
23卒 冬インターン
代表による軽いマーケティングに関する講義が冒頭にありました。次にそのままの流れでWS形式の業務体験を行いました。最後にSPI試験をペーパーテスト方式で行いました。その場で性格診断の結果が返って来ます。
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株式会社デジサーチアンドアドバタイジング
株式会社デジサーチアンドアドバタイジングのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社デジサーチアンドアドバタイジングのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 缶ビールの新しい販売プロモーションを考える。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 恵比寿の本社オフィス |
| 参加人数 | 学生50人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
デジサーチアンドアドバタイジングのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている12,784件のIT・通信業界の企業の平均に比べて16.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

代表による軽いマーケティングに関する講義が冒頭にありました。次にそのままの流れでWS形式の業務体験を行いました。最後にSPI試験をペーパーテスト方式で行いました。その場で性格診断の結果が返って来ます。
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午前中に会社説明と社長のプレゼンがあった。質疑応答は全員の前で受け付けてもらえた。午後は会社の見学を行い、全体でのディスカッションを行った。その後この後1週間かけて行った個人ワークの説明と、それに使う商品を選んだ。午前中はまた社長のプレゼンと、全体でのディスカッションを行った。午後はフォトショップの使い方を教えてもらった後で、実際に商品ページのラフ画を書いてフィードバックをもらった。その後の1週間は、個人で写真撮影、フォトショップ操作などをして商品ページを作り上げて提出した。
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まずデジサーチが何をしている会社なのかについて座学を行なった。その後に数回にわたるクリエイティブ力を測る軽いワークを行い社員の方からフィードバックを受け、その後にそのワーク内容を提出した。その後能力を問う適性検査を受験。再びワークを行いフィードバックを受け提出した。全てに選考要素があった。
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フォトショップ、イラストレーターの使い方を教えてもらって簡単なクリエイティブを作った。オフィス見学もさせてもらい、社員さんとの面談もさせてもらった。クリエイティブの構成に対してフィードバックをもらう時間があった。ほとんど個人でクリエイティブの作成を行った。社員の方にはチャットワークでいつでも質問可能で、フィードバックをもらえる環境だった。最終日に社員の方からフィードバックをもらった。
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・会社説明、筆記テスト、共感覚ワーク、クリエイティブワーク、マネジメントワークという名前のグループワークワークがありました。 筆記テストはクリエイティブな力を要求されるものでした。
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代表から会社概要や大事にしていることについての話→グループワーク2種類(社員からのフィードバックあり)→SPI、性格診断→昼食→グループワーク2種類→クリエイター適正テスト(会社オリジナル)→総括
続きを読む詳しい業務理解を行うことで会社で働くイメージがより鮮明になったことが志望度アップに繋がりました。また、就活をスタートさせたばかりの時期であったので、この企業を参考に他の企業を見るようになりました。私自身の就活の軸を決めるひとつとなりました。
続きを読む社会に与えられるインパクトの総量が小さいなと感じたのと、思ったよりもスペシャリスト寄りな仕事だったから。また、金融の部門に興味があったものの、そちらの部門に関われるかどうかはわからないような初期配属のフローだった。本選考を受けると必ず内定承諾をするように言われたので辞退した。
続きを読む元々この会社・業界を特に希望していたわけでないので志望度は特に変化ありません。業務体験を通して「何かを作る」という活動は楽しいなと感じたのでどこかで活かしていけたらなと思いました。会社としては、ブランド立ち上げから運用まで一貫して個人で行えるという点に魅力を感じたので、これから企業を見る際に細かい業務内容についてもチェックしようと考えています。
続きを読む社員のみなさんが新卒採用に全力で取り組まれていて、学生に対して情報もオープンだしとても良い会社だと感じた。未経験でクリエイターに自分も慣れるかもしれないと思った。社長が気になることがあれば何でも質問して良いよ、とおっしゃってくださりとても親切だと思ったため。
