アピステの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
アピステの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
アピステの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
アピステの本選考は、リクルーター面... 続きを読む(全131文字)
注意すべき選考ステップ AI要約
選考を通じて表面的な優等生回答は通... 続きを読む(全176文字)
最近の選考フロー
- リクルーター面談・人事面談
- 1次面接
- WEBテスト
- 2次面接
- リクルーター面談・人事面談
- 最終面接
全1件の投稿
- リクルーター面談・人事面談
- 説明会・セミナー
- 1次面接
- WEBテスト
- 2次面接
全1件の投稿
- リクルーター面談・人事面談
- 1次面接
全1件の投稿
- 独自の選考
- 1次面接
- WEBテスト
- 2次面接
- 独自の選考
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
- 3次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年12月、2026年2月
- WEBテスト
- 2026年2月〜3月
- 1次面接
- 2026年1月
- 2次面接
- 2026年2月
- 3次面接以降
- 2026年3月〜4月
- 内定
- 2026年3月
アピステの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
アピステは5点満点中3.4点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている41,831件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.5点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている41,831件のメーカー・製造業業界の企業の平均は8.3倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
アピステの 早期選考の情報
AI要約
早期選考の有無に関するデータはまだ... 続きを読む(全23文字)
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
アピステのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より25%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
アピステの 本選考対策
志望動機
アピステの内定者の志望動機の共通点 AI要約
志望動機の共通点として、成長環境を... 続きを読む(全148文字)
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. アピステを志望する理由を教えてください。
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A. 前提として3回の面接を通して志望理由は1度も聞かれませんでした。私の場合、open workを通して逆オファーという形で選考に進んだため、全く志望度は高くなく、今後の面接の練習と思い受けていました。なので、志望理由も一切用意せず選考に臨んでいました。ただ、もし聞かれた場合、答えようと思っていたことは、この企業は非常に激務で成長環境が整っているため、そのような特徴を自分の野球経験と結びつけて話そうと思っていました
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総合職
21卒 / 立命館大学 / 男性
- Q. アピステを志望する理由を教えてください。
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A. 私の就職活動の軸との一致と行動指針に共感したことが理由です。私は、就活を進める上で「決断の機会が多く少数精鋭であること」「ニーズ志向の課題解決型ビジネスであること」の2つを軸としています。1つ目についてはアピステさんの若手のうちから大きな裁量がある点やワンテリトリーワンマン制を採用しており若いうちからバリバリ働くことができる環境があると言う点で合致していると考えています。2つ目についてはお客様のニーズ第一で課題解決の提供をされているアピステさんで実現可能と考えて志望しています。ニーズ思考だからこそ、今あるものをどううるかではなくお客さんが求めるものを提供しようという姿勢になり、毎年新商品を出し続けている功績にもつながっているのだと考えています。
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エントリーシート
営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. Q1.学生時代に力を入れたことを教えてください。※400文字以内
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A. 「チームワークの重要性」これは90名の○○部で部長を務める中で学んだことだ。 部長就任当初例年新入部員が約10名のところ0名という問題があった。原因は活動内容のマンネリ化にあると考え、活動内容の拡充に努めた。 3か月に1度だった活動を毎月開催し、他大学や地域と合同で撮影会や展示会を行った。また、アルバム制作会社と協力しフィルム講習を取り入れるなど新しい活動を増やした。そして、こういった活動を部のSNSで内外へ発信した。 結果、3か月で新入部員は約40名入部し、部員発案の企画や部員同士が個人的に撮影会を行うなど既存部員の交流も増加した。リーダー経験もなく、コロナ禍による難しさがある中でも結果を出せたのは、様々な強みを持つ部員と協力することで新たな試みも可能にしてきた為だと考える。社会人になっても、チームワークを大切にし、互いの強みを生かすことで組織として最大限の力を発揮できる人材になりたいと考えている。
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総合職
22卒 / 千葉大学 / 男性
- Q. 学生時代注力したこと(Open ES)
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A. カフェのアルバイトでバイトリーダーを務め、顧客満足度評価1位の獲得に取り組んだことだ。当初、アンケート調査では20店舗中10位前後と高くなく、特に「接客対応の質」の項目で評価が低かった。この原因は、スタッフ間での知識や技術の差とお客様目線の欠如だと考えた。そこで、私はスタッフ全員で「現状に即した改善策」と「自店舗ならではの接客サービス」を考案する機会を設け、アイデアを具体化した。前者では、商品の味・特徴・作り方を1つのノートに体系化し、共有する習慣をつけた。また、手空きの時間でドリンク作成の練習を促し、提供サービスの質を高めた。後者では、客層・購入商品を分析し、視覚的に楽しめるラテアートの提供や興味を引くアレンジ商品の考案や紹介といった施策を行った。結果、接客対応の質の向上や独自性が評価され、1位を獲得できた。この経験から、現状を分析し、より良いものを生み出すために行動を起こす力を培った。
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総合職
21卒 / 新潟大学 / 男性
- Q. 自己PR
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A. 私は周囲を巻き込みながら課題を解決できる人間です。高校時代所属していた部活動では部員が少ない上に授業時間が長く、部活動の時間が限られており、充実した練習環境があるとはいえない状況でした。私は、練習量・環境で劣っているだけで私立高校の選手に負けたくないという思いからそれらの差を埋めることを考えました。練習量では確実に敵わないので、練習の質を向上させることを考えました。まず初めに、中学時代の人脈を活かして市内の強豪私立高校に合同練習を申し込み実践練習の質を向上させました。また、自分の高校で練習を行う際には実践練習に重きを置かず、基礎練習や筋力の向上に努め、技術面以外での実力を付けることを重視し、競技をするに当たって必要な基礎体力を向上させました。その結果、強豪私立高校の選手を2人倒し、県大会個人戦ベスト8に進出することができました。(openES)
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面接
アピステの本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
アピステの本選考面接は、主に1次か... 続きを読む(全117文字)
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 自己PRをしてください。
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A. 私の強みは「逆境をも覆す粘り強さ」です。高校では野球部に所属しており、内野手としてレギュラーを目指して活動していましたが、2年秋に未経験の外野手への転向を監督から告げられました。そのような未経験のフィールドで私がレギュラーになるための課題は、他部員との5年以上の経験差でした。私はその差を埋めるべく7ヶ月間次の2点に取り組みました。1つ目は、実力と経験のある同期に一緒に練習をしてもらえるよう積極的にお願いをし、常に助言をもらいながら練習をすることで技術向上を図りました。2つ目は、より多くの練習時間を取る必要があると思い、打撃練習の時間を守備練習に当て、そこで守備の課題である打球判断と送球の精度向上に努めました。その結果、外野経験者との打球判断や送球精度の差を埋めることができ、3年春夏の大会で外野手としてレギュラーに選ばれました。この経験から初めの実力差を努力と戦略で埋める楽しさを学びました。
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アピステの 内定者のアドバイス
求められるスキル・能力、人物像 AI要約
自分の価値観を言語化する力や、論理... 続きを読む(全160文字)
対策として必ずやるべきこと AI要約
これまでの人生で大切にしてきた価値... 続きを読む(全168文字)
入社を決めた理由・迷った企業
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アピステの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アピステ |
|---|---|
| フリガナ | アピステ |
| 設立日 | 1992年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 144人 |
| 代表者 | 小林啓二 |
| 本社所在地 | 〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目4番16号 |
| 電話番号 | 06-6343-0515 |
| URL | https://www.apiste.co.jp/ |