
23卒 本選考ES
専任事務職員(総合職)
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Q.
最も苦手なこと
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A.
私は大勢の人前に立って話すことが最も苦手です。苦手高校時代に研究結果をグループでクラスに発表するという授業の際に事前に考えていたことが緊張で飛んでしまい、何度も言い間違えてしまい、自分の思うように発表が出来なかったという経験があります。大学に入学し、ゼミ活動等で人前で発表する機会が増え以前のような経験をしたくないと思い改善策を考えました。1つ目は準備をより念入りに行うということです。具体的には、話言葉で原稿を作成し、何度も読み直したり、友人に聞いてもらうなど本番を想定して準備を行いました。2つ目は意識改革です。発表は誰でも緊張するもの、全ての時間に自分に注目しているわけではないと意識することにより、余計な力が入らなくて済むようになりました。その結果、大学のゼミ等で発表する際にも緊張することが減り、ミスをすることも減りました。社会人になってもこの経験を活かし、業務に取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、自身が4年間で大きく成長することのできた大学という機関で研究と学生の成長を支えたいです。また、仕事を通して日本と外国との国際関係に貢献したいと考えています。私が大学在学中に職員や教員の方が私一人のために動いてくれている姿を見て、大きな規模の大学であるのにも関わらず学生一人一人のために熱意をもって接していると感じ、大学職員に興味を持ちました。名城大学では、FD活動を推進しており、学生が主体的に学べる環境づくりに注力し、教育改革を積極的に推進している印象を受けました。また、青色LEDやカーボンナノチューブなど、世界を牽引する高度な技術を持ち合わせており、貴校でなら今後の社会の発展に大きく貢献することができ、自分自身の目標も達成することが出来ると考えました。是非、このような素晴らしい大学で職員となり、今後の大学の改革を推進することによって、貴校の価値も高めたいと思います。 続きを読む