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田中貴金属工業株式会社

田中貴金属工業の本選考対策方法・選考フロー

田中貴金属工業株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

田中貴金属工業の 本選考体験記(5件)

23卒 内定辞退

総合職 技術開発・生産部門
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
非鉄金属業界は多くありますが、その中でなぜ田中貴金属グループを志望しているのかという部分を明確に話せるようにするため、企業ホームページとOB訪問で企業理解を深めました。私個人の話ですが、エントリー時期が遅かったので、説明会や座談会と言った類いの就活イベントに参加できなかったので、企業理解には苦労しました。YouTubeやホームページにある情報はそれほど多くないので、OB訪問をしました。運良く私の大学にはOBがいたのでスムーズに行うことができました。就活イベント系に参加できないと企業理解度がどうしても低くなってしまうと思うので、OB訪問は必須になってくると思います。できれば、はやめにエントリーして説明会などに参加した方が良いと思います。 続きを読む
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公開日:2022年7月6日

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21卒 内定辞退

総合職
21卒 | 新潟大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
非鉄金属業界の業界研究が役立ったほか、ES・適性検査通過後に個別のWEB説明会の機会を設けていただいたのでそこで聞いた内容が役に立った。主力商材が白金や金といった貴金属という会社は珍しいため、会社としても説明会などで会社のことについて学生に知ってもらおうという姿勢が見られた。他の企業ではこの会社のようなビジネスモデルを採用している企業は少ないと考えられるため、個別会社説明会の内容はしっかり聞いておくべきだと思う。また、企業理解を相当なレベルまで深めることはなかなか難しいため自分の行くであろう職種についての研究はしっかりしておくべきだと感じた。エントリー時に営業だったり管理系だったりある程度職種が分かれるため、そこについてはしっかりと面接対策をしておくべきである。 続きを読む
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公開日:2020年10月19日

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20卒 内定辞退

総合職
20卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
貴金属を扱っている企業の中でも、貴金属の回収・製造・加工・販売まで一括して手掛けているという点に注目して、それぞれの工程における仕事がどのようなものなのかを調べたり、インターンシップを通じて学んだ。自分は田中貴金属に関してはインターンシップを中心に情報収集を行っていたので、ホームページなどは必要最低限の利用だった。田中貴金属のインターンシップは夏と冬にそれぞれ行われるが、特に夏のインターンシップに参加すると冬に限定インターンシップの案内が来たりするので、機会があれば積極的に参加した方がよい。その他にも、説明会よりもインターンシップ企業の方にお話しを伺える機会が多いので、その後の選考のためになるような意見がもらえることもある。 続きを読む
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公開日:2019年6月26日

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田中貴金属工業の 直近の本選考の選考フロー

田中貴金属工業の 志望動機

23卒 志望動機

職種: 総合職 技術開発・生産部門
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 田中貴金属工業を志望する理由を教えてください。
A.
「製品によって人々の生活を創りたい」という思いが御社で実現できると考えるからです。この思いはコロナ禍でおうち時間が増えた際やアルバイト先の業務が大学一年生の頃に比べて効率化されていることから、今後の生活を創っていくのは製品だと考え生まれました。この点で、貴金属は今後の情報化社会を支える精密機械に用いられ、代替が効かない素材であり、さらに付加価値を加えることで新しい生活を創出できると考えます。御社ならば産業や生活を支え、冒頭の思いを実現できると考えました。また、世界を相手にビジネスを行う御社で、自身の強みである「人と人とをつなぐ協調性」を発揮し、世界の人々のニーズをキャッチすることで、御社の更なる発展に最大限貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2022年7月6日

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21卒 志望動機

職種: 総合職
21卒 | 新潟大学 | 男性
Q. 田中貴金属工業を志望する理由を教えてください。
A.
御社への入社が叶いましたら、営業職に携わり日本のモノづくりを支える仕事をしたいと考えたからです。貴金属をはじめとした非鉄金属は最終製品を作るメーカーには必要不可欠であり、日本の産業の発達には欠かせません。また、数ある非鉄金属業界の中でも、御社は他社では成し得ない貴金属に特化したビジネスモデルを採用していることや、地金の調達から加工・製造、販売さらにリサイクルまでを一貫して行うことにより高品質の製品・環境保全を両立しており、数ある非鉄金属業界の企業の中でも特に魅力を感じています。貴社の営業職として、仕事を通じて非鉄金属による新たな価値の創造、持続可能な発展両方を実現したいと考え、この度志望致しました。 続きを読む
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公開日:2020年10月19日

