
24卒 インターンES
広告職
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Q.
あなたが読売新聞社に興味を持ったきっかけを教えてください。(200字以内)
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A.
私が御社に興味を持ったのは、プレゼミナールに参加させていただいた際に、御社が「総合メディア企業」であることを知ったことがきっかけです。報道によって社会を変えたり、イベントで感動を届けたり、その規模感に魅力を感じています。また、御社が長い年月をかけて得てきた信頼は他社には真似できるものではありません。幅広い事業を手掛けるスタンスと「信頼」の基盤の下でならば、私の好奇心と行動力が活きると考えています。 続きを読む
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Q.
これまでの経験や体験を踏まえて、あなたのアピールポイントを自由にご記入ください。
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A.
私は「好奇心旺盛で忍耐力の強い人間」です。好奇心の強さを活かし、現在は〇〇の活動をしています。CM撮影や記者会見に参加し、コンテンツの作成について学んでいます。また、9年間に渡って陸上部に所属し、長距離走走者として活動してきました。体力的にも精神的にも辛い練習に耐え、鎩え上げられた忍耐力では負けません。好育心と忍耐力を活かし、高くアンテナを張り続け、社会的責任を全うしたいと考えていま 続きを読む
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Q.
読売新聞が伝えた記事(ニュース)のうち、印象に残ったもの、好きな企画やコーナーなどを理由を含めて教えてください。読売新聞に掲載された広告や主催しているイベント、展開しているサービスでも構いません。
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A.
「2018年11月から2019年11月掲載(全13回) 嵐 5×20 全面広告」 約1年間のシリーズとして掲載された本広告は、その規模の大きさと話題性の点で前例がなく、衝撃的でした。当時嵐のファンだった私は、愛知県に住んでおり、地元の新聞(地方紙)を購読していたため、広告が掲載された日は朝一番にコンビニエンスストアに駆け込み、自分用、家族用、嵐ファンの友人用に御社の新聞を複数部購入するなど、本広告を毎月の楽しみにしていました。この一連の広告はテレビなどでも話題に挙げられており、大きな話題を呼んだことを覚えています。また、紙面や広告を通して人々に喜びやサプライズを届けることができることを身近で実感した経験になり、強く印象に残っています。新聞広告はインターネット広告等に比べて信頼性が高い印象があり、特に発行部数・販売網の規模が大さい御社の新聞広告は影響力や話題性を持ちやすく、活用の方法次第では、人々の行動を変えるきっかけにもなり得ると考えるようになり、記憶に残っています。 続きを読む