マザーサンユタカ技研の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
マザーサンユタカ技研の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
マザーサンユタカ技研の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年11月
マザーサンユタカ技研の 選考難易度と採用倍率
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マザーサンユタカ技研の 本選考の通過率
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マザーサンユタカ技研の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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マザーサンユタカ技研の 本選考対策
志望動機
総合職
21卒 / 愛知淑徳大学 / 男性
- Q. マザーサンユタカ技研を志望する理由を教えてください。
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A. 私は「浜松からものづくりを通じて、社会に貢献する」仕事をしたいと考え、自動車業界を志望しています。 その中でも、御社を志望した理由としましては、未来を見据えた技術と環境に配慮した技術に力を入れている点に将来性を強く感じ、自身を成長させることができると考えたからです。 御社は、地球環境の貢献に向け、生産・製品の面で様々な取り組みをされており、次世代環境製品の開発に注力されているだけでなく、ヒートコレクターやモーター部品は次世代の自動車業界を見据えた製品であり、今後需要は高まるため、将来性を強く感じました。 環境に配慮した技術とコア技術を掛け合わせ、新たな価値を創出し続けている御社の製品を日本のみならず世界中に広めていくことが、環境の保護だけでなく、社会貢献にも繋がると考え、御社でなら、私のやりたい仕事を実現できると考えました。 また、私は将来、海外と携わる仕事をしたいと考えています。御社は、グローバル展開を積極的に行っており、若手の起用を推進しています。海外出張など若いうちから海外業務に携わることで様々な経験ができ、知識や技術をつけることでスキルが向上し、グローバルに通用するビジネスマンになれるチャンスがあるため、私の目標を実現することができると考え、志望致しました。
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生産技術
18卒 / 愛知工業大学 / 男性
- Q. マザーサンユタカ技研を志望する理由を教えてください。
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A. 私は小学校のころ父が見ていたモータースポーツをたまたま見て、そこから自動車が大好きになりました。特にホンダ車が好きで、いろんなカラーリングをしたホンダのレースカーが300キロ近いスピードで走っているのをみて、自動車ってこんな速いスピードで走れるのかという感動や驚きは今でも忘れられません。その時から、将来は自動車に関わる仕事に就きたいと考えて、愛工大の機械学科に進みました。3年生からは自動車研究室で、エコラン参戦車の設計製作などに取り組んでいます。その中で貴社は、ホンダグループの一員であり、展開している製品が環境や燃費、安全に大きく関わっており、確かな技術でホンダを支えている点に魅力を感じていて、自分の夢である誰が運転しても乗っていて楽しい車の実現ができると考えています。私はそのような製品に携わり、自動車の性能向上に貢献できることにやりがいを感じたので、貴社を志望しました。
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17卒 / 東海大学 / 性別非公開
- Q. マザーサンユタカ技研を志望する理由を教えてください。
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A. ホンダが好きでホンダs2000に乗っており、ホンダの部品に携われる部品メーカーに就職したいと思っていました。ホンダ直系の部品メーカーである事ともし御社で働かせていただけるなら卒業研究など学んでる事を生かし研究開発をしたいと思っております。特に燃料供給システムは二輪や四輪インジェクターなど御社にとっての強みをより良い性能向上を目指し開発したいと思っています。そしてモータースポーツなどにも積極的に参戦している事もありレースの知識も生かして市販品を作る考えも魅力的でユタカ技研を志望いたしました。
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生産技術
17卒 / 東海大学 / 男性
- Q. マザーサンユタカ技研を志望する理由を教えてください。
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A. 私は自動車が幼い頃から好きで自動車部に所属し愛車のホンダインテグラで参戦しているモータスポーツのジムカーナという競技を趣味としています。卒業研究では電動4駆システムの開発をテーマにトランスミッションを研究していますが業界研究をしている時に御社を見つけました。特に御社はホンダグループという強みや自動車という様々な部品がある中で御社の三本柱製品と呼ばれる駆動系製品・排気系製品・制動製品に対して様々な事にチャレンジできるというフィールドがある事に共感を覚えました。自動車や2輪レースで培った技術や知識を取り込んでいきたいと強く思っています。将来の目標はトランスミッションに関する性能試験や実験をしてみたいと思い、自分自身がチャレンジできるという場があると思い志望しました。
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エントリーシート
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自己PR(400字) (OpenESを使用)
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A. 私の強みは、目標達成に向け、己を律して努力し続けることができること、たとえ目標を達成しても満足せずさらなる高みを目指す向上心の強さだ。 私は大学2年生の時、アパレルの公認インフルエンサーとしてECサイトで商品を販売する活動を始めた。販売ノルマがない中、毎週20枚コーディネートを自撮りし、黙々とセールスコピーを考える作業を、自分を鼓舞して行った。当然、ノルマがないことに甘え、投稿を先送りにしようかと何度も迷った。だがその度、私は月間売上50万円という自己目標を思い出し、己を律して毎日投稿に励んだ。このような努力を1年半年間続けた結果、継続的に目標売上を達成でき、2021年度東海エリア4位の実績を記録した。さらに現在は、この結果に満足せず、新たな目標を設定している。具体的には、東海エリアで1位の売上実績を記録するため、ニーズ研究に励んでいる。 こうした強みを貴社の業務の中でも活かしたい。(OpenESを使用)
