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株式会社デジサーチアンドアドバタイジング

デジサーチアンドアドバタイジングのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

デジサーチアンドアドバタイジングのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。デジサーチアンドアドバタイジングのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

デジサーチアンドアドバタイジングの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より17%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.2/ 5
デジサーチアンドアドバタイジングは5点満点中3.2点で、インターンの選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている12,871件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.6点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

23卒向け採用直結型インターン

実際にオフィスで会社の方と交流することができたので、この会社で働くことのイメージが非常に解像度の高い状態でできました。また、冒頭の代表の方による講義ではマーケティングの手法を含めた大変内容の濃いお話を伺うことができました。また、気さくに質問に受け答えしてくださって雰囲気としても明るかったです。

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夏 / 2日間

クリエイターコース

より良いものを求めている人に届けるためにはいろいろな工夫が必要で、そのプロフェッショナルとして仕事をする人がいるということがまず驚きでした。クリエイティブに自信がありませんでしたが、自分の言葉への感性やいいと思う感覚は間違っていないんだと気づくことができました。

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夏 / 1日間

クリエイター

デジサーチは〇〇業界というよりも「デジサーチ」なんだなという印象でした。良いなと思ったビジネスに投資して0からすべて作り上げていくというのはあまり他の企業ではないのではないかと思います。そんな会社のインターンシップに参加して、この会社の実際の業務に近いことをさせてもらえたことは、この会社に合うかだけではなく、この業界に合うかということも少しわかったような気がします。ただ、代表の方が「デジサーチが合わないからといって同じ業界全部向いていないというわけではない」ということをおっしゃっていました。はじめてのインターンシップでしたので、今後別のインターンに参加するにあたっての視点も勉強できたような気がします。

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冬 / 5日間

クリエイター

クリエイターの仕事に興味があったので、実際に仕事を体験してみて大変さがよくわかった。個人でやる仕事なので、自分の意思が重要だし孤独に耐えられないとダメだと感じた。クリエイターへの憧れだけでは仕事は続かないとも感じた。デジサーチの社員さんは後輩の成長にコミットしてくださる方が多く、就活の棚卸しもできた。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

23卒向け採用直結型インターン

まず、対面でのインターンシップだったので、対面ならではのコミュニケーションなどを含めたある程度の緊張感を持って取り組むことが他のインターンシップと比較して大変でした。また、拘束時間も長いことから集中力を持って取り組むことも非常に体力の要するものだったと感じました。

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夏 / 2日間

クリエイターコース

2日間のつもりで行ったが、その後1週間ガッツリ個人ワークがあったため、思ったより時間をかける必要があって、他の予定との兼ね合いが大変だった。また、3万円の報酬をもらえるということで、それに見合うだけのページにしなくてはと細かいところまで詰め切るのはとても大変だった。

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夏 / 1日間

クリエイター

グループワークと書きましたがワークは個人プレーで軽い発表をグループ内でするというものでした。短い間にキャッチコピーを10個考えたり、サイトのテーマ決めから構成まで考えたりするなどのワークで、かなりアイディアが要求される場面が多かったです。自分はアイディアはそこそこ浮かぶものの、そこからどのアイディアを軸にしていくか、誰に伝えたいのかを絞っていくのに苦労しました。そのため時間内で成果をあげることがとても難しかったです。

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冬 / 5日間

クリエイター

一回も使ったことがなかったのでフォトショップの使い方が難しかった。インターンの後半では、一人でクリエイティブに使う小道具の調達や構成作成など全てをやらなくてはならず、かなり負担が大きかった。ただ社員のかたにいつでも相談できる状況だったので、行き詰まることはなかった。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

23卒向け採用直結型インターン

プロダクトを考えて数名のグループ内で発表した際に学生1人ずつ対して丁寧なフィードバックをしてくださいました。また、シンキングタイム内であってもヒントとなるようなポイントまで丁寧に伝えてくださいました。

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夏 / 2日間

クリエイターコース

写真一枚でお客様の買いたい気持ちを湧き上がらせる必要があると言われて、普段何気なく買っている商品もそういう風になっているのかなと思いました。また、人に共感される商品のコンセプトを考えるのもだいじだと知りました。

