
23卒 本選考ES
総合職 ウェディングプランナー
-
Q.
業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。
-
A.
私は〇〇研究室に在籍し、〇〇を中心に学んできました。そして、卒業論文は「〇〇」について執筆する予定です。〜と似た働きをする〜の産生能には個人差があるため、体組成や生活習慣などを踏まえて研究したいと考えています。 続きを読む
-
Q.
志望動機をご記入ください。
-
A.
どれだけ月日を重ねても”それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る”ことを追求する貴社に共感したため、志望しています。結婚式の空間にある感動は断片的な想いではなく、長年の積み重ねが生むものだと考えています。だからこそ、お客様の数だけ結婚式の在り方は存在し、それを全力で創り上げたいです。そして、「帰ってくる場所」を大切にする貴社でこの想いを具現化したいです。その過程は、挙げると果てがないほどに大変な仕事だと存じています。だからこそ、私はその仕事がしたいです。私は、結婚式とは”お客様が人生で一番素直になれる時間”であってほしいと願っています。そのために、自らが心を開き、相手の立場になって部署の壁を気にせずとことん戦略を練りたいです。私は今までの人生で、困難だったこと全て、一度も諦めたことはありません。それは、やり遂げた先を常にイメージしていたからです。入社後も同じように、どんなに厳しい世界でも諦めない自信があります。なぜならその先に、“お客様の新しい人生への第一歩”が必ず存在するからです。貴社のような熱意のある人たちが互いに磨き合う環境で私も働きたいです。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れたことをご記入ください。
-
A.
体育会陸上競技部で リレーのリーダーとして、全日本インカレ出場資格を獲得した ことです。昨年、入部して初めて出場を逃しました。私は選手の競技力差が課題だと考え、チームの底上げを図りました。主な具体策は”ランメニューの固定化”、”明確な順位付け”です。定期的にタイムトライアルを行い、チーム内の位置、他人との差を明確に把握できるようにしました。また、私はリーダーとしてメンバーの不安を少しでも軽減させるため、たわいもない会話をしてポジティブな感情で試合に臨めるように心がけています。これにより、選手間の助言も増え、切磋琢磨する環境ができました。その結果、昨年よりもタイムが 4 秒縮まり、標準記録を突破することができました。私はこの経験から、”相互理解は個々の向上心に繋がること”を学びました。今後は「〜大会表彰台」を目指し、この取り組みを続けます。 続きを読む
-
Q.
事を進める上で大切にしていることをご記入ください。
-
A.
”自分の選択に自信を持つこと”です。私は中学 1 年生から陸上競技をしています。大学では試合に出ることすら難しくなるため、競技を続けるかとても悩みました。しかし、高校時代の経験で得た向上心、継続力があれば、環境を活かしてもっと記録を伸ばせるはずだと考え、競技を続ける決心をしました。そして、選択に自信を持つことで、困難を乗り越えた先に成長があると考えることができました。怪我や病気に苦しんだ時期があっても立ち向かうことができたのは、自分の芯の強さだと感じています。そのため、今までの選択に一つも後悔はありません。選んだ道を正解にすることができた多くの経験に誇りを持ち、この信念をずっと大事にしたいです。 続きを読む