BookLiveの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
BookLiveの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
BookLiveの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
BookLiveの本選考は、エント... 続きを読む(全123文字)
最近の選考フロー
- インターン
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- WEBテスト
- 2026年3月、8月
- 1次面接
- 2026年2月〜3月
- 2次面接
- 2026年7月
- 内定
- 2026年2月
BookLiveの 選考難易度と採用倍率
データがありません
BookLiveの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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BookLiveのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
BookLiveの 本選考対策
志望動機
編集職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. BookLiveを志望する理由を教えてください。
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A. 理由は2つある。1つ目は大勢の人に人生の転機となるような漫画や本を届けたいからである。本や漫画には、読むことで新たな世界を開き、人生を豊かにしてくれる力があると考えている。本屋や図書館に行くよりも、貴社の「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現という理念は、私の理想そのものと感じた。2つ目は、貴社が国内最大級の品揃えを誇る電子書籍ストアを自社サービスで運営しているからだ。自社作品も豊富で、提供作品数の多さや読者目線を重視したサイト・アプリの使いやすいデザイン、クーポン・特典の充実さ、多様な決済方法など他社の電子書籍ストアと比較しても優れている。読者を巻き込んだ新たな漫画との関わり方を提示する挑戦心にも惹かれた。あらゆる世代に向けてアプローチする販促営業を通して、さらに本・漫画オタクを増やしたい。
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編集職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. BookLiveを志望する理由を教えてください。
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A. 私が御社を志望した理由は「好き」を届ける、広め、いつでもどこでも好きに浸れる時間を提供したいと考えているためです。まず電子書籍市場を選んだ理由それは出版業界の「これからの当たり前」を創り上げていく市場でさらに多くの人にコンテンツを届けたいと考えたためです。その中で御社は「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指すと同時に、ストアでの販売だけでなく、企画、制作、そしてプラットフォームの提供という電子書籍事業全般に関わっておられる点や、新しい挑戦をされる姿勢に魅力を感じました。それは私が大切にしている「常に自分にできることを考え、やってみよう」という考えと通じるものを感じました。 私は御社の総合職として、サービス利用者の方の心に刺さる宣伝やプロモーションで活躍したいです。私自身がオタクであるので、その目線を大切にしつつ、自分の強みであるどんな時でもできることに挑戦する「行動力」を活かしていきたいです。
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エントリーシート
編集職
24卒 / 日本大学 / 女性
- Q. 数ある企業の中でBookLiveを志望する理由を教えてください。
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A. 私は電子書籍を通して、いつでもどこでも良い意味で現実逃避ができて、疲弊することの多い現代社会を生き抜く人々の憩いの場を作れたらと考え、貴社を志望しました。私は幼い頃から様々な漫画を集めて読んでおり、漫画を読むことが生活の一部だったため、趣味というよりは最早呼吸のようなものでした。しかし、大学進学を機に始めた一人暮らしの部屋に大きな本棚を置くスペースなんて無く、電子書籍を利用するようになりました。大学で発表資料の内容をこてんぱんに指摘され落ち込んだ時や、バイト先でクレーム対応に追われ心も体も疲弊した時、そんな鬱屈した気分で帰りの電車に揺られている時に電子書籍アプリを開いてお気に入りの漫画を読むと、ほっと息がつけました。忙しない時間の中でほっとする瞬間が明らかに増え、スマホを通した私の内側に漫画があることで毎日の中に小さな、しかし確かな救いを得られました。電子書籍の存在で心が救われた私にとって、貴社のブラドメッセージである『いつも心に「マンガ部屋」を。』は、とても響くものです。このような軸を元に働いている人々に私の日々は少しずつ救われていたのだなと実感しました。同時に、私と同じような人々はきっと世の中にたくさんいて、私も漫画を通じて人々の生活に一片の豊かさやほっとできる瞬間を提供できる仕事に携わりたいと強く感じました。貴社はサイトも機能もシンプルかつ分かり易く、元から漫画が好きな人にとって使いやすいものになっています。それだけでなく、クーポンやセール、無料漫画など漫画を読み始める入口としても広く開いています。漫画が好きな人や、これから漫画を好きになる人にとって最適なサービスを提供している貴社で、この現代社会を生き抜くための憩いの場を更に向上できるように尽力したいと考え、志望させて頂きました。
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編集職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 数ある企業の中でBookLiveを志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する理由は3つあります。 1つ目は書籍で人々の生活に価値を届けられる出版業界に魅力を感じたためです。これは、幼少期に読書を通じて自らの生活が豊かになった経験があるからです。幼少期は周囲に娯楽施設が少なかったため、読書が私の唯一の趣味でした。外出できずとも、本の中にはいつも別世界が広がっており、私の生活に「楽しさ」という価値をもたらしてくれました。また、住んでいた市が郊外で、図書館や大型書店などの書籍に大量に触れられる機会が限られていました。そして、そのときにより多くの書籍に容易にアクセスしたいという思いがあった経験から、それを可能にする電子書籍に興味を持つようになりました。 2つ目は私の強みである「柔軟性」を貴社の業務で活かし貢献できると考えたためです。私はこの強みを大学で交換留学をした際に活かした経験があります。オーストラリアの大学に交換留学した際、授業内で他の学生とグループで発表をする機会がありました。私はそのグループでリーダーとなり、メンバーが多忙である中で発表を成功させるという目標に取り組みました。この目標に対して、私はグループの状況を客観的に判断し、特に多忙なメンバーの負担を減らすために、作業内容に柔軟な変更を加えることで達成しました。この強みを活かして、私は編集やエンジニアなど様々な人と協力しながら一つの目標を目指す貴社で活躍できると考えました。 3つ目はBookLiveならではの「国内最大級の品揃え」と「オリジナルコミック」そのものです。私は、品揃えが豊富であることによって、様々なニーズを抱える利用者一人一人に理想的な読書環境を整えることができると考えています。また、「オリジナルコミック」制作により、常に利用者にとっての「新しい楽しさ」を模索し、供給する姿勢はBookLiveの魅力の一つであると思っております。以上3つの理由から、貴社を志望しました。
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面接
BookLiveの 内定者のアドバイス
編集職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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出版業界ということで、本や漫画が好きというのは大前提です。当たり前のことなので、それを推すのは正直あまり差別化できないかなと思います。ですが、この作品がすごく好きや、人とは少し変わったジャンルが好きなどという差別化できるほど強い本や漫画があるのであれば良いと思います。 また、これは就活全体通して言えることなのですが、就活は今までの答え合わせです。今までの人生で何をしてきたのかを通して自分自身を見られます。変にエピソードを作るのではなく、自分がなぜのようなことをしてきたのかを伝えれば、自ずと欲してくれる企業はあると思います。自己プロデュース力を磨いてください。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
BookLiveに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全13文字)
BookLiveの 本選考体験記をステップから探す
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- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
BookLiveの 選考対策
BookLiveの 会社情報
| 会社名 | 株式会社BookLive |
|---|---|
| フリガナ | ブックライブ |
| 設立日 | 2011年1月 |
| 資本金 | 27億3000万円 |
| 従業員数 | 151人 |
| 売上高 | 219億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 淡野正 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目2番8号 |
| URL | https://www.booklive.co.jp/ |