに成長した。現在も、多くのお客様に満足していただけるよう、知らないブランドやトレンドについて知識を深め、バイヤー力の向上、接客の質を高めることに注力している。 この経験から向上心と積極性を持って仕事に臨み、お客様に喜んでいただけるサービスを考案、提供できると考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
大学ではファッションビジネスについて学んでいる。昨年度、受講したマーケティングの講義では、グローバル展開しているフランスのアパレル企業の坪売上を20%向上することが目標として挙げられた。調査を進める上で、店舗に足を運ぶ必要があると考え、その現地調査で私はリーダーに抜擢された。グループで調査に励むうちに店頭のレイアウトに問題があると感じた。そこで私は皆の意見をまとめ、マーケティングの視点から改善策を提案した。具体的には、商品のカテゴリーをよりはっきりと分けるといった内容だ。最終的に、提案を発表したところ、アイデアを採用していただけた。 私は現地調査でリーダーを務め、チームで調査をすることで、何倍も多く情報を得ることができた。調査の中で、現場の状況は常に変化するため、臨機応変に対応し、的確な指示を出す力が身についた。貴社の業務においてもお客様に合わせて臨機応変に対応できると考える。 続きを読む
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Q.
チームで動く時や他者と関わる中で大切にしていることを教えてください。また、周囲の人から影響を受けて自身の中で何か変化したことがあればそれも併せて教えてください。
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A.
他者の意見に同意するだけでなく、自分の意見をどのように提案に組み込むことができるか。これを私は大切にしている。 以前大学であまり話したことがないクラスメイトとグループワークをすることになった。 普段会話をしない人とワークを行ったため、グループメンバーの意見に同意するあまり、自分の意見を充分に伝えることができなかった。 結果的に、提案をうまくまとめることができず、納得のいかない結末になってしまった。 その時私は、自分の意見を主張できなかったことをひどく後悔した。 この経験から、他者の意見に同意するだけでなく、自分の意見も主張し、グループとしての後悔を無くしたいと考えるようになった。 その後、後悔なくグループワークを行うために、他者の意見を尊重しつつ、自分の主張もはっきりするようになった。 貴社で意見交換をする際も、自分の主張を大切にすることで、より良い提案を考えていきたい。 続きを読む
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Q.
デイトナが提供しているモノ・コトのている中で一番魅力的だと感じたものとその理由を教えてください。
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A.
私はバンドやブランドと公式に契約し、トレンドと取引先の個性も取り入れるデザイン力で新たな魅力を構築し、人気に再度花を咲かせていることに惹きつけられた。 例えば、ノーティカの日本独占販売や、ニルヴァーナのオフィシャルライセンスを取得し、売り上げを伸ばしている。 以前はアイテムの状態や価格に抵抗があり、購入を躊躇していた消費者が、フリークスストアを通し気軽に購入できるため、彼らのファッションの幅が広がるだろう。 また、フリークスストアを通じ、初めて契約しているブランドやライセンサーを知り、興味を持つ人もいる。 このようにバンドやブランドと契約を結ぶことが可能な企業は、他社からのデザイン力における信頼と、売り上げを伸ばしている実績がある貴社だけだろう。 アパレル業界の先陣を切り、様々なバンドやブランドとタッグを組んでいる貴社に私も加わり、向上心と積極性を活かし、ファッションの楽しさを多くの人に伝えたい。 続きを読む