2024卒の先輩が無印総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社無印のレポート
公開日:2023年8月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考が全てオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の偉い方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
5分前から待機
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
話し方や、雰囲気において、面接官のイメージの中で実際に働いているイメージを沸かせることが絵できたコオがよかったです。
面接の雰囲気
男性の面接官でしたが、柔らかい感じで、面接で緊張しないような雰囲気を作ってくれていた。話やすい方でした。
面接後のフィードバック
話し方や雰囲気が働いているイメージが湧いたと言われました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
中期経営計画
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜ良品計画を目指すのか
自身が無印良品で働いており、この商品の素晴らしさを消費者側としてだけではなく、社員として働き、PRしてこの魅力を一人でも多くの人に伝えたいという思いがあります。さらに、御社では食品部門にも大きな力を入れており、「多くの人の生活の基盤を支える」という想いを、自身の専攻でもある「食品」という面からも、生活の品という面からでも、幅広い視点からより多くのお客様の幸せを支えることができると確信したためです。
あなたの強みは何ですか。
私の強みは周囲を巻き込んでいくことができる協調性の高さです。強みを活かした経験として無印良品でのアルバイトの経験を挙げます。食品コーナーの売り上げ数字が目標数値に達していないという現状がありました。そこで2つの施策を行いました。1つめは社員との関係値を構築することで意見提案の受容度をあげることです。2つめは購買意欲を高める取り組みです。主に商品配置の変更やPOPの作成を行いました。今まで売上数値のKPI達成率が高いデータに基づき配置を決定しました。結果として売上目標数値の237%を達成し、日々の接客対応なども評価され、全店好事例として取り上げていただきました。
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無印の 会社情報
| 会社名 | 株式会社無印 |
|---|---|
| フリガナ | ムジルシ |
| 設立日 | 1997年1月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 3人 |
| 代表者 | 溝口誠 |
| 本社所在地 | 〒170-0011 東京都豊島区池袋本町1丁目29番5号 |
| 電話番号 | 03-3985-1631 |
| URL | http://mujirushi.co.jp/ |
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