続きを読む自身としてはあまり納得のいく課題を提出することができなかったと思っていたが、次の選考に案内され、自身の課題を評価していただいたことにとても歓喜し、それに伴い志望度は上がっていたので、次の選考に参加できなかったことが本当に悔やまれる結果となった。
続きを読むインターンシップ参加のみが本選考への必須ステップであるので、「はい」を選択しました。しかし参加者の中から数名のみがそのステップに進ことができるとお聞きしました。
続きを読むこの選考を受けないと本選考に進ことができないため。1dayインターンシップに通った時点でかなりの倍率で、それ以降は単純に社員さんとの相性や会社とのマッチを見られているように思う。
続きを読む先ほども書きましたがこのインターンシップは「兼新卒採用」と堂々と書いてあり、実質1次選考と言えるでしょう。年内には採用活動を終えると言っていましたので、この会社が気になるのであれば他の会社の様子関係なく、個別にチェックする必要があると思います。
続きを読むインターンに参加しないと基本的に本選考を受けることができないため。会社ホームページの問合せから応募することも可能だが、実務の適性をアピールできるのはインターン経由の応募だと思う。
続きを読むインターンシップ参加時点では特定の分野にこだわらずに幅広く業界や職種を見ていました。強いて挙げるならば、マーケティングや広告、コンサルティング業界を見ていました。理由としては当初のイメージしていた働き方により近いと感じていたのがこれらの業界であったためです。ここから業務や業界の理解を進めていき最終的な志望業界を決めました。
続きを読むもともとの会社のイメージがあまり鮮明なものではなかったので、インターンシップを通じで会社や社員に対してのイメージが下がることはありませんでした。むしろ詳細までお話を伺えたので、企業や業務の理解に繋がり、好印象を持つことができました。その後の就活ではこのインターンシップの経験からより芯のある軸を持てるようになったかと思います。
続きを読む社会課題解決系のベンチャーか金融系の会社に進もうと考えていた。社会課題解決に興味があったのと、お金による課題解決が一番良い方法だと思っていたからである。また、自分1人が働いて社会に与えることのできるインパクトの大きさも、就活の一つの軸だった。特に広告やD2Cの分野を就活の選択肢にしようとは考えていなかった。
続きを読む広告業界に興味を持つようになった。自分自身クリエイティブな分野に進もうとは全く考えていなかったが、自分の言葉を生み出すことへの愛着を感じて、そのような仕事をしてみるのもいいのではないかと感じた。自分が実は得意なこと、に気づかせてもらったインターンでとても感謝している。実際にその後広告系のインターンシップにも挑戦した。
続きを読む漠然とIT業界を希望していました。会社の雰囲気としては、既存のことをやるより新しいことをやれるようなところ、なるべく一貫して業務に携われるところ、ワークライフバランス(子育てしやすい)が取れているところを希望していました。物理系学科ですが、メーカー系の志望度は低く、いわゆる「物」作りには興味が薄かったです。
続きを読むそもそもごりごりのITに行きたいのか、メインは他のことでITスキルも必要なところに行きたいのか、根本的な部分を詰めていかないといけないなと思いました。今回1社目のインターンでしたが、これまで参加した企業説明会と合わせて、社風は会社の数だけあると強く感じました。ネームバリューだけでなく、しっかりその会社を見て判断する必要があることがわかりましたし、それを知るのにインターンはとても良い機会になると思ったのでこれからも積極的にインターンに参加していきたいです。
続きを読むインターン参加前は大手メーカーや損害保険会社を中心に見ていた。具体的な社名で言うと、富士通や三井住友海上火災保険、P&Gなどです。就活初期だったので志望業界が絞れていたわけではなく、知っている会社で気になるところを受けていた。クリエイター職も興味はあったが、美大出身でもなく未経験なので志望業界から外していました。
続きを読むデジサーチを受けた後に、制作会社やデザイン会社も検討企業に入れるようになった。中小企業でも収益性の高い企業があるのだとわかったので、就活の軸から企業規模は外した。業界で絞って見るのは、自分の可能性を狭めることになると思ったので、就活初期は幅広くみていこうと思った。また新卒採用に力を入れていたり、学生を大事にする社風の会社がいいなと思うようになった。
続きを読む実際にオフィスで会社の方と交流することができたので、この会社で働くことのイメージが非常に解像度の高い状態でできました。また、冒頭の代表の方による講義ではマーケティングの手法を含めた大変内容の濃いお話を伺うことができました。また、気さくに質問に受け答えしてくださって雰囲気としても明るかったです。
続きを読むより良いものを求めている人に届けるためにはいろいろな工夫が必要で、そのプロフェッショナルとして仕事をする人がいるということがまず驚きでした。クリエイティブに自信がありませんでしたが、自分の言葉への感性やいいと思う感覚は間違っていないんだと気づくことができました。
