阿波銀行のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
阿波銀行のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。阿波銀行のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
阿波銀行の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
阿波銀行の インターン参加後の就職への影響
参加前
このインターンシップに参加する前は正直地方銀行に対してあまり興味もなく、志望度も低い状態でした。インターンシップに参加してその考えは変わりませんでした。都市部で働きたい自分は地方の地銀は合っていないと感じたからです。「社会人1年目は大変だから実家に近い支店に配属して家族のサポートを受けられる状態が良い」という配属にあたっての企業の考え方も合わないと思いました。
参加後
この企業は、徳島県内でシェア率トップ(57%)であり、中小企業貸出比率は83%であり、平均を上回っているそうです。永代取引という方針で、目先の利益でなく世代を超えた息の長い取引をお客様と行うことを大切にしています。社員の方は爽やかで人あたりの良い方でした。業務は、お金のことだけでなく企業の様々な課題に関する相談に乗れるように勉強する姿勢が求められると思います。
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参加前
地域活性化に携わることのできる仕事に就きたいと考えていたため、公務員や地方銀行などを志望していた。中でも自由度の高い民間企業に関心があった。地方銀行は地域経済の要であるから志望度が高く、地元の地方銀行に加えて、収益性の高いところ、独自の施策があるところなどを中心にインターンシップやイベントに参加するようにしていた。
参加後
一言で地方銀行といってもそれぞれ異なった行風があり、地盤以外にも多くの違いがあることを知った。ただ地方銀行は地元密着を掲げているところが多いため、地元出身者の割合が極めて高いことを再認識した。業務や行員に魅力が感じる銀行もあったが、精神的な面を考えると何もゆかりのない地域の地方銀行に入行することはつらいと思い、ゆかりのある地域の銀行を見るようになった。
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阿波銀行の インターンの選考フロー
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阿波銀行の インターンの選考対策
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阿波銀行の 選考対策
阿波銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社阿波銀行 |
|---|---|
| フリガナ | アワギンコウ |
| 設立日 | 1896年6月 |
| 資本金 | 234億5200万円 |
| 従業員数 | 1,410人 |
| 売上高 | 953億6300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 福永 丈久 |
| 本社所在地 | 〒770-0901 徳島県徳島市西船場町2丁目24番地の1 |
| 平均年齢 | 43.0歳 |
| 平均給与 | 738万円 |
| 電話番号 | 088-623-3131 |
| URL | https://www.awabank.co.jp/ |