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夏 / 1日間

クリエイター

ワークの内容が実際に社員さんが仕事をするときに行っている過程とほとんど同じものということもあり、実際の業務からの経験を聞けたことが良かったです。考えるときの視点や、どこまで掘り下げて考えるのかということを学べました。よく言われていることですが「誰か1人をイメージして作る」ということをワークとフィードバックを通して実感できたと思います。

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冬 / 5日間

クリエイター

社員さんからのフィードバックは、本当に一人一人違うので、自分で線引きをしないと考えが全くまとまらなくなった。そんな中で社員の方が「自分の考えを信じて良いと思うよ」と言ってくださり、混乱していた頭が少しすっきりした。

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デジサーチアンドアドバタイジングの インターン参加後の就職への影響

参加前

インターンシップ参加時点では特定の分野にこだわらずに幅広く業界や職種を見ていました。強いて挙げるならば、マーケティングや広告、コンサルティング業界を見ていました。理由としては当初のイメージしていた働き方により近いと感じていたのがこれらの業界であったためです。ここから業務や業界の理解を進めていき最終的な志望業界を決めました。

参加後

もともとの会社のイメージがあまり鮮明なものではなかったので、インターンシップを通じで会社や社員に対してのイメージが下がることはありませんでした。むしろ詳細までお話を伺えたので、企業や業務の理解に繋がり、好印象を持つことができました。その後の就活ではこのインターンシップの経験からより芯のある軸を持てるようになったかと思います。

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参加前

社会課題解決系のベンチャーか金融系の会社に進もうと考えていた。社会課題解決に興味があったのと、お金による課題解決が一番良い方法だと思っていたからである。また、自分1人が働いて社会に与えることのできるインパクトの大きさも、就活の一つの軸だった。特に広告やD2Cの分野を就活の選択肢にしようとは考えていなかった。

参加後

広告業界に興味を持つようになった。自分自身クリエイティブな分野に進もうとは全く考えていなかったが、自分の言葉を生み出すことへの愛着を感じて、そのような仕事をしてみるのもいいのではないかと感じた。自分が実は得意なこと、に気づかせてもらったインターンでとても感謝している。実際にその後広告系のインターンシップにも挑戦した。

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参加前

漠然とIT業界を希望していました。会社の雰囲気としては、既存のことをやるより新しいことをやれるようなところ、なるべく一貫して業務に携われるところ、ワークライフバランス(子育てしやすい)が取れているところを希望していました。物理系学科ですが、メーカー系の志望度は低く、いわゆる「物」作りには興味が薄かったです。

参加後

そもそもごりごりのITに行きたいのか、メインは他のことでITスキルも必要なところに行きたいのか、根本的な部分を詰めていかないといけないなと思いました。今回1社目のインターンでしたが、これまで参加した企業説明会と合わせて、社風は会社の数だけあると強く感じました。ネームバリューだけでなく、しっかりその会社を見て判断する必要があることがわかりましたし、それを知るのにインターンはとても良い機会になると思ったのでこれからも積極的にインターンに参加していきたいです。

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参加前

インターン参加前は大手メーカーや損害保険会社を中心に見ていた。具体的な社名で言うと、富士通や三井住友海上火災保険、P&Gなどです。就活初期だったので志望業界が絞れていたわけではなく、知っている会社で気になるところを受けていた。クリエイター職も興味はあったが、美大出身でもなく未経験なので志望業界から外していました。

参加後

デジサーチを受けた後に、制作会社やデザイン会社も検討企業に入れるようになった。中小企業でも収益性の高い企業があるのだとわかったので、就活の軸から企業規模は外した。業界で絞って見るのは、自分の可能性を狭めることになると思ったので、就活初期は幅広くみていこうと思った。また新卒採用に力を入れていたり、学生を大事にする社風の会社がいいなと思うようになった。

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デジサーチアンドアドバタイジングの インターンの選考フロー

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デジサーチアンドアドバタイジングの インターンの選考対策

インターンES

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

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デジサーチアンドアドバタイジングの インターン体験記をステップから探す

デジサーチアンドアドバタイジングの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社デジサーチアンドアドバタイジング
フリガナ デジサーチアンドアドバタイジング
設立日 2000年3月
資本金 5000万円
従業員数 45人
代表者 黒越誠治
本社所在地 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー27F
URL http://www.digisearch.co.jp/
NOKIZAL ID: 2968658
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。