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生産技術
22卒 / 名城大学 / 男性
- Q. 志望動機
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A. 私は自動車業界における2つの問題を改善したく貴社を志望しました。1つ目は新興国における自動車保有率の向上をはかりたいからです。私は留学中にベトナムの方と交流をする機会があり、ベトナムをはじめとした新興国の自動車保有率の低さを感じました。その原因としては自動車の価格が高いことが考えられます。そこで貴社の製品をより安く早く安定して生産することで、自動車の価格を抑えることができると考えています。2つ目は環境問題です。電気自動車や水素自動車などを通して環境問題対策は先進国が積極的に進めてはいますが、今後数十年の新興国の自動車はガソリン車がメインであると考えています。そこで、排気ガスの削減や低燃費化をはかる貴社の製品をより多く世の中へ送り出すことで環境問題の対策につながると考えています。このようなことから、私は生産設備の設計・計画に携わることで貢献していきたいと考えました。
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生産技術
18卒 / 愛知工業大学 / 男性
- Q. 志望動機を教えてください。200から400文字
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A. 私は小学校のころ父が見ていたモータースポーツをたまたま見て、そこから自動車が大好きになりました。特にホンダ車が好きで、いろんなカラーリングをしたホンダのレースカーが300キロ近いスピードで走っているのをみて、自動車ってこんな速いスピードで走れるのかという感動や驚きは今でも忘れられません。その時から、将来は自動車に関わる仕事に就きたいと考えて、愛工大の機械学科に進みました。3年生からは自動車研究室で、エコラン参戦車の設計製作などに取り組んでいます。その中で貴社は、ホンダグループの一員であり、展開している製品が環境や燃費、安全に大きく関わっており、確かな技術でホンダを支えている点に魅力を感じていて、自分の夢である誰が運転しても乗っていて楽しい車の実現ができると考えています。私はそのような製品に携わり、自動車の性能向上に貢献できることにやりがいを感じたので、貴社を志望しました。
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生産技術
17卒 / 東海大学 / 男性
- Q. 志望動機
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A. 私は自動車が幼い頃から好きで自動車部に所属し愛車のホンダインテグラで参戦しているモータスポーツのジムカーナという競技を趣味としています。卒業研究では電動4駆システムの開発をテーマにトランスミッションを研究していますが業界研究をしている時に御社を見つけました。特に御社はホンダグループという強みや自動車という様々な部品がある中で御社の三本柱製品と呼ばれる駆動系製品・排気系製品・制動製品に対して様々な事にチャレンジできるというフィールドがある事に共感を覚えました。自動車や2輪レースで培った技術や知識を取り込んでいきたいと強く思っています。将来の目標はトランスミッションに関する性能試験や実験をしてみたいと思い、自分自身がチャレンジできるという場があると思い志望しました。
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面接
総合職
21卒 / 愛知淑徳大学 / 男性
- Q. ゼミの研究テーマはなんですか。
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A. 私はゼミにおいて「ものづくりの経営学」の視点から経営戦略を学んでいます。 企業が提供する製品は「擦り合わせ型」、「モジュラー型(組み合わせ型)」の大きく2つに分類されます。擦り合わせ型の製品も次第にモジュラー「化」して競争が激化します。 このため、同じ業種に属している企業の収益構造と製品が擦り合わせ型かモジュラー型か、その理由も含め比較・分析できるようになりたいと考えています。 さらに、経営戦略の勉強と並行して日本経済新聞をまとめることもしています。記事をPREP法(要点、理由、事例、結論)でまとめ最後に記事に対する自分の意見を述べます。2年次のゼミ開始時から私がまとめた記事は120本を超えています。私は記事をまとめることで、マクロ経済や企業の動向に自然と目が行くようになりました。そして、自分の意 見も書くことで自分の視点が少しずつ出来てきたと感じています。
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総合職
21卒 / 愛知淑徳大学 / 男性
- Q. 学生時代に最も打ち込んだことはなんですか。
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A. 私は「オープンキャンパスのスタッフ」に打ち込みました。スタッフとして高校生や保護者の相談相手となるコンシェルジュの役割を任されています。自身も高校時代にコンシェルジュとの話が大学入学の決め手となったため、高校生の手伝いをしたいと思いました。コンシェルジュとしての1回目は会話をする事に精一杯で有益なアドバイスをする事が出来ませんでした。そこで、相手の話や状況を聞きニーズに合わせた回答をするために、自身の大学生活を振り返る事、先輩コンシェルジュにアドバイスを受け知識を増やしました。2回目は会話をして興味を持ってくれた学部のブースに誘導するため、担当者への連絡など大学職員、他スタッフと連携し柔軟に対応する事が出来ました。全スタッフが協力した結果、目標であった参加者の8割以上の満足度を得ることが出来ました。この経験から状況を改善する工夫、枠組み(役割)を超えて協力することの必要性を学びました。
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マザーサンユタカ技研の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
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マザーサンユタカ技研の 会社情報
| 会社名 | マザーサンユタカ技研株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | マザーサンユタカギケン |
| 設立日 | 1976年12月 |
| 資本金 | 17億5400万円 |
| 従業員数 | 4,532人 |
| 売上高 | 1719億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 青島 隆男 |
| 本社所在地 | 〒431-3101 静岡県浜松市中央区豊町508番地の1 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 平均給与 | 630万円 |
| 電話番号 | 053-433-4111 |
| URL | https://www.yutakagiken.co.jp/ |