
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
BSテレビ東京を志望する理由を教えてください。(400文字以内)
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A.
2点ある。1つ目は、人々に没頭を提供したいためである。笑いや元気、役立つ情報を提供するテレビには人々の生活に彩りを与える力があると考えている。特に貴社は、4K放送により臨場感溢れるスポーツ番組などを全国に向けて放送している。また、地上波放送ではなかなか見る事ができないマイナーなジャンルを含む多様な番組を放送している。2つ目は、挑戦できる環境が整っている事である。衛星放送は、地上波よりも様々な挑戦をする事ができる。そのため、実現できる事の範囲が広く、今までにないような番組を作り上げる事ができると考える。上記の2点を兼ね備える貴社だからこそ、コンテンツを強化しつつ新たな可能性に挑戦する事ができる。そして、若い世代や趣味性の高い方々などより多くの人に没頭を届ける事ができると考える。貴社にて、人々の好奇心を刺激し笑顔や没頭を作りたいと考え志望する。 続きを読む
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Q.
BSテレビ東京の以下の番組の内、あなたが高く評価する番組を一つ選び、その理由を教えてください。(①「日経モーニングプラスFT」、②「ワタシが日本に住む理由」、③「となりのスゴイ家」、④「飯尾和樹のずん喫茶」、⑤「武田鉄矢の昭和は輝いていた」、⑥「グロースの翼~350万社の奮闘記~」、⑦「おんがく交差点」、⑧「卓球ジャパン!」、⑨「マネーのまなび」、⑩「東京パソコンクラブ」、⑪「日経ニュース プラス9」、⑫「ゴルフ侍!見参」)(400文字以内)
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A.
②「ワタシが日本に住む理由」である。当番組では、外国人の方々が日本での生活を楽しんでいる姿や、彼らが日本に魅了される理由について知る事ができる。そのため、日本の文化や風習について深く知る事ができる。特にリアルな生活を感じられる事に魅力を感じる。当番組は、生活者のリアルを伝え、共感や感動を与える事を特徴としている。普段は知る事のない誰かの生活を覗き見し、勇気をもらう事は強みである。そして、日本の魅力を再発見できる事も魅力の一つである。当番組では、日本に住む外国の方の人生を覗く中で気付かなかった日本の魅力を知る事ができる。そして、放送されるエピソードでは、日本の文化、風習、食べ物、歴史、自然、人々など、多岐にわたるテーマが取り上げられている。そのため、幅広いジャンルで外国人から見た日本の魅力や実は知らなかった日本の事を知る事ができる。日本人にこそ見て欲しい番組である。 続きを読む
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Q.
あなたの強みは?(100文字以内)
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A.
主体性を持って地道な努力を継続する事である。訪問販売やテレアポなどに自分の意思で挑戦し、0から知識や経験を蓄積していった。そして、上司に納得いくまで練習に付き合ってもらう事で力をつけてきた。 続きを読む
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Q.
あなたの弱点は?(100文字以内)
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A.
人前に立つと緊張する事である。訪問販売でお客様と対面すると緊張から、練習より良い営業が出来ない事があった。これを克服するために、本番をよりイメージした事前準備・練習を丹念にする事を意識している。 続きを読む
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Q.
あなたにとってのテレビとは?(100文字以内)
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A.
モチベーションの源泉である。バラエティ番組やドラマを見る事で日常のストレスを解消している。また、時にはニュースを通じて、社会的な問題を学んでいる。このように、公私共に刺激を与えてくれる存在である。 続きを読む
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Q.
これからの時代、テレビ局はどのようにして成長していくべきだと思いますか?(400文字以内)
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A.
テレビと配信両者の良さを更に活かす事。動画配信サービス、YouTubeなど多種多様なメディアが台頭する中でもテレビの需要は一定数残ると考えている。実際、私もテレビ派であり、周りでもそのような声をよく聞く。同じ空間にいる人達が笑いや感動を共有できるのはテレビの強みである。実際、「ワールドカップ」や「WBC」の際は友達や家族と楽しさを共有する事ができた。また、若者のテレビ離れが懸念される現在、SNSとの融合・連動も必要である。例えば、番組を放送する前に、一部をYouTubeに公開したり、放送後に反響が良かった部分をSNSにアップロードしたりである。そして、革新的な取り組みはBE放送だからこそ率先して行なう事ができると考える。地上波とは異なる視点から、視聴者を満足させ、地上波では難しい実験をしていくべきだ。今後は、地上波とBS放送、配信のそれぞれの強みを活かし、連動させたコンテンツの作成が求めらえる。 続きを読む
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Q.
アップした写真と関連する「学生時代に一番力を入れたこと」について書いてください。(400文字以内)
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A.
〇〇サークルでの経験である。新型コロナウイルスの影響で、大きな大会の開催間近に大学から練習を中止にするよう指示があった。その際に練習継続のため、①大学からの許可②練習場所の確保③現役生の理解の3点が必要だった。私は少人数での活動と換気や消毒等の感染予防対策の徹底を条件に大学側に練習を続けさせてもらえるようにお願いした。また、所属しているサークルは規模が大きかったため、費用を有効的に使うべく学外での活動を提案・実行した。その結果、大会ではチームで2位という満足のいく成績を収める事が出来た。私は組織のより良い環境・必要なことを予見し、陰でそれらを得るために率先して動くことが多い事が分かった。この経験からチーム全体で一つの目標に目を向ける事で大きな課題を解決できる事を学んだ。 続きを読む