ミヨシ油脂のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ミヨシ油脂のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ミヨシ油脂のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ミヨシ油脂の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
-
2026年8月26日 インターンESを通過した学生の就活速報
-
2026年8月15日 インターンESを通過した学生の就活速報
-
2026年8月13日 インターンESを通過した学生の就活速報
ミヨシ油脂の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.1
- 選考難易度
- 3.1
- 業界理解
- 3.7
- 会社理解
- 4.1
- メンターのコミット
- 3.1
- 自己成長
- 3.3
- 内定直結度
- 2.7
- 学生のレベル
- 3.4
- テーマの面白さ
- 4.1
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 2.7
- 業界理解
- 3.7
- 会社理解
- 3.3
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 3.3
- 内定直結度
- 2.3
- 学生のレベル
- 3.7
- テーマの面白さ
- 3.7
- 総合評価
- 4.4
- 選考難易度
- 3.4
- 業界理解
- 3.9
- 会社理解
- 4.3
- メンターのコミット
- 3.1
- 自己成長
- 3.4
- 内定直結度
- 2.9
- 学生のレベル
- 3.4
- テーマの面白さ
- 4.6
- 総合評価
- 3.7
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 3.3
- 会社理解
- 4.3
- メンターのコミット
- 2.7
- 自己成長
- 2.7
- 内定直結度
- 2.7
- 学生のレベル
- 3.3
- テーマの面白さ
- 4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
ミヨシ油脂の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 1DAY仕事体験 食品・研究開発職(理系限定)
インターンの課題・テーマ
ミヨシ油脂の研究開発職/食品への理解を深める / 1Day仕事体験
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 0%がありと回答
- 会場:
- 錦糸町のオリナスタワー、東京本社
- 参加人数:
- 学生20人 / 社員5〜6人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
夏インターン 1DAY仕事体験 食品・研究開発職(理系限定)
インターンの課題・テーマ
油脂素材に対する理解を深めるグループワーク / クッキーに使用されている油脂の違いを学ぶ / 1Day仕事体験(研究開発職/食品)
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 67%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、技術研究センター
- 参加人数:
- 学生15〜30人 / 社員3〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
冬インターン 1DAY仕事体験 食品・研究開発職(理系限定)
インターンの課題・テーマ
2025年の春に流行しそうなお菓子(コンビニエンスストア、専門店問わず)とその理由 コンビニエンスストアで販売するメロンパンのアイデアを提案してください。また、その理由 / クッキーに使われている油脂を当てる / 食品研究開発職のオープンカンパニー / 油脂の違いがクッキーに及ぼす影響を知る
- プレゼンの有無:
- 50%がありと回答
- 会場:
- 東京本社/対面・ベーキングルーム、技術研究センター、東京、本社
- 参加人数:
- 学生6〜20人 / 社員2〜9人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
冬インターン 1DAY仕事体験
インターンの課題・テーマ
油脂の種類による食味の違い / 社風や事業内容、雰囲気をぜひ肌で感じよう / 食品系あるいは化学系のtoC企業への新商品提案
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 34%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、名古屋工場
- 参加人数:
- 学生6〜20人 / 社員2〜8人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
ミヨシ油脂の インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップ参加前は食品,化粧品,化学業界の研究職・技術職を視野に入れて就職活動を行なっていました.理由としては,私自身が大学院で生物系の研究を行なっており,これを活かした就職をしたいという気持ちが強かった為,その主要なアウトプット先としてこれらの業界を志望していたからというものが挙げられます.また,インターンシップに参加することで,その中でも更にどの業界に興味があるのかということを見極めていきたいと考えていました.
参加後
ミヨシ油脂については,インターンシップへの参加前は国内油脂メーカーの1つという印象しかありませんでしたが,参加後は粉末油脂という独自の技術を武器にBtoB事業に注力する堅実なメーカーであると思う様になりました.また,志望企業・志望業界については,今回のプログラムを通じて研究を仕事にする事への興味が高まった為,食品業界への関心が少し高まった以外はあまり変化がありませんでした.
-
0
-
0
ミヨシ油脂の インターンの選考フロー
- エントリーシート
全2件の投稿
- エントリーシート
全2件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- 説明会・セミナー
全1件の投稿
- エントリーシート
全4件の投稿
- エントリーシート
全2件の投稿
- 応募
- エントリーシート
全1件の投稿
ミヨシ油脂の インターンの選考対策
インターンES
総合職
私は「縁の下の力持ち」として食の歓びを消費者に届けたい、人員不足が叫ばれる外食産業や中食産業の課題解決に努めたいという目標があるため、食を創る人を支える貴社に興味を持ちました。バターやマーガリン、調理用油脂にとどまらず、製菓製パン素材や冷凍パン生地等の自社商材を用いた幅広い提案ができるということに加え、貴社の「BAKING STUDIO」で、店舗の端生地を用いた二次加工品のレシピを拝見したことから、「お客様目線を大切にし、密になって課題解決に携わることができるのではないか」と考えています。ライフスタイルや流行の変化により変動するニーズに適応しながら、「油脂」のポテンシャルを最大限生かすご提案ができるよう、インターンシップでは【自分自身が付加価値となる営業活動のノウハウ】を学ばせて頂き、【スピード感をもって本質を掴むスキル】を養いたいです。
-
0
-
0
研究開発職
学部では液-液相分離(LLPS)についての研究を行いました。LLPSは身近な例では水と油が分離する現象のことをいい、生体内タンパク質におけるLLPSはアルツハイマー病などの原因となることが知られています。しかし、LLPSには適切な観測手法が確立されておらず、所属研究室で扱っていたラマン分光法が有効であるのではないかという観点から研究を行なっていました。結果としてはラマンを用いてLLPSの濃度測定などのより詳細な分析が可能であることが明らかになりました。また、大学院では温室効果ガスの一種である〇〇を放出する海洋の微生物の研究を行なっており、今後は模擬実験により詳細な分析を行う予定です。
-
0
-
1
インターン面接
データがありません
ミヨシ油脂の インターン体験記をステップから探す
ミヨシ油脂の 選考対策
ミヨシ油脂の 会社情報
| 会社名 | ミヨシ油脂株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミヨシユシ |
| 設立日 | 1937年2月 |
| 資本金 | 90億1519万円 |
| 従業員数 | 599人 |
| 売上高 | 594億7400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 三木 逸郎 |
| 本社所在地 | 〒124-0006 東京都葛飾区堀切4丁目36番5号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 722万円 |
| 電話番号 | 03-3603-1111 |
| URL | https://www.miyoshi-yushi.co.jp/ |