
24卒 本選考ES
【総合職:一般選考】/【総合職:クリエイター選考】
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
ビストロでのアルバイトです。店の集客増加に尽力しました。 店は雑居ビルの2階にあり、入口や店内の雰囲気がわかりづらく、平日のラ ンチ営業では来店数がゼロの日もあったことから、集客増加に取り組みました。デリバリーの注文は常に一定数あったため、商品ではなく、店の周知不足が問題だと考えました。周知不足の原因として、Instagramアカウントがあるにも関わらず、本社の社員管理という点からほ とんど稼働していなかったことが挙げられます。そこでアカウントの運用を任せてもらおうと、アルバイトスタッフで投稿案を作成し、店長 に 提案したところ採用されました。初めはフォロワーや閲覧数も伸びず、運用の難しさを実感しました。試行錯誤しながら、スタッフそれ ぞれ の得意分野を担当することで徐々に数字が伸びていき、集客にも影響が現れ始めました。結果、1ヶ月後には来店数ゼロの日をなくす ことができました。 続きを読む
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Q.
サンリオの企業としての強みは何だと思いますか?理由と合わせて教えてください。(必須、200文字まで)
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A.
【対応力と挑戦心】100円均一商品のような安価で手に入れやすい商品から、アイドルとのコラボレーションによる“推し”という 付加価値のある商品まで、貴社のキャラクターは価格帯やターゲット層に幅広い対応力を持っています。一方で教育事業では既存の キャラクターではなく、オリジナルキャラクターを作成するといった新たな取り組みへ挑戦する姿勢も持ち合わせている点は、貴社 の持つ強みであると考えます。 続きを読む
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Q.
サンリオという企業について、改善した方が良いと思う点は何ですか?また、どんな改善策があると思いますか。(事業内容、商品、 コンテンツ、マーケティング、制度等)(必須、200文字まで)
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A.
キャラクターの露出量の差です。幼い頃好きだったモノ・コトは何かのきっかけで思い出し、再熱するものです。再熱のきっかけすらないのは非常にもったいなく、改善策として小学生までを対象にした「好きなキャラクターを登録すると成人のタイミングでグッズが届く」というプレゼント企画が有効的だと考えます。現在は第一線を退いたキャラクターにも再び注目を集める機会を作ることで、ライフサイクルの活性化になると考えます。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの失敗体験について1つ教えてください。またそこからどのようなことを学びましたか?(必須、200文字まで)
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A.
飲食店のアルバイトでスープを提供し忘れたことです。メイン料理の提供時に思い出し、提供が遅れました。原因は注文の少なさ、 他の料理とは別工程が必要であること、自分の記憶に頼っていたことでした。そこで、注文が入るとすぐに空の容器をセットし可視化、提供前の最終確認の徹底など改善策を講じ、自分を過信せずに対策する重要性を学びました。また、改善策を全体で共有するこ とで他の提供ミスを防ぐことにも繋がりました。 続きを読む
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Q.
あなたが仕事を通じて社会に提供していきたい価値は何ですか?(必須、200文字まで)
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A.
【ときめき】自分の感じる「ときめき」に正直に生きることこそが、豊かな人生を送るために必要不可欠だと考えています。私は「 ときめき」を大切にすることで心を満たし、日々を楽しむことを追求してきました。「ときめきは人生を彩る」と確信しています。 貴社のキャラクターは多くの人に「ときめき」を提供できる存在です。仕事を通じて「ときめき」を提供し、みんなが「ときめき」 を追求できる社会に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたの持つ「スキル」や「特性」等を活かして、サンリオで何をしてみたいですか?(必須、200文字まで)
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A.
世界中に「ときめき」を増加させたいです。私はチアリーディングの経験から “縁の下の力持ち”として、幼少期から「誰かのた めに」という想いを持って行動してきました。家族、友人、アルバイト先のお客様など関わる人が快適で幸せに過ごしていることが 私の喜びです。この想いを活かし、人事として、「ときめき」を生み出す社員の支援を行い、日本発のエンターテインメントとして 世界をリードするために全力を尽くします。 続きを読む
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Q.
現在興味のある部門はありますか。あてはまるものすべて教えてください。(必須、6つまで選択可能)
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A.
事業部門(新規事業・マーケティング・広報部門など)/管理部門(IR・経理・法務・情報システム・総務部門など) 続きを読む