日本マイクロソフトのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本マイクロソフトのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本マイクロソフトのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本マイクロソフトの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 4.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 5.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 4.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 5.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
日本マイクロソフトの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 営業職
インターンの課題・テーマ
部署ごとに実務を2ヶ月間フルタイムで行う
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 東京本社
- 参加人数:
- 学生20人 / 社員10人
- 報酬:
- 350000円
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
夏 / 3日間
エンジニア
インターンプログラム中は、なるべく多くの学生の方と意見を出し合えるように工夫しました。時間が短く大変でしたが、なるべく報告・連絡・相談をスムーズにできるようにすることで、効率よく準備作業を進めることができる点を学びました。皆で集まったときには、パッと作業が開始できるよう、事前に準備が大切だということをよく実感しました。
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参加して大変だったこと
夏 / 3日間
エンジニア
最終日の発表会までのグループ活動での時間が圧倒的に不足していたため、時間外でも情報のやり取りや発表の準備を行う必要があり、大変でした。特に、発表スライドの共有や分担したものの統合作業などに苦労しました。事前に通しで発表練習をしたかったのですが、班員の時間が合わず、個人練習となってしまったことが残念でした。
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印象的なフィードバック
夏 / 3日間
エンジニア
他の学生の方とのグループ活動では、時間外でもラインなどで情報や意見を逐一交換し、アイデアを出し合っていました。そのことを社員の方にお話したときに、今回の班は一生懸命に活動されているね、というお褒めの言葉を頂いたことが、とてもうれしかったです。
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日本マイクロソフトの インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップ参加前は、ソフトやPC関連製品などを中心に製造・販売しているIT企業であるようなイメージを持っていました。大手IT企業として名前は知っていたのですが、事業内容や勤務体系などに関しては殆ど知識を持ち合わせていなかったので、漠然としたソフトの開発会社というイメージしか想像できませんでした。
参加後
今回のインターンへ参加した後は、この会社はソフトの開発だけでなく、お客様のサポート業務や技術提案など、多様な課題に挑戦し続ける企業であるという認識を持ちました。Aiや自動運転ドローンなどの他社の製品を積極的に検討を行っていることを知りました。そのため、業界にとらわれずに興味を持った新技術に携わっている企業を中心に検討を行うことにしました。
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参加前
ITスキルを生かすことのできる道に進みたいと考え、外資系で将来性の大きい業界を希望する思いもあったため外資IT・ITコンサルを中心に考えていた。豊富なキャリアプランに惹かれて戦略コンサルや外資系投資銀行も視野に入れていた。実際にいくつかの戦略コンサル・ITコンサルは選考も進んでいたが、途中でマイクロソフトのインターンに参加することを決めたため辞退した。
参加後
マイクロソフトでのインターン経験から言えるのは、結局会社は入ってみないとわからない部分もあるということである。会社全体と特定の部署で雰囲気が異なることもあり、部署にもよると言える。私自身は運良く部署とのマッチ度が高く満足のいく経験となったが、予想と違ったと感じる学生もいたかもしれない。就職活動において、その会社から転職していく人はどのような理由で抜けていくのか、という点に注目するようにしている。
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参加前
IT業界とITコンサルタントに興味を持ったのは、情報学科と情報学研究科のバックグラウンドを生かしたいからです。このインターンシップに参加する前に、ビジネスコンサルティングや金融業界も視野に入れて幅広く就職活動を行いました。説明会やオープンデーなどにも足を運んだが、行も内容並びに企業文化の両方を考えるとやはりIT業界は一番自分に会う業界だと感じて、志望しました。
参加後
IT業界以外に、ビジネスコンサルティングや金融業界も視野に入れて幅広く就職活動を行うつもりではあるが、インターンシップを通して業界を絞ることができました。これからの世界はITを抜きにしては語れないということを十分理解して、この分野で頑張りたいと思うようになりました。ITを活用する業種やIT業界の他の会社の説明会にも行って、幅広く情報を取り入れたいと考えています。
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日本マイクロソフトの インターンの選考フロー
