インフォコム西日本の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
インフォコム西日本の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
インフォコム西日本の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
26卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 内定
- 2025年4月〜5月
インフォコム西日本の 選考難易度と採用倍率
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インフォコム西日本の 本選考の通過率
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インフォコム西日本の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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インフォコム西日本の 本選考対策
志望動機
17卒 / 奈良先端科学技術大学院大学 / 性別非公開
- Q. インフォコム西日本を志望する理由を教えてください。
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A. 「IoTによるセルフヘルスケアの促進」に貢献したいと思い、貴社を志望いたしました。少子高齢化社会、医療・介護現場での人員不足により日本のヘルスケアの重要性は益々高まっていると考えられます。しかし民間企業にとって健康管理領域では、利用者に対する対費用効果を短期間で提供できるほどサービスの完成度が高くないという問題があります。そこで、新しい物事に積極的に取組める自身の強みを活かし、貴社が新事業として取組まれているIoTとヘルスケアにより、この問題を解決した新しいソリューションの提供に貢献したいです。
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エントリーシート
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面接
17卒 / 奈良先端科学技術大学院大学 / 性別非公開
- Q. IT業界のしごとはどのようなものだとイメージしていますか?
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A. 代表的な職種としてはSEやITコンサルタント、プロダクト・プロジェクトマネージャ、プログラマー等があるかと思います。仕事のイメージとしてSEを挙げさせていただくと、仕事としてはアプリケーションソフト、システム基板などがあり、実際の業務内容は顧客との定例会議や普段のコミュニケーションの中から、顧客企業が構築したいシステムの要件を定義し、システム基盤を設計し、構築したシステム基盤が問題なく動くかどうかを確認して稼働させる、さらに問題があれば顧客と調整しながら対応策を練るという流れをイメージしています。 注意点は業界や仕事を理解しているか、その点を理解していないと自分のやりたいことのマッチングやビジョンに信憑性がなくなるので、それが伝わるような回答を心がけました。
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17卒 / 奈良先端科学技術大学院大学 / 性別非公開
- Q. IoTをヘルスケア事業でやりたいとのことですが、他の事業部はどうですか?
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A. エンタープライズ(=大企業向けSI)では、大企業のITパートナーとして大きなプロジェクトに関わる点にやりがいを感じています。インフォコムの中でも歴史のある事業と聞いており、今までの技術やノウハウの蓄積を学ぶことで自分も成長できると思います。また「サービスビジネスは自社開発のパッケージなので、開発技術が身に付くと思います。特に新しい技術に挑戦できそうな環境に魅力を感じています。 注意点は自分のやりたいことを明確にしつつも、他の事業部にも興味があり、どこに配属されても全力で取り組みますという熱意を見せるために、その他の事業部の魅力を語れるようにしました。
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17卒 / 奈良先端科学技術大学院大学 / 性別非公開
- Q. なぜ研究からIT業界に進もうと思ったきっかけはなんですか?
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A. きかっけはIoTに関する書籍、専門誌を読む中で市場の潜在性と関心からこのような仕事に将来的に携われればと考えたことです。実際に就職活動においてもIoTに関連するITとセンサーを取り扱っているメーカーを中心に活動しています。たださらにIT業界にフォーカスを絞る理由としてはサービスの広さという点です。製造業にしても、小売業、医療にしても運営、製造のシステムを提案・開発しているのはITの力です。広い分野にわたってサービス、システムを提供できることが大きな社会貢献につながると考えたからです。 注意した点はいかにして興味を持ったのか、そのプロセスに不自然さがないようにすることと、業界の本質をある程度理解していることを伝えた点です。
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17卒 / 京都大学大学院 / 性別非公開
- Q. 今やっている研究となるべく近いことを入社後もしたいですか?
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A. 自分の中で特別なこだわりはありません。今やっている研究とかなり近いことを企業でやる可能性は限りなく低いと思っています。それはもともと基礎研究としての色合いが強く実用から遠いからです。似た分野であれば考えるための土台があってやりやすいですが、実は僕は4回生から修士に上がる段階で研究室が変わっているのですが、どちらの研究もならではの面白みがあると思っています。企業でも自分の研究対象として持ったことには好奇心を持って取り掛かれると思ってます。今やっている研究と近いことを仕事にできる良さにも触れた方がバランスが良いと思う。
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17卒 / 京都大学大学院 / 性別非公開
- Q. あなたがすぐにでもはじめられる習慣を考えてみてください。なるべく些細で取り掛かりやすいものが良いです。
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A. (しばらく考えてから)おもいついたのは二つです。1つは朝ごはんを毎日食べるということです。僕の好きなテニスプレイヤーのノバクジョコビッチはとてもご飯に気を使っています。やはり朝ごはんを食べるか食べないかでその日の活力は変わりそうだと思ったからです。もう1つは新聞を読むことです。研究のことばかりで世界の情勢についてあまり詳しくはありません。でも社会人になるにあたっては必要なことかと思いました。これは難しかったです。正直微妙だったとは思いますが、なるべく手軽でとっかかりやすいという条件は達成できたと思います。
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インフォコム西日本の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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インフォコム西日本の 会社情報
| 会社名 | 株式会社インフォコム西日本 |
|---|---|
| フリガナ | インフォコムニシニホン |
| 設立日 | 1986年3月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 188人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中務 |
| 本社所在地 | 〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町1丁目6番29号 |
| 電話番号 | 06-7220-4902 |
| URL | https://www.infocom-west.co.jp/ |