
23卒 冬インターン
金融業界研究 長野銀行について 研修制度について 採用選考試験について 採用担当との座談会 講義形式で説明を聞いた。 チャット機能を使って答える場面もあった。
続きを読む
株式会社長野銀行
株式会社長野銀行のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社長野銀行のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 金融業界研究と提案型営業体験 / 提案型営業体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員3〜4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
長野銀行のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている2,547件の金融業界の企業の平均に比べて23.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

金融業界研究 長野銀行について 研修制度について 採用選考試験について 採用担当との座談会 講義形式で説明を聞いた。 チャット機能を使って答える場面もあった。
続きを読む
業界研究を行った。どんな業界かを社員の方が説明してくださる。また、どんな取り組みを行っているのかやDXに前向きに取り組んでいるということを強くアピールしているように感じた。 時間は一時間半程度で終わりました。1日目の翌日ではなく、数日後に開催されました。5人程度のグループに分かれてグループワークをします。やり方や流れの説明を受けてから始まります。グループワーク後には簡単な発表をします。座談会もありました。
続きを読む
一日目は金融業界や長野銀行についての概要を詳しく説明してくれた。インターンの最後には座談会もあり、短い時間ではあったが、少人数だったため十分聞きたいことは聞くことができた。資産運用についての、基礎情報を学んだあと、グループワークで資産運用の体験を行った。分散投資でどのように資金を配分していくかをグループで話し合い、5年間で最終的な金額を増やすことができるようした。グループワークで提案型営業体験を行った。お客様役を営業の方がやってくれ、実際にヒアリングを行うことで、最終的にお客様にとって必要なプランを考えた。発表後は営業の社員からフィードバックももらえた。
続きを読む
見えない情報を想像してお客様に寄り添った提案をするために、1枚の写真からその家庭に営業へ行ったらどのように課題を聞き出し、どんな商品を提案できるのかを考えるグループワークを行いました。
続きを読む
グループ分けをして自己紹介、銀行の概要の説明。午後はグループでどのような取り組みをしたら長野県はより活性化するかという議題で話し合い1つの模造紙にまとめた。1日目の続きで意見をまとめ全員の前で発表をした。その後は札勘定、先輩行員の話、人事部長の話を聞いた。最後のまとめで選考スケジュール等を聞いた。
続きを読む志望が上がった理由は、インターンに参加して社員の方の人柄の良さを感じたことです。働いていく上で、職場の雰囲気は大切であると考えるからです。また、地元である長野県のために社会貢献したいと考えている私にとって、長野銀行の取り組みはとても魅力的に感じました。
続きを読むインターン参加の理由として視野を広げるために参加した部分が大きかったので、私にはこの仕事をずっと続けているイメージができないということに気づくことができました。やりたいことを明確化するためのいい機会になったと思います。これは人それぞれなので参考程度にしてください。
続きを読む元々そこまで志望度は高くなかったのでインターンシップ参加によって志望度は特に上がらなかった。しかし、人事の方が明るい方たちで雑談でその場を盛り上げようとしていたのが伝わってきたので雰囲気や印象はとても良かった。また、自分で企業の口コミを調べた際に評判ばあまり良くなかったのが大きかった。
続きを読むインターンシップの参加を通じて、「人柄の良さ」を強く感じたからです。また、参加学生の多くが長野県出身者ということもあり、すぐに溶け込める雰囲気から、働いていくうえで良好な人間関係がきづけると感じました。しかし、幅広く社会貢献をするうえでは、自分の中のイメージとギャップを感じました。
続きを読むここまで大きい企業だとインターンに参加するまでは概要ほどしか把握できないし、内部を知ったことにより会社の将来性、自分とのマッチング度が見えた。大きい企業ではあるが地域貢献という形が見えたし、思っていたより個人との取引を必要としていたことに共感を持てた。
続きを読むこのインターンシップに参加した人たちだけ、書類選考が通過となりWebテストから選考がスタートする。また、早期選考案内となる。ただこのインターンシップに参加したからといって面接では有利になるとは感じない。
続きを読むインターンシップ参加者限定で案内されるイベントがありました。ウェブテストはいちお受験しますがインターンシップ参加者は合格が保証されていたはずです。抽選の倍率はそれほど高くないので、応募してみて損はないと思います。
続きを読むインターン参加者は早期選考を受けることができ、さらにSPI試験は参加者は全員合格になると言われた。また選考の対策も行ってくれるため、参加していない人と比べたら大きく有利になると思った。
続きを読むインターンシップ参加学生限定に早期選考や説明会の情報を提供して下さるので、本選考へ早い段階で進むことが可能であることから、他の学生と比べて有利になると感じました。
続きを読む以前は金融とIT業界を見ており、地元企業もできるだけ見てみようと思っていたのでインターンに参加しました。また、業界を完全に絞る前に視野を広げたいと思っていました。 ITの方が志望度が高く、金融業界やその仕事についての知識がまだまだ少ない状態で、金融業界で働く姿についてぼんやりとしたイメージしかありませんでした。
続きを読むこれはあくまで私の場合なので参考程度にしてください。 提案型営業は普通の営業とどう違うのかを理解することができました。営業に対して個人的にはマイナスなイメージが強かったのですが、提案型営業に対してはプラスのイメージになりました。 結果として志望業界は本格的に他業界に絞りました。というのも、いろんな業界のインターンに参加したので、自分はどこで働きたいのかを決めることができたからです。
続きを読む金融機関。 県内では安定している方だと感じたから。 また、仕事を通してニュースを読んだら時事を気にしなければならない業務内容なので日常的に社会のことを知っていこうという意欲が駆られると考えたから。経済について自分自身で学んでおけば将来の資産運用などの時に役に立つと感じたから。やりがいのある業務内容だと思ったから。