- 応募
- 独自の選考
- 最終面接
全1件の投稿
日本マイクロソフトの インターンの選考対策
インターンES
エンジニア
私が貴社で実現したいことは、ITを通しての社会貢献です。近年は様々のことが簡単にできるパソコンやスマホなどの電子機器をほとんどの人が所持しているような時代ですが、私を含め多くの人がその利便性を活かしきれているわけではなく、より自身の生活などが快適になったり豊かになったりするような機能や技術があったとしても使い方や存在を知らないために活用できていないことが多々あるように思います。ITの技術を今以上に様々な分野で活用することで個人の生活だけでなく社会としてもより良いものにすることができると思うので、私は将来今後もさらに発展していくであろうITの技術の便利さを様々な人に広め、ITの利便性を必要としている人に必要な技術を提供したり、何かを実現しようとしている人にITを通してサポートしたりするような仕事に就き社会に貢献しようと考えています。そのためには、まず自分自身がITに関する豊富な技術や知識を身につけることが必要不可欠であると思います。貴社は1975年の創業から長い期間ITの技術を利用し、OSやソフトウェア、ハードウェア、ゲームなどといった多種多様なものを生み出してきており、またそれを利用している人も非常に多いため、今までの様々な経験からITについての大量の知識や高度な技術、またこれからの課題などを非常に専門的なところまで持っているはずなので、その中で仕事し勉強することで自分自身を大きく成長させることができると考えています。そのため貴社は私にとって最高の環境だと思っています。また、その最高の環境の中で日々学び、ITスキルを磨き、自分を成長させるだけでなく、マイクロソフトという会社のさらなるステップアップにも貢献できるような人を目指しています。
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技術職
大学1年次に必修授業にてC言語を勉強して以来、プログラミングの奥深さと今後の更なる発展性を感じました。それ以降機械工学が主専攻でありながらも副専攻としてプログラミング授業を取り、IT系の長期インターン等で自主的に学習を続け、この知識を将来の職に生かしたいと考えています。私は大学入学以降何度か留学し、多様性のある環境でこそより人々の生活に寄り添う良いものが創造されると信じています。Microsoftはまさにその多様性の中で世界中の人々の生活に不可欠となるツールを追求し続け、それらは確かに人々の生活を豊かにし、あらゆる分野の可能性を高めて来ました。私も将来人々の生活に当たり前となるものを創造していきたい。その為にこのインターンを通し、様々なバックグラウンドを持つ優秀な人々と切磋琢磨しながらその創造メカニズムを学ぶとともに、さらにその専門性を高めて行きたいと思いこの夏期サマーインターンプログラムを志望します。
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インターン面接
夏 / 45日間
サマーインターンシッププログラム
GDの時間が長いことで議論が脱線したり、そもそも課題設定がずれていたりと多々問題があり、それらを即座に指摘できなかった部分もあったのだが徐々に軌道修正を行う方向に誘導を試みた。また、アイデアベースで考えてくれていた学生と技術ベースで考えてくれた学生がいたので、二人の発言内容をまとめ上手く合わせられるよう提案を行った。最終的にはチームが良い結論を出すことに貢献することができた。
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夏 / 45日間
技術営業職
私の強みは「異なる背景を持つ人と一緒に目標へ邁進できる」ことである。スタンフォード大学サミットの新規事業の提案という集団課題において、事業内容グループメンバーの意見が統一できず、課題を進められないことがあった。その原因として、バックグランドの違いとコミュニケーションの不足が考えられるため、私は以下の行動を取った。まず、メンバーの一人一人と会話することで、自分の意見にこだわる理由はグループへ貢献したいからということを特定し、事業内容よりも開発の段階において各自が専攻する分野の専門性を活かすよう助言をした。特に、多国籍なメンバーの性格や国民性に応じた接し方を心掛けた。さらに、各メンバーのアイデアにおける共通要素の発見に力を入れ、幾つかのアイデアを融合した新たな着眼点を見つけた。結果として、一番実行可能性の高いアイデアが採用され、グループの全員はそれぞれの強みである法律面や財務面、技術面などから課題の完成をサポートし、活躍できた。
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日本マイクロソフトの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
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- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
日本マイクロソフトの 選考対策
日本マイクロソフトの 会社情報
| 会社名 | 日本マイクロソフト株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンマイクロソフト |
| 設立日 | 1986年2月 |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 3,040人 |
| 売上高 | 1兆5101億円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 津波美樹 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目16番3号品川グランドセントラルタワー |
| 電話番号 | 03-4332-5300 |
| URL | https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp |