父、祖父共にメーカ勤務で自分が携わったバネやネジについて自慢げに語る姿を見て幼い頃から漠然とメーカーに憧れを抱いていました。そして、多くの会社のインターンシップに参加する中で自分たちの成果が目に見える点がダイエットが趣味の一つである私には合っていることと日本のメーカーならば私の軸である「多くの人に影響を与える事ができる」を満たすことが出来ると感じ志望するようになりました。
(以降深掘り)Q,なぜ自動車業界?A,2つある。1つ目は幼少期から慣れ親しんでいたことである。父や祖父が自動車メーカーで働いることや愛知県出身ということもあり常日頃から自動車と慣れ親しんでいた。そして、祖父は車以外での移動が困難な場所にあり、祖父との楽しい思い出の側にはいつも車が側にあったため興味を漠然と持っていたからです。2つ目は就職活動の軸として「多くの人に影響を与える事ができること」と「既存の事業を支えるだけでなく新たな価値を創出できる」ことを掲げており軸にマッチしたからだ。その中でも自動車業界は100年に1度の大変革期といわれており、かなりの方向転換が求められる点やモノ売りからコト売りへの変換も多く、文系社員の活躍の場が広く挑戦心が求められると感じ志望した。
続きを読む