
23卒 インターンES
臨床開発モニター職
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Q.
ゼミ・研究のテーマ(予定でかまいません)
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A.
がん細胞の増殖に働く○○○○の制御機構解析 続きを読む
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Q.
ゼミ・研究の概要(予定でかまいません)
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A.
がん細胞ではその増殖のために異常な○○○○○が行われています。 その○○○○を行うスイッチとなる○○○○が生体内にはあります。がん状態にない細胞では○○が枯渇するとスイッチをオンにする機構が働き、○○が飽和するとスイッチが分解され、○○○○がストップするように制御されています。そのため、異常な○○○○は起こらず、細胞内の○○バランスがとれるように制御されています。 しかし、がん細胞ではそのスイッチの分解を妨げる別の因子が高発現し、その別の因子はスイッチを分解する機構を邪魔していると考えています。その結果、スイッチがオンになり続けてしまい異常な○○○○が行われてしまい、がん細胞の増殖に繋がってしまうと考えています。 私は、そのスイッチとなる○○○○と、その分解を妨げる別の因子との関係について研究し、がん細胞の増殖機構について研究を進めております。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は先日まで調剤薬局、病院にて実務実習を行っておりました。現在市場にはさまざまな医薬品が流通しており、臨床現場でも使用されていることを学びました。しかし、すべての患者さんの状況が好転するとは限らず、多くの患者さんが問題を抱えている現状を目にしたのもまた事実です。 その問題を解決するために新薬の開発は必要不可欠であると考え、その開発に携わり、患者さんの状況を好転させる一助になりたいと感じ、CRAという職業に興味を持ちました。 新薬の開発に関わる職業はCRAの他にも様々な職業がありますが、CRAという職業は実際に患者さんに投与されるフェーズに携われるという所に大きなメリットを感じています。 続きを読む
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Q.
人生でもっとも大切だと考えていること
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A.
楽しいと思える時間を1秒でも増やすこと 続きを読む
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Q.
その理由
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A.
1点目は時間が有意義に使えているという点です。楽しいと感じた時間を想起いたしますと、どの瞬間を切り取っても有意義な時間であったと感じています。 2点目はモチベーションに繋がるという点です。苦しいことがあったとしても、楽しいことが待っていると乗り越える原動力になるという経験をされた方も多いかと考えます。私もその1人であり、原動力に繋がっています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は、計画を立てて物事を取り組むことが得意です。 私は○○部に所属しており、3年生のときに部長を務めました。全国の○○○が集まる大会を主催することになり、私が主導し準備から大会期間中の運営を行うことになりました。 事前の準備は多くあったのですが、開催1年前より具体的なスケジュールを立て、実行することによって学業と両立しつつ、無事に大会を開催することが出来ました。 臨床研究は第1相試験から第4相試験まで、それぞれの試験でも数ヶ月単位で進めていく長期的なものであると心得ています。この職には長期的なセルフマネジメント能力は必要であると考えており、私の強みが生かせる場であると考えています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技を魅力的に伝えてください
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A.
私はサイクリングが趣味です。訪れる場所は直感で選びます。 海に近ければ潮の香りのする暖かい風、山に近づけばだんだんと冷たくなる風。このように風を感じることが出来るのが自転車の醍醐味だと感じています。また、行動可能距離も広くはないので、近い場所に新しいものを見つけたり、道のつながりを感じたり。このような新しい発見も好きで休日にはしばしば自転車を走らせています。 私の特技は卓球です。先日の東京五輪では混合ダブルスで日本のペアが金メダルを取るなど注目を集めている競技です。 直径40mmという小さなボールにスピード・回転・コースなど要素を加え攻防を行うことが魅力であります。 続きを読む
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Q.
学生時代の一番のチャレンジ
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A.
私の学生時代一番のチャレンジは大学3年生時に行った塾講師のアルバイトです。担当した生徒はある国立大学を志望していましたが、4月の段階ではまだ入学のラインとは大きく乖離がありました。しかし私は絶対に目標とする成績まで1年で伸ばしきると言う目標を立て指導を行いました。私は数学を担当しておりましたが、週1回1時間という限られた指導時間の中で成績が伸びるサポートが出来るように細かく長期的なスケジュールを作成し、定期的に復習を行い到達度を確認する計画を立て、実行いたししました。結果として、徐々に担当生徒の成績は伸び、志望大学へ合格するサポートをすることが出来ました。 続きを読む