
23卒 本選考ES
総合職 ウェディングプランナー
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。
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A.
ゼミでは炎上広告とジェンダーの関連について調査し、社会が求めているジェンダーの扱い方を導く事に取り組んだ。 得た学びとして、細やかな表現でも印象は大きく変わる事、時代変化に合わせた広告の在り方が求められている事が挙げられる。 学業での学びを活かし、多くの女性が笑顔で居られる社会を創りたいと考えている。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください。
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A.
サークルの幹部の経験から、自分の言動で関わる全ての人の笑顔を創出し、その笑顔を実際に見る事が出来る仕事に就きたいと考えているからだ。 特にブライダル業界は、自分が作り出したお客様の笑顔を間近で見る事が出来ると考えた。 なかでも貴社を志望する理由は2点ある。 1点目は、完全貸切ゲストハウス・ウェディングプランナー一担当制を導入しているからだ。 お客様の事を最大限に考え、笑顔を創出するために注力する場として最高の環境であると考えた。 2点目に、チームワークを大切にするという経営理念に共感したからだ。 中高で吹奏楽部に所属し、サークルの幹部経験でも仲間と力を合わせ困難を乗り越えてきた。 チームに所属してこそ、自らの強みが最大限発揮できると考えている。 以上の理由から、貴社を通してお客様の笑顔を創出し、最高の結婚式を奏でたいと考え志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことをご記入ください。
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A.
大学3年次に幹部として所属していた〇〇サークルの新歓活動だ。 当時の状況として、新型コロナウィルスの影響により前年ほとんどの対面企画が中止になった事、緊急事態宣言により準備していた対面企画が全て中止になった事が挙げられる。 課題として、コロナ禍ならではのサークルの価値の提供、オンライン企画の充実があった。 この難しい状況下でもサークルを継続させるため、そして多くの新入生に入会してもらうため、以下2点を行った。 まずオンライン企画の見直しを行い、既存企画を改善した。 サークル員、新入生の両方にヒアリングを行い、双方の企画への敷居を低くした。 また、SNSを活用し企画や新歓説明会の告知を行った。 毎回デザインを変えた広告を作成し、サークル員に拡散してもらった。 これにより芋づる式に〇〇〇〇〇〇新入生を集めることができた。 その結果、在籍人数を過去最高の約〇〇人まで持っていく事に成功した。 続きを読む
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Q.
物事を進める上で大切にしていることをご記入ください。
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A.
「その判断が誰かのプラスの感情に繋がるか」を常に考えて行動している。 これはサークルの目玉企画である、〇〇での〇〇の開催の是非を決める際に最も意識した。 食事を伴う〇〇人規模の〇〇であった為、クラスターを懸念して直前まで中止にする事を検討した。 しかし、◯年ぶりとなる目玉企画を楽しみにしているサークル員が多い事、その大多数が初参加である事から、決行を決めた。 当日は、黙食などのコロナ対策を徹底的に行いつつも〇〇を楽しめるよう工夫した。 結果、クラスターを起こさずサークル員の笑顔と想い出を創出する事に成功した。 これからも行動のその先の相手の感情まで考え判断していきたい。 続きを読む
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Q.
現在選考中もしくは今後採用試験に参加される予定の企業名と職種名をご記入ください。
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A.
株式会社〇〇 〇〇職 〇〇株式会社 営業職 株式会社〇〇 営業職 続きを読む