続きを読む正直、女性が働きやすいや活躍しやすいということを強調していたが実際にインターンシップに参加してくださった若手社員の方はキャリアプランやキャリアビジョンを持っていなかったのでそこまで長野銀行が厚い手当などをしていないのではないかと感じた。また、給料が他の金融機関と比べても高いと言っていた時にはアピールポイントが少ないが故にこのようなことを言うのか?と感じた。
続きを読むインターンシップに参加する前は、地元である長野県の企業を幅広い業界で見ていました。その中でも特に金融業界に興味があり、様々な長野県の金融機関のインターンに参加してきました。地元のために社会貢献がしたい、お客様の不安を解消し、成長を支えたいと考える私にとって、地域密着型の地方銀行は私が、今後していきたいことができる金融機関だと思っていました。
続きを読むインターンシップに参加したことで、特に志望業界が変わったという事はなく、より金融機関への興味が高まりました。特に一人一人のお客様と向き合い、寄り添うことで不安をなくし、企業や人の成長を支えていきたいと考えている私にとって、やはり金融業界は自分には合っているのではないかと思った。また、今までは長野県以外での就職活動もある程度考えていたが、今では長野県で働きたいという気持ちが強くなった。
続きを読むインターンシップに参加する前は、地元の金融業界に絞って就職を考えていました。その中でも、長野県で大きな八十二銀行と長野銀行の2つしか選択肢にありませんでした。将来的なことを考え、家庭を持つことや老後住む地域などを考えても、長野県がいいと思ったこと、また、金融業界だからこそ社会の根幹である「お金」を支えられる仕事ができると思っていたからです。
続きを読む絶対に地元企業の金融業界に就職するという考え方から、より幅広い社会貢献がしたいと思うようになり、現在はITや通信業界を志望しています。IoTやAIの発達によってさまざまな社会問題が解決していることに魅力を感じたからです。今後もさらにこれらの技術が発達していくことで、より幅広い社会貢献が可能だと考えています。
続きを読む営業というと外回りなどのハードなイメージがかなり強かったです。しかし今回のインターンで、提案型営業はお客様に寄り添う仕事だということを理解し体験することができました。人の悩み相談にのることが得意な人や人の話を聞くことが上手な人が向いている仕事なのかなと感じました。
続きを読む実際に、仕事体験ができたので銀行員の業務内容を肌で感じることができた。一つのことから広い視野を持ちながらアイディアを出してくことが大切だと学んだ。 企業説明を詳しくやってくれるので非常に勉強になる。人事部の方も優しい方達なので常に明るい雰囲気に包まれていたと感じる。
続きを読むまず第一に感じたのは社員の人柄の良さです。インターンの際に分からないことがあったら、いつでも聞ける環境があった。また、地方銀行が地域に果たす役割について学ぶ事ができた。地方銀行は、お客様一人ひとりと距離が近く、お客様と共に寄り添いながら地域を作り上げていくという姿勢が伝わってきた。
続きを読む社員の人柄の良さを知れたことです。インターンシップ後にグループを担当して下さった社員の方から、グループワークでの良かったポイントなどを書いた名刺を受け取りました。自分の良かったポイントを振り返ること、客観的な意見をいただけたことはとても参考になりました。
続きを読む一番大変だったのは、決められた時間内でお客様役の社員の方にどんな課題があるのかインタビューをすることです。最適な提案をするために情報を集めるのが大変だったと思います。グループのメンバーでどの部分を聞くかを分担分けしていたところは良かったところだと思います。また、メンバーが質問し忘れていたことについては他のメンバーが代わりに質問をしてくれました。
続きを読む1日目は講義形式なのでいかに集中することができ、知識をつけることができるかが大切であると感じた。そして、その知識を2日目に活かせるかどうか。 2日目は積極的にグループワークに参加すること。また、気になることや知りたいことを社員の方に質問もする。
続きを読む提案型営業の体験を行っているとき、あらかじめグループ内でどのような内容をヒアリングするか考えていたが、質問攻めにならないように自然な流れで会話し、聞き出すことがとても難しく感じた。グループワークの時間が短かったため、短い時間で話し合い意見をまとめることが大変だった。
続きを読むグループワークでお客様の課題を聞き出す際に、できるだけ自然な会話の流れから悩みや希望を聞き出すということが大変でした。チームの学生は聞き出し方がうまく、自分も何か会話に入らなければという焦りから、お客様の課題を引き出していくことに苦労しました。
続きを読むグループワーク後にはフィードバックをいただけます。また、座談会では若手社員の方2名にたくさん質問をすることができましたので、具体的にどんな仕事をしていくのかのイメージがしやすいと思います。
続きを読む参加人数 : 24人
参加学生の大学 :
早慶が少数、6大学が半数おり、残りは国公立と私大が半分ずつ程インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
長野県内の大学に通っている人や、県外から帰省して参加している学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
先着のインターンだったため、長野県内の大学に通ってる方や、日東駒専の人もいたと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
地方大学生が多いと感じた。関東の私立大の方もいた。全員、長野県出身の方でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
長野県内の大学に通う人と、長野県が地元だという人が多いと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社長野銀行 |
|---|---|
| フリガナ | ナガノギンコウ |
| 設立日 | 1950年11月 |
| 資本金 | 130億1600万円 |
| 従業員数 | 652人 |
| 売上高 | 146億8300万円 |
| 代表者 | 西澤 仁志 |
| 本社所在地 | 〒390-0841 長野県松本市渚2丁目9番38号 |
| 平均年齢 | 39.3歳 |
| 平均給与 | 565万円 |
| 電話番号 | 0263-27-3311 |
| URL | https://www.naganobank.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。