井村屋グループのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
井村屋グループのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。井村屋グループのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
井村屋グループの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
総合職
井村屋は今までは小豆バーや肉まん・あんまん等のB to C事業のイメージが強かったのですが、スパウチやスプレードライヤーの高い技術力を活かすことによって、他の会社と協力をして幅広い事業が形成されているということを知り、会社について非常に多くのことを学ぶことができました。
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夏 / 1日間
技術系・営業開発系
自分が思っていたBtoB事業の魅力とは逆の意見、また考えが及ばなかった意見、そしてインターネットなどでは出てこない貴重な意見を、他の学生や社員の方からいただけたことで、BtoB事業への理解を深めることができた。また、自分たちでひねった商品を、伸びる分野かどうか、さらにどうしたらもっと売れるかまで考えてフィードバックしていただいたのはとても勉強になった。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
総合職
今まで井村屋のB to B事業についての詳しい知識がなかったので、説明会で学んだことをすぐにアウトプットすることが大変でした。 また、B to Bとして、どのような取引先が良いのかを1から考えることが非常に大変で、時間がかかってしまいました。
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夏 / 1日間
技術系・営業開発系
午後のグループワークは時間が70分と割とタイトだった上に、発表の際に伝えねばならない必要な項目が多かった。加えて、基本的に社員の方はグループワークには入ってこられなかったので、いかに自分が他の学生を引っ張っていくかに終始とらわれていたように思う。
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井村屋グループの インターン参加後の就職への影響
参加前
お菓子や野菜、加工食品など、食品業界に対して幅広く見ていて、インターンシップにも数多く参加をしていました。その中で、小豆のリーディングカンパニーであり、これから更なる事業展開や海外進出までも視野に入れて積極的に挑戦をし続けていることに非常に強く魅力を感じ、井村屋のインターンシップへの参加を決めました。
参加後
実際にインターンシップに参加してみて、学生一人一人に対して真摯に向き合って頂いたことから会社全体としてのあたたかさを感じ、このような会社で働きたいと強く想うようになりました。 このことから、今までは事業内容や方向性を中心に見ていましたが、それだけでなく会社全体の雰囲気にも着目して会社選びをするようになりました。
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参加前
私は食品の開発を通して、お客様と一緒に悩みや課題を解決できるような仕事がしたいと考えていたので、B to B事業を展開する食品会社に興味があった。しかし、B to B事業も食品のどこに対してアプローチするかで仕事内容は大きく変わるので、食品の香りなのか味なのかなど、そこまで細かくは決めきれていなかった。
参加後
大まかに変化はなかったが、B to B事業を展開する食品会社への興味はますます強くなった。加えて、食品のどこにアプローチするのかではなく、いろんな食品にかかわれるような、広く食品素材を扱っている会社の方が商品開発が楽しそうだと感じた。また、きちんと技術力を売りにしているのかにも気を配るようになった。
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参加前
大学で食と栄養について学んでおり、大学で身につけた知識を活かしたいと考えているため、食品業界を志望していた。とくに、縁の下の力持ちのような存在であるBtoB事業に興味をもっていた。そのため、調味料メーカーなど食品系のBtoB企業に行こうと思っていた。BtoB企業だけではなく、大手の食品企業も視野に入れていた。
参加後
自分はあまり表に立つ人間ではないため、陰で支えるBtoB企業に向いていると感じた。商品企画では、仕事の面白さややりがいを感じることができるだけではなく、自分が大学で培った知識も活用することができるため、今後も食品業界を志望しようと考えた。インターンシップを通して、グループ会社の良さや強みについて知ったため、他のグループ会社も探してみようと感じた。
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参加前
私は食品の商品開発を通してお客様と一緒に課題や悩みを解決できる仕事がしたかったので、B to CよりB to Bを事業の中心としている食品企業を希望していた。その中でも、自分からお客様に提案することができるODM・OEM事業を行う受託製造メーカーに興味があり、商品・技術開発に携われる企業に行きたいと思っていた。
参加後
B to Bを事業の中心としている食品企業であり、ODM・OEM事業を行う受託製造メーカーには依然として興味があるが、商品開発ではなく技術開発に携われる企業に行きたいと思った。したがって行きたい会社が研究の部署がある会社に絞られるが、それを満たすとなると大手の食品メーカーがほとんどになってしまうことが心配にもなった。
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井村屋グループの インターンの選考フロー
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井村屋グループの インターンの選考対策
インターンES
技術系職種
「文武両道」であることです。部活やアルバイト、研究をこなす中、3つの財団の奨学生として採用されています。物事の優先順位を上手く付け、要領よくこなし、限られた時間の中で集中して取り組むことが出来ます。
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総合職
私は社会全体を内側から支えることができる食品業界に興味があり、貴社のインターンシップを通じて食品業界における実際の業務内容学びたいと考えています。 私はスーパーマーケットでアルバイトをしており、貴社の商品を目にする機会が多いです。そのため貴社が業界でどのような役割を担っているのか知りたく応募しました。またBtoB事業について学べるのも興味深いと感じました。 このインターンシップで仕事の中身も具体的に知り、今後どのような資質やスキルが必要になるのかを学びたいと考えています。
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総合職
高校までシュートボクシングという格闘技をしていて、体作りの為に食品に興味を持ちました。 食品は、体を形成する要素である為美味しさと安全性の2つが兼ね揃えられていることが必要十分条件だと考えています。 そこで、食品添加物について興味が湧き調べてみたところ貴社の製品は無添加のものが多く安心安全だということを知りました。 このことから、もっと貴社について知りたいと思いインターンシップにエントリーさせて頂きました。 参加することができましたら、グループワークやフィードバックを通じて個人の力を高めると共に、貴社や食品業界全体に対して更に詳しくなり、今後の就職活動に繋げていきたいと考えています。
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技術系・営業開発系
私は貴社のインターンシップを通して、 ①B to B事業への理解を深めるとともに、②貴社のことをもっと知りたい。 具体的には、 ①私は食を通して、自ら積極的に提案をしていくとともに、お客様と一緒に課題や悩みを解決できる仕事に就きたい。そのため、B to B事業の中でもODM事業に特に関心があり、【ODM事業を間近に体感し、自分のイメージとのギャップを埋めたい】。 ②お客様のニーズにより広く応えることができるという点で、私にとって【種類が豊富な自社素材製品でODM事業を手がける御社が魅力的】であり、その多彩な製品を事業に生かすノウハウに触れたい。 以上の理由から、貴社のインターンシップの参加を希望する。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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井村屋グループの 選考対策
井村屋グループの 会社情報
| 会社名 | 井村屋グループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イムラヤグループ |
| 設立日 | 1947年4月 |
| 資本金 | 25億7654万円 |
| 従業員数 | 935人 |
| 売上高 | 537億2300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大西 安樹 |
| 本社所在地 | 〒514-0819 三重県津市高茶屋7丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 38.5歳 |
| 平均給与 | 641万円 |
| 電話番号 | 059-234-2131 |
| URL | https://www.imuraya.co.jp/ |