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20卒 志望動機

職種: 総合職
20卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. 田中貴金属工業を志望する理由を教えてください。
A.
私は社会人として、モノの価値をさらに高めるための仕事がしたいと考えています。私は大学で様々な企業の方と接する中で、化学と社会の繋がりを強く意識するようになりました。また貴社のインターンシップを通じて、貴金属が私たちの生活を支えてくれていること、貴金属の可能性を最大限引き出すことの重要性を学ぶとともに、社員の方々の”貴金属を扱っていることに対する誇りと責任感”を感じました。さらに社員の方々とお話することで、自身も貴金属を用いた新たなモノづくりを通じて世の中に貢献したいと思うようになりました。私はこれまで研究や装置開発を行う中で培った経験と知識を活かして、貴金属による未来づくりに貢献したいと考えています。 続きを読む
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公開日:2019年6月26日

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田中貴金属工業の エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職 営業部門
23卒 | 非公開 | 女性
Q. 田中貴金属グループを志望された動機(理由)をお聞かせください。250以下
A.
人々の豊かな暮らしを多方面から支えたいためだ。私は学園祭実行委員の経験を通してよりたくさんの人々に影響を与えたいと思うようになった。貴金属はジュエリーとして主役にもなれる一方で産業を根幹から支える存在でもある。また、最先端分野でメーカーと共に未来を切り開いていける点も魅力だと考える。金属の調達からリサイクルまでを担う、貴金属のスペシャリストである貴社の一員として社会に貢献していきたい。また、私の強みである「現状を的確に把握し行動する力」を活かし、お客様と社内から信頼される営業になりたい。 続きを読む
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公開日:2022年6月13日
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23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 千葉工業大学 | 男性
Q. 田中貴金属グループを志望された動機(理由)をお聞かせください。
A.
貴社の開発事業に携わりたいからです。貴金属は産業分野で幅広く使われており、産業分野の技術向上からも需要はさらに高まると考えます。特に自動車業界では、2035年に国内での純ガソリン車の新車販売ができなくなり、ハイブリッド車や電気自動車の需要が拡大すると考えます。SDGsなど時代の移り変わりに伴う新しいニーズに応えるべく、『Global 30』・『CS No.1』といった具体的な目標を掲げ、事業の「変化」に積極的に取り組まれている貴社の一員として事業に携わりたいと思い、志望します。 続きを読む
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公開日:2022年4月11日
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田中貴金属工業の 面接

  • 1次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

総合職 技術開発・生産部門
23卒 | 非公開 | 男性
Q. なぜ非鉄金属業界なのか
A.
非鉄金属業界を志望するのは、大きく分けて3つの志望理由があります。 一つ目は、多くの産業や人の生活を創出し支えることができる点です。これは、非鉄金属の素材は多くの側面でもっとも基盤で支えているからです。 二つ目は、その素材でしかできないことが多いからです。非鉄金属業界は、素材に付加価値を与えることで、その企業にしかできないことができると考えています。そういった付加価値は製品の性能に直結し、ものづくりにブレイクスルーを与えることができると考えています。 三つ目は、資源循環型の事業を展開しており、環境配慮もできるからです。よりよい生活をしていくために地球との共生で環境配慮することは不可欠だと考えています。 続きを読む
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公開日:2022年7月6日
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21卒 1次面接

総合職
21卒 | 新潟大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A.
私は大学時代、部活動全体の意識改革を試み、練習参加率を向上させました。部活動には「個人の予定を尊重するため拘束を強めない」という文化が根付いていたのですが、それが部活動に対しての意識の低下を引き起こしてしまっている状況でした。そこで、私は意識の高くない部員に自発的に練習に参加してもらうためにはどうすれば良いのかを考えました。私は、2つの解決策を考えました。1つ目は、目標の明確化です。子でまではただ毎日の練習をこなしているだけで目的意識が希薄でした。そこで、「全国大会出場」という部の目標を定め、月1回ミーティングを開催して部員全体を鼓舞し、意識の向上を図りました。2つ目は、信頼関係の構築です。部員同士の親交を深めることで参加意欲を高められると考え、部員の誕生日と合わせてボウリング会を開催するなど部員全員で集まれるイベントを企画しました。その結果、練習参加率が向上し、練習の質が上がったことで私立大学が上位を占める大会にも通用するようになり、上位に進出する選手が現れることにも繋がりました。 続きを読む
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公開日:2020年10月19日
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20卒 1次面接

