
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
力を入れた学業
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A.
公法学:憲法とメディア(表現の自由) 続きを読む
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Q.
趣味
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A.
お笑いライブに行くこと、ラジオ、料理、ランニング、読書(ビジネス本)、 美術館巡り 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(画像付き)
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A.
私が学生時代に打ち込んだことは「ニーズを汲み取る力」を鍛えることです。 私はコーヒーショップで、時間帯責任者として働いています。私が働く店舗には様々なニーズをもったお客様が来店されるため、私は「お客様のニーズの汲み取り」が店舗全体の共通課題であると考えました。そこで、お客様との密なコミュニケーション によって不満を把握したり、50人以上の常連のお客様の好みのメニューや支払い方法などを全て覚え、共有したり、お客様のニーズに沿った行動を意識することで、お客様アンケートの満足度のスコア向上に繋げることができました。この経験は「ニーズを汲み取る力」を鍛える経験になり、アルバイト先での新人教育にも活用することができました。このような「ニーズを汲み取る力」は、貴社においても「課題解決力」として活かせると考えています。 (画像はアルバイト先で、「〇〇」という賞に選ばれた際のもの) 続きを読む
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Q.
TBSラジオへの志望動機
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A.
貴社を志望する理由は主に2点あります。1点目は、貴社でなら「企業や個人の課題解決を通して社会に寄り添い、貢献する」という ビジョンを達成できるからです。2点目は、私自身の強みを活かせると考えたからです。私の強みである「ニーズを捉える力」「察する力」と、貴社のリソースをフル活用して提案を行い、収益面から大好きなラジオ番組を支え、リスナー、スポンサーへの価値提供に繁げます。よって、私は貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
ラジオ局のビジネスはどのような未来があるか、アイデアをご記入ください。
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A.
ラジオ局のビジネスには「お笑いを軸に、リスナーとスポンサー、そしてラジオ局と社会がWin‒Winの関係で繋がる」未来があると考えます。貴社では、「マイナビラフターナイト」をはじめ、「ブレインスリープ」「ふわっち」等とのコラボコーナーや番組など、スポンサー名を全面に出したコンテンツが多く、それがリスナーにも広く受け入れられていると感じます。また、貴社の営業サイトでは「お笑い」のタグが多く使用されており、「お笑い」を軸にしたコンテンツは、リスナーにもスポンサーにも広く需要があるものだと考えます。そこで、「お笑い」を軸に、より一層スポンサーの魅力や名前を定着させ、ファンを生み出す施策や、スポンサーが社会に対して行っている施策を支援するようなビジネスを行うことにより、「笑えて、稼げて、社会に価値の提供ができる」 リスナーとスポンサー、そして貴社にも社会にとっても価値があるビジネスが可能だと考えます。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で力を入れたこと、胸を張って成し遂げたことをご記入ください。
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A.
私がこれまでの人生で力を入れたことは「アルバイト先の新人教育における課題解決」です。具体的には、アルバイト先のコーヒー ショップでの「学習者のニーズに沿った教育方法へのプチ改革」を通して、研修期間の短縮を実現し、新人教育における課題解決を達成しました。またこの経験から、ニーズを捉えることの重要性を学び、日常の業務にも還元したことにより、店舗で1人だけが選 ばれる賞に選出していただくことができました。 続きを読む