続きを読むデジサーチは〇〇業界というよりも「デジサーチ」なんだなという印象でした。良いなと思ったビジネスに投資して0からすべて作り上げていくというのはあまり他の企業ではないのではないかと思います。そんな会社のインターンシップに参加して、この会社の実際の業務に近いことをさせてもらえたことは、この会社に合うかだけではなく、この業界に合うかということも少しわかったような気がします。ただ、代表の方が「デジサーチが合わないからといって同じ業界全部向いていないというわけではない」ということをおっしゃっていました。はじめてのインターンシップでしたので、今後別のインターンに参加するにあたっての視点も勉強できたような気がします。
続きを読むクリエイターの仕事に興味があったので、実際に仕事を体験してみて大変さがよくわかった。個人でやる仕事なので、自分の意思が重要だし孤独に耐えられないとダメだと感じた。クリエイターへの憧れだけでは仕事は続かないとも感じた。デジサーチの社員さんは後輩の成長にコミットしてくださる方が多く、就活の棚卸しもできた。
続きを読むまず、対面でのインターンシップだったので、対面ならではのコミュニケーションなどを含めたある程度の緊張感を持って取り組むことが他のインターンシップと比較して大変でした。また、拘束時間も長いことから集中力を持って取り組むことも非常に体力の要するものだったと感じました。
続きを読む2日間のつもりで行ったが、その後1週間ガッツリ個人ワークがあったため、思ったより時間をかける必要があって、他の予定との兼ね合いが大変だった。また、3万円の報酬をもらえるということで、それに見合うだけのページにしなくてはと細かいところまで詰め切るのはとても大変だった。
続きを読むグループワークと書きましたがワークは個人プレーで軽い発表をグループ内でするというものでした。短い間にキャッチコピーを10個考えたり、サイトのテーマ決めから構成まで考えたりするなどのワークで、かなりアイディアが要求される場面が多かったです。自分はアイディアはそこそこ浮かぶものの、そこからどのアイディアを軸にしていくか、誰に伝えたいのかを絞っていくのに苦労しました。そのため時間内で成果をあげることがとても難しかったです。
続きを読む一回も使ったことがなかったのでフォトショップの使い方が難しかった。インターンの後半では、一人でクリエイティブに使う小道具の調達や構成作成など全てをやらなくてはならず、かなり負担が大きかった。ただ社員のかたにいつでも相談できる状況だったので、行き詰まることはなかった。
続きを読むプロダクトを考えて数名のグループ内で発表した際に学生1人ずつ対して丁寧なフィードバックをしてくださいました。また、シンキングタイム内であってもヒントとなるようなポイントまで丁寧に伝えてくださいました。
続きを読む写真一枚でお客様の買いたい気持ちを湧き上がらせる必要があると言われて、普段何気なく買っている商品もそういう風になっているのかなと思いました。また、人に共感される商品のコンセプトを考えるのもだいじだと知りました。
続きを読むワークの内容が実際に社員さんが仕事をするときに行っている過程とほとんど同じものということもあり、実際の業務からの経験を聞けたことが良かったです。考えるときの視点や、どこまで掘り下げて考えるのかということを学べました。よく言われていることですが「誰か1人をイメージして作る」ということをワークとフィードバックを通して実感できたと思います。
続きを読む社員さんからのフィードバックは、本当に一人一人違うので、自分で線引きをしないと考えが全くまとまらなくなった。そんな中で社員の方が「自分の考えを信じて良いと思うよ」と言ってくださり、混乱していた頭が少しすっきりした。
続きを読む参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
MARCH・早慶・上智大学、地方の学生など。比較的高学歴の学生が多いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
ICU、東京外国語大学、同志社大学、関西学院大学、関西大学、東洋大学各一人ずつインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
自己紹介がなかったので詳細はわかりませんが、隣に座った人は慶應文系の学部生のようでした。分野的には文系が多そうですが、企業としては採用にあたり特に文理の縛りを設けていないので、様々な人がいたと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
大学名は私が聞いた限りではバラバラで、デザインの大学、早慶、Marchまで幅広かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
MARCHや早慶の学生が多くを占めていたと思います。熱心な学生さんが多かったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社デジサーチアンドアドバタイジング |
|---|---|
| フリガナ | デジサーチアンドアドバタイジング |
| 設立日 | 2000年3月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 45人 |
| 代表者 | 黒越誠治 |
| 本社所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー27F |
| URL | http://www.digisearch.co.jp/ |
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