総合職
20卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. 海外拠点への転勤は大丈夫か。
A.
私は海外経験が無いので、自信があるとは正直断言できませんが、英語が苦手でも海外の方と一緒に働いている社会人のお話を聞いたりしているので、もし海外に行く必要があれば勇気をもって飛び込みたいと思います。これからの時代、英語を使ったコミュニケーションの重要性はますます高まってくるはずだと思いますし、文化的背景の異なる人達との交流は、自身の見識をより広げることにもつながると考えています。特に、私は研究開発職を志望しているので、最先端の研究が海外にしかないのであれば、海外への出張や赴任を通じて知識と経験を蓄えて、会社の利益、ひいては世の中にとって必要不可欠な材料の開発などを手掛けてみたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2019年6月26日
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田中貴金属工業の 内定者のアドバイス

26卒 / 非公開 / 非公開
職種: 総合職 技術開発・生産部門
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
23卒 / 非公開 / 男性
職種: 総合職 技術開発・生産部門
1
内定に必要なことは何だと思うか
研究への取り組みと志望度の部分はしっかりと面接前に準備しておくべきだと思います。研究について大切なのは、研究の内容ではなく、研究への取り組み方です。研究内容を伝えた上で、なぜこのような取り組みをしたのかという、自身の行動源泉の部分は事前に考えておくべきだと思います。志望度については、志望動機やキャリアプランのところでどれだけ未来の自分をイメージし、説得力のある説明ができるかがポイントになってくると思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
研究を中心になぜ自分がそのような行動をしたのかという部分を事前に深掘りして対策したからと考えています。また、Web上の情報だけだとなかなか企業理解が難しいと思うので、卒業生とOB訪問の機会を設け理解度を高めたことも大きいと思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接では、オーソドックスなことを聞かれますが、その回答に対いてかなり深いところまで深掘りされます。自分の話す内容やエントリーシートに書いた内容を見直し、今一度自分の行動を振り返ることが大切だと思います。 続きを読む
21卒 / 新潟大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定に必要なことは何だと思うか
珍しい商材を扱っている企業のため、企業理解も大切だが分析には正直限界がある。したがって自分の就きたい職種についての理解、将来像といったところは非常に大切になってくると考える。私自身他の非鉄金属業界の会社を受けていたため、ビジネスモデル等の違いはあれどある程度職種や将来像が固まっていた、ということもプラスに働いたのかな、と思う。後は基本的な質問については詰まらずに分かりやすく伝えるといった基本的なことを大切にすれば良い。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
厳しい雰囲気に飲まれずに自分の意見をしっかりと伝えられるかといったところ大切だと思う。最終面接では厳しい場面も少なくなかったが諦めずに立ち向かったことが意欲の表現となり、内定を頂けたと思う。諦めない姿勢は本当に大事。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接は二回だが、かなり速いペースで進む。受けた時期が少し遅かったのも関係しているのかも知れないが、一次面接から内定が出るまでは約一週間だった。一次面接の日程が決まった段階である程度基本的な質問への対策や企業理解は深めておいた方が良い。 続きを読む
20卒 / 東北大学大学院 / 男性
職種: 総合職
1
内定に必要なことは何だと思うか
インターンシップを積極的に行っている企業だと思うので、出来るだけインターンシップには参加した方が良い。特に、田中貴金属のように貴金属を広く扱っている企業は多くはないので、インターンシップの場で貴金属業界に関する知識を得るのは重要。SPI通過後の面接は2回しかないが、その分自身の考えや研究テーマについて分かりやすく、はっきりと伝える必要がある(とはいえ、無理に真面目を演じる必要はなく、最低限の礼儀がなっていれば笑顔で、わりとフランクに接しても問題ないとおもう)。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自身の価値観や行動原理をはっきりと相手に伝えられる人が多いと感じます。面接官の方も相手が新卒の学生だと分かっているので、大層な成果を見せびらかすのではなく、自身がやってきたことと、その行動の理由を素直に話してくれる人が求められているように思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接合格者にインターンシップ経験者がそこそこいたので、インターンシップへの参加は内定に繋がりやすいかもしれません(早期選考などはありませんが)。1次面接での研究概要説明はPowerPointスライド3枚までしか使えないので、簡潔に研究を伝えられるように心掛けること。 続きを読む
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田中貴金属工業の 会社情報

基本データ
会社名 田中貴金属工業株式会社
フリガナ タナカキキンゾクコウギョウ
資本金 5億円
従業員数 2,498人
売上高 3532億1300万円
決算月 12月
代表者 田中浩一朗
本社所在地 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2丁目6番6号
電話番号 03-6311-5511
URL https://www.tanaka.co.jp/company/group/tkk/
NOKIZAL ID: 1524107

田中貴金属工業の 選考対策

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