
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学生時代に力を入れたこと(OpenES使用)
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A.
私は研究に力を入れました。私の研究テーマは●●のもので、先輩のためにもこの研究を世に出したいという思いで論文投稿を目標に研究を行いました。目標達成には●●と●●が課題となっていました。そこで問題の原因を明らかにし、●●する必要があると考えました。そのためには2つのことを行いました。1つは前任者が行ってきた実験をすべて把握し、なぜそのようなことをしたのかを自分なりに解釈することです。2つ目は自分一人のアイデアだけでは限りがあると考え、教科書や最新の論文の勉強を積極的に行い、先輩方とも研究内容について議論を行ってきました。その結果、●●に成功し、●●を行える予定となりました。この体験から、自ら学び、積極的に行動することの重要性を実感しました。今後もこの姿勢を大切にし、結果につなげていきたいと思います(OpenES使用)。 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenES使用)
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A.
私の強みは失敗を次に生かそうとする行動力です。私は大学受験で思った結果が出せず、非常に悔しい思いをしました。そこで大学では学業に力を入れることを考え、成績優秀者として表彰されることを目標にしました。受験失敗の原因を苦手な分野を遠ざけていたことだと考え、苦手だった英語に関しては、簡単ではありますが英語の児童書を読み、英語に慣らすことから始めました。また、専攻科目では物理に自信がなく、苦手な個所とその原因を見つめ直すことから始め、苦手な個所を抽出した問題集を作り、徹底的に反復しました。このようにして苦手と向き合った結果、成績優秀者として表彰される目標を達成でき、今では英語の論文も自然と読むことができるようになりました。私は失敗をしても、その失敗を糧に努力し、自ら考え、行動していく強みを活かし、貴社に貢献したいと思います(OpenES使用)。 続きを読む
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Q.
研究概要(OpenES使用)
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A.
私は現在、有機化学を専門とする研究室に所属しており、「●●」をテーマに研究を行っています。当研究室では「●●」に対し、●●を行うことで●●を示す「●●」へと●●することを用いた反応が知られています。本反応ではこの●●が●●との相互作用で生じた化合物に●●することで新たな●●を形成することができます。本反応は●●するだけで新たな●●を行うことができる大変有用な反応です。 続きを読む