
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
JACで実現したいことを、志望動機とあわせて具体的に記入してください。 250文字以上500文字以下
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A.
私は、地上から安全運航を支え、地域に寄り添った活動を通じて人の移動に貢献することで、地域とともに成長しより愛されるJACブランドを実現します。このように考える理由は次の2点です。1点目は、大学生活で多くの人に支えられ活動した経験から、チームとして成果を上げる仕事をしたいからです。私は、仕事は1人ではできないと常々感じており、幼い頃から目指す航空業界でチームとして運航を支える仕事をしたいです。2点目は、ゼミで地域活性化コンテストに参加し、地方では交通インフラ等様々な課題が存在すると実感したからです。活性化には人の流動が欠かせません。今後人口が減少していく中、地域に根差した活動をすることで活路を見出し、会社・地域双方が成長できる仕事をしたいと考えます。離島路線を多く運航する貴社は、以上の2つの考えに合致します。貴社は離島の交通インフラの要であり、人口減少社会で路線維持、利用者増加のためには、地域と一体となり課題に取り組む必要があります。このチャレンジングな環境下で、航空会社として地域と協力し合い人の移動に貢献する。このような仕事にチームとして互いに支えながら携わりたく貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに特に力を注いで取り組んできたことを具体的に3つあげてください。
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A.
高校での部活動(ソフトテニス部) ゼミで参加した地域活性化コンテスト(2回) ○○でのアルバイト 続きを読む
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Q.
※上記の特に力を注いで取り組んできたことのうち1つを選択し、 「なぜ力を注いだのか(動機)」、「何を目指し、どのように取り組んだのか(目標・行 動)」、「何を実現したのか、そこから何を学んだのか(結果・学び)」を記入してください。 ①なぜ力を注いだのか(動機) 250文字以上500文字以下
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A.
私は、ゼミでチームとして主催○○の地域活性化コンテストに2年生、3年生の2回参加しました。この項目以下、3年生時(2回目、対象地域:静岡県焼津市)に参加した際の経験を記述させていただきます。 私が3年生の時に同コンテストに参加した理由は、2年生の時に参加した際にチームが上手に成り立たず悔しい想いをしたからです。2年次の目標は、ゼミで学んだマーケティングの知識をグループ活動で実践し本選に出場することでした。しかし、コロナ禍ということもありチームのメンバーとなかなか会うことができず、オンライン中心の活動でした。そのため、親交もまだ深くなく遠慮がちになり意見交換が進まない、互いの長所を知らず平等を意識しすぎるなど活動が徐々に行き詰まってしまいました。最終的にプランは完成したものの、結果は本選外の入賞となり目標は達成できませんでした。この際、目標に対しての結果はもちろん、チーム自体が成り立たなかったことを後悔しました。この経験を経て、その後のゼミ活動にも取り組んだ一年後、前年の反省を活かしリーダーとしてもう一度参加し、後悔の念を晴らすことを動機に3年次に再度参加しました。 続きを読む
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Q.
②何を目指し、どのように取り組んだのか(目標・行動) 250文字以上500文字以下
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A.
目標は2つです。1点目は、前年と同様、本選に出場することです。2点目は、チームとして効率的に運営することです。目標を達成するために私はリーダーとして、積極的に周りを巻き込むことを意識して活動しました。具体的には、まず対面授業が再開されたことから、プライベートでチームメンバーと積極的な会話を持ちました。理由は、前年の反省から、活動を始める前に互いをもっと知る必要があると感じたためです。そして親交を深めた上で、本格的にグループワークを始めました。活動では、私が積極的にアイデアを出しメンバーも意見しやすい状況を作る、意見を否定から入らず、どうしたらできるのかを考え多角的にとらえることを意識しました。また、チームとして個性を活かすべく平等という考え方を捨てました。メンバーの長所や都合に合わせて、異なる仕事を分配することでチームとして円滑な活動を実現しました。しかし、この点に一時不満を覚えたメンバーもいました。その際は、改めて全員で目標を明確に再確認し、公平な分配を意識していることを伝え納得してもらえました。このようにメンバー全員が積極的に参加する体制を整え、チームとして効率的に活動しました。 続きを読む
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Q.
③何を実現したのか、そこから何を学んだのか(結果・学び) 250文字以上500文字以下
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A.
上記の活動で、地元の高校生と県外の大学生を結び付け、協力してフィールドワークを通じて隠れた魅力を発見し観光につなげるプランを提案しました。その結果、目標の本選に出場し100チーム中4位、賞を賜りました。この結果から私は、積極的に周りを巻き込むことに大切さとチームで活動することの意味を学びました。活動をする上で前年とはっきり異なったことは、全員が目標に向かって互いに支え合いながら活動したことです。チームとして目標を達成するためには、まず全員がその目標に意識を向けることが必要です。2回参加した経験から、そのために自分から積極的に働きかけ、チームを一つの方向に向けさせることが大切だと学びました。また、リーダーとして活動したものの至らない点も多く、上記の結果は周りのメンバーに支えられて得ることができたと感じています。各メンバーが自身に何ができるのかを考え、互いに支え合うことで一人ではできないことを可能にし、チームとして可能性が広がることを学びました。この経験から学んだことを現在では、○○でのアルバイトで意識しています。今後は、社会人として難しい課題ほど周りと協力して取り組んでいきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。 250文字以上500文字以下
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A.
私の長所は、積極的に「周りを巻き込みながら」物事に取り組むことです。具体的な経験は、○○でのアルバイトです。大学1年生の時に始め、今年の1月からシフトマネージャーをしています。私は大学のゼミでの経験から、周りを巻き込みながらチームとして働くことが大切だと学び、アルバイトでも意識しています。私は以前、責任感から人を頼ることが苦手でした。しかし、昇格するにあたりチームとしてどうすれば円滑に働くことができるのか意識するようになりました。そこで、自分にできることは何かを考え、積極的に周りと会話をし、信頼関係を築くことに努めています。その上で現在では、自分の仕事に責任持って取り組みながら、状況に応じて頼れることは積極的に周りを頼り、互いに支えながらチームとして目標達成のために働いています。ここから、仕事は一人ではできないと改めて感じると同時に、協力して働くことにやりがいを感じています。このことから私の長所は「周りを巻き込みながら働く」ことだと感じており、今後はこの経験をより困難な仕事に取り組む際に活かしていきたいと思います。そして、常に周りと支えあいながらチームとして働くことを大切にします。 続きを読む