
1次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】パソコン前で待機【学生の人数】1人【面接官の人数】3人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】和やかでした。手違いで、謝罪から入ることになった面接でしたが、面接官の方々の対応は温かかったため、リラックスできました。【貴方が目指す社会人像について教えてください。】私は、研究開発職で後輩を導く存在となり、幅広い分野で、多くの人々に貢献できる製品づくりを行いたいです。これは、部活動での経験を通じて、周囲と一致団結することで、1人では達成できないような大きな目標であっても、達成することができると学んだからです。そのため、自分自身が、周囲に良い影響を与えられる存在となり、一致団結することで大きな目標を達成したいです。具体的には、普段から貪欲に、知識を吸収しながら、様々な業務経験を積み重ね、共に業務に取り組んでいる仲間達に知識を還元していきたいと考えています。そして、最終的には、仲間と一致団結しながら、さらに多くの人々の生活の質の向上に貢献できる製品づくりを行う存在となりたいです。【希望職種とやりたいことについて教えてください。】私は、研究開発職を志望しています。私は今まで、大学の研究室で行った研究を学会で発表したり、論文投稿に関与したりすることを通じて、微力ながらも社会への貢献を実感してきました。そこで、社会に出てからは、世間のニーズを把握し、人々に寄り添いながらより大きな影響力をもって貢献していきたいと考えるようになり、研究開発職を志望しています。そして、研究開発者として、私の強みである「コツコツと努力を積み重ねることで目標を達成する」力を発揮し、さらに幅広い分野で、多くの人々に貢献できる製品づくりに貢献したいです。具体的には、化粧品や食品の容器を中心とする既に幅広いシェアを誇る分野の更なる活性化を図りたいです。また、貴社のインターンシップや説明会を通じて、精密機器、光学部品の分野は、今後より多くの人々に貢献できる可能性を秘めていると感じました。そのため、こちらの分野においても、活性化を図ることができるように尽力したいと考えております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】明るく、笑顔で振舞うことや、はきはきと話すことは心掛けていました。評価していただけそうな、「勤勉性」は前面に押し出しました。
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