2024卒の先輩が産業経済新聞社ビジネス職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社産業経済新聞社のレポート
公開日:2023年8月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- ビジネス職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は1次面接と最終面接は対面でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事の方とビジネス職の方
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着し、待合室に案内されました。
時間になり、面接を行い、終了次第帰宅しました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ビジネス職は雰囲気も見られてると感じたので、はきはきした回答を心掛けていました。
面接の雰囲気はかなり厳かなので雰囲気に負けないことも大事であると思います。
面接の雰囲気
面接官の方は40代以上の方が多く、若手社員というよりはベテランの方が多くいました。
大阪にも部署があるので大阪の方はパソコン(リモート)で面接の話を聞いていました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
産経新聞は読んだことがあるか?
私は読んだことがあるということを伝え、面接の当日の新聞を読んで面接に向かったので、その内容を話すようにしました。その中でも他社とどういったところで区別化を図っているのかや文面や広告など隅々まで詳しく読むようにしました。
その中でも競馬の記事を産業経済新聞社は表紙にしていて、他の新聞社は野球の記事を表紙にしていたのでそういった違いを伝えるだけでなく、他社と違った記事を出すからこそ売り上げが伸びるという話をした。
自己PRをしてください
私の強みは「人の良いところを見抜ける観察力とそこから行動に活かせる力」である。コロナ渦での時短営業や人件費の削減でアルバイトに出勤する時間や機会が少ない中で仕事を覚えなければいけなかった。そこで、先輩から教えてもらうことだけでは足りないと感じ、習っていない業務のやり方や素早く行う方法を見てメモをとったり、お客様の対応の仕方や言葉使いを観察し、私がその場面に居合わせても対応できるようにした。半年後にはリーダーを任せられるようになり、コロナ渦で人数が少ない中で業務を行っていたので、従業員が少ない状況でも業務やお客様対応を円滑に行う事が出来るようになった。
株式会社産業経済新聞社の他の1次面接詳細を見る
広告・マスコミ (新聞)の他の1次面接詳細を見る
産業経済新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社産業経済新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | サンギョウケイザイシンブンシャ |
| 設立日 | 1933年6月 |
| 資本金 | 31億7200万円 |
| 従業員数 | 1,360人 |
| 売上高 | 734億1500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 近藤哲司 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番2号 |
| 平均年齢 | 47.8歳 |
| 電話番号 | 03-3231-7111 |
| URL | https://www.sankei.jp/ |
