
24卒 冬インターン
営業を科学するという視点でメーカーのソリューション営業に求められる商品のPR手法について、講義形式でお話しをお伺いしていく。その後、学んだPR手法を自己PRに落とし込み、就活の面接の場で自分自身を効果的にPRするためのワークを行う。
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株式会社アピステ
株式会社アピステのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社アピステのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ソリューション営業で必要なPR力に関する講義 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京営業所 |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
アピステのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,510件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.6%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

営業を科学するという視点でメーカーのソリューション営業に求められる商品のPR手法について、講義形式でお話しをお伺いしていく。その後、学んだPR手法を自己PRに落とし込み、就活の面接の場で自分自身を効果的にPRするためのワークを行う。
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5人のグループで「営業に必要なことは何か」というテーマでGDが行い、発表を行った。実際に働いている社員の方からアピステが考えている営業に必要なことを学んだ。最後には、逆質問がある。
続きを読むインターンシップの参加によって志望度が上がった理由としては、とにかく営業への向き合い方が営業を科学するという視点でもって行うというカルチャーが根付いていたことに感銘を受けたから。営業といえば世間一般のイメージはキツいというのがあると思うが、この会社では楽しんで営業をしている人が多かった。
続きを読むインターンシップ参加者は早期選考に案内確約と言われたので、インターンシップへの参加は本選考においてもかなり有利に進むと思うが、ES・テストセンターを経て面接となるようでフローは通常と変わらない。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前は本選考や冬インターンでは金融業界を中心に受験していこうと考えていたが、営業職という観点から金融1本に絞らなくてもいいのかなと思うようになり、結果本選考や冬インターンでは営業職という観点から少し業界を横に広げて受験していったので、この企業のインターンシップに参加することでそういった気づきが得られてよかった。
続きを読むこのインターンシップに参加したことで営業を科学するという視点を身につけることができ、何故キーエンスグループが営業に強いと言われているのかその所以を知ることができた。ソリューション営業に求められる商品のPR手法という一見変わったテーマも面白かった。志望業界の変化という観点では前述したように営業職という視点から業界を少し横に広げて就活を行うようになった。
続きを読むインターンシップに参加した時期が早く、特にやりたいことが決まっていなかった。 そのため実際にインターンに参加することによって自身に合っているかや興味がわくかなどで判断しようと考えていたため、幅広い業界をみていた。 また規模に関してもベンチャー、大手企業など関係無くインターンに参加していた。
続きを読むこのインターンシップに参加することで営業職に就職したいという気持ちが強くなった。 ただ個人的に営業を続けるだけで無く、企画やマーケティング、事業創造など幅広い業務に関わりたいと感じたため事業領域の幅が広い企業で働きたいと思った。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ学べたこと・参加してよかったと思うこととしては、アピステはキーエンスグループの一員であることから営業手法はキーエンスと同じように営業を科学するという視点での生の営業手法を学ぶことができたこと。話し方・ロジック・試行量だけでも明確な違いを感じた。
続きを読むインターンシップで大変だったこと・苦労したこととしては、前半で学んだソリューション営業で求められる商品のPR手法を後半の自己PRワークでの自己PR作成に応用しなければならないこと。インプットしてすぐアウトプットという形だったので、自己PRの文章を考えながら行わなければならないため、大変だった。
続きを読む少人数での開催だったため、社員との距離感は非常に近く、インターンシップ中も雑談ベースでお話しをさせていただく機会が多くあった。自己PRワーク後、発表の機会があり、営業マン/人事の目線から話す内容だけでなく、話し方や所作に至るまでFBいただき印象的だった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
比較的に高学歴の学生が多かったが、専門の大学やあまり知らない大学の学生も参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
早慶とMARCH、一部旧帝大学の学生しか参加していなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社アピステ |
|---|---|
| フリガナ | アピステ |
| 設立日 | 1992年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 144人 |
| 代表者 | 小林啓二 |
| 本社所在地 | 〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目4番16号 |
| 電話番号 | 06-6343-0515 |
| URL | https://www.apiste.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。