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株式会社田中食品興業所

田中食品興業所のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

田中食品興業所のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。田中食品興業所のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

田中食品興業所の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より30%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より25%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.7/ 5
田中食品興業所は5点満点中2.7点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている40,809件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.1点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

商品開発のベースを体験できるインターンシップ

単体ではほとんど同じような味の原料を使っても、原料の産地や使用量、作業工程方法などの違いにより商品の味や食感、物性に大きな変化が生まれることは体験したからこその気づきだと思った。商品開発の実際の仕事が入れる原料の分量をただ変えるだけのものではないことを学んだ。

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冬 / 1日間

開発職

これが私にとって初めてのインターンシップだったが、インターンシップに参加した学生はそのまま一次面接に進むことができると知り、インターンシップに参加すること自体が選考に有利になることがあるのならこれから沢山の企業で参加していこうという意欲が芽生えた。

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冬 / 1日間

総合職、食品開発職

開発部の社員の方に選考に関することを質問できたのでよかった。また、工場見学などは普段入ることのできない場に入れてもらえたので会社のことが細部まで分かるインターンシップ内容であった。また、開発体験でホイップクリームをつくるなど手を動かして学ぶことも多かった。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

商品開発のベースを体験できるインターンシップ

交通費がもらえることを主な理由に参加していた学生が多かったため、特に座談会に対するモチベーションが低かったことが個人的に残念だった。自分が積極的に質問できなかったことも悪いが、せめてもう少し商品開発に興味を持っている人を選考で選んで欲しかった。

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冬 / 1日間

開発職

パンの味を様々な言葉で表現する場があり、あまり沢山言葉が浮かんでこなかったので難しいと感じた。また、食べたクリームの味について卵感やミルク感等様々な項目で評価する場があり、あまり正確に舌で味を判断できなかったので難しいと感じた。食品業界の開発職に勤めるなら舌の感覚がある程度鋭い方が良いだろうと感じた。

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冬 / 1日間

総合職、食品開発職

朝から夕方までみっちりとインターンシップがあり、内容も非常に充実したものだったので、体力的に疲れがあった。工場見学ではスーツから衛生を考え、着替えがあったり、エアシャワーを浴びたりと忙しかった。グループワークで発表はなかったので、事前準備などは必要なかった。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

商品開発のベースを体験できるインターンシップ

クリームの官能試験でクリームの甘さや軽さなどを5段階評価したのだが、正解を訊ねると「お客様の感じた味が正解である」と返ってきたことが最も印象的だった。B to B企業として、判断軸は常にお客様にあるのだということが再認識された瞬間だった。

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冬 / 1日間

開発職

パンの味を様々な言葉で表現する場では、最後にパンシェルジュ1級を持つ社員の方から様々な言葉を教えていただき、そのような表現があったのかと納得した。商品開発の場では社員の方が全ての班のフィリングを試食して感想をいただけた。

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冬 / 1日間

総合職、食品開発職

人事部の方以外にも、開発部の社員の方に会うことができた。簡単に質問をする時間もあったので、就職活動に関するアドバイスをいただくことができた。発表がなかったのでフィードバックなどはなかった。

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田中食品興業所の インターン参加後の就職への影響

参加前

私はこれまで、自分の専攻を生かすことができる食品メーカーの研究・開発職をずっと志望してきた。その中でも特にB to B事業に力を入れている企業を中心にインターンシップ先を選んできた。大手油脂会社のインターンシップを先に経験していたこともあり、仕事をする上でのやりがいや事業内容の幅広さも含めて大手志望だった。

参加後

会社説明や座談会を通して、やはり自分はB to B事業に力を入れている食品メーカーの研究・開発職を志望したいと思った。今回はパンが絡む業界は商品の切り替えが飲料やお菓子よりも早いということを知って、案件がすぐ切り替わるスピード感が自分に合うかどうかもしっかり考えて今後の就職活動の軸にしていこうと思った。

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参加前

食品会社の商品開発職を志望していた。ただ、大手メーカーでは院卒の方を多くとっており学部卒で就職しようとしている私は不利であることを感じていたので大手よりも中小の方がまだ開発職に就くことのできる可能性が高いだろうと考えていた。実際にこの会社の規模は大きくないが、その分学部卒で開発職に就き1年目から商品開発に携わる機会があるという点は非常に良いと思う。

参加後

食品会社で働くこと自体のやりがいについて改めて実感することができた。自分の開発した商品が世の中の人に食べてもらえるというのは社会貢献度が高くやりがいのある仕事だと感じた。また、大きな規模の会社をメインで考えていたが、この会社のように中小でも大手メーカーと取引していることで実際には有名な商品に使われていることもあると知り、中小も見るようになった。

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参加前

食品業界についてざっくりと見ていた。そのなかでも、パンは日常食であり、身近であったためパン業界を志望し、志望度も高かった。パン業界をみていたということもあり、田中食品興業所のインターンに参加することとなったが、BtoBメーカーなので知らない部分の方が多く、とても新鮮な気持ちでインターンを迎えることができた。

参加後

縁の下の力持ちであるBtoBメーカーの魅力に気づくことができ、また、ホイップクリーム作りをはじめとし、開発のやりがいを知ることができたので開発職への志望度が高まった。田中食品は、少数でやってきた会社であったため、自分のできる仕事が多く、1人1人の責任はもちろんあるが、その分やりがいも感じられると思った。

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田中食品興業所の インターンの選考フロー

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田中食品興業所の インターンの選考対策

インターンES

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

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田中食品興業所の インターン体験記をステップから探す

田中食品興業所の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社田中食品興業所
フリガナ タナカショクヒンコウギョウショ
設立日 1959年1月
資本金 9000万円
従業員数 350人
売上高 126億3044万4000円
代表者 田中利明
本社所在地 〒590-0001 大阪府堺市堺区遠里小野町2丁4番26号
電話番号 072-238-0281
URL https://www.tanakafoods.co.jp/
NOKIZAL ID: 1478804
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。