
24卒 夏インターン
会社説明として、自社製品やOEM商品、会社の強みなどがあり、職種説明では企画職の説明が中心だった。次にグループワークでは、グループごとフリーズドライの新商品を企画し、全体の前で発表を行い社員からフィードバックを受けた。最後に先輩社員への質問タイムがあった。
続きを読む
アスザックフーズ株式会社
アスザックフーズ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。アスザックフーズ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | フリーズドライの新商品を企画せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
アスザックフーズのインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,510件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて10.6%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社説明として、自社製品やOEM商品、会社の強みなどがあり、職種説明では企画職の説明が中心だった。次にグループワークでは、グループごとフリーズドライの新商品を企画し、全体の前で発表を行い社員からフィードバックを受けた。最後に先輩社員への質問タイムがあった。
続きを読む
事前に課題をこなしておき、はじめにどのようなものを考えたかグループ内で各自発表していきました。発表後、その中で良いと選ばれた案をグループ内で改善していき最後に発表会がありました。
続きを読む
会社概要や詳細についてお話をいただいた後に、グループの中でも明日ザックフーズが扱っているドライフードについての説明を受けて、新商品開発のワークを行い、発表した、
続きを読む
午前中に会社概要の説明があり、そのあとすぐにフリーズドライ味噌汁の試作に移った。午後は4人ほどの社員から開発、品質管理についての業務紹介、16時前後で解散した。午前中に、既存の商品の課題を解決し、競合他社とのコンペを勝ち取るという内容のグループワークを行った。発表、フィードバックののちに昼休みをとり、午後は社員からの業務紹介、開発、品質管理職で必要となる官能評価を体験した。
続きを読む
会社説明と自社商品の試食会を実際に商品開発している社員の話を聞きながら行われた。後半には、新商品の立案をグループで行い発表した。発表後は商品開発部門の社員からフィードバックがあった。
続きを読む会社の強みやフリーズドライ製品の特長を聞いて、フリーズドライは特定の食品だけでなく幅広い様々な食品にも対応できることから、フリーズドライ製品にはまだまだ伸びしろがあると思い、面白さを感じたから。また、自分が考えた商品が市場に出回ったら、達成感があると想像できたから。
続きを読む花形である商品開発の難しさや、不向きな理由を自身のなかで見つけることができたので、商品開発としてこの会社を受けることはないと感じた。また、それ以外の職種に目を向けることができる良いきっかけではあったので、志望度は下がったがインターンシップとしては充実したものとなった。
続きを読む仕事内容を実際に体験することによって、自分は将来どのようなことをしたいのか、どのような仕事にやりがいを感じることが出来るのかを理解することができました。また、働いている社員からの丁寧なフィードバックや座談会での回答から、自分が社風に合っている気がしました。
続きを読む深いところまでの企業理解を行うことはできなかったものの、業界につてや会社について理解することができ、こういう職場で働く可能性があるのかと知り、興味を持ったため。また、ドライフードの可能性・将来性もある程度あることから、食いっぱぐれもないのではないかとポジティブに捉えたため。
続きを読む新しいアイデアが受け入れられやすい環境であることに加え、食品企業では珍しく、女性が8割ほどを占めていたこともあり、志望度は上がりました。しかし、決して給与が高いわけではないため、それを補うほどの魅力をこれからの説明会などで発見していければと思います。
続きを読むインターン参加者は早期選考を受けることができた。早期選考の面接で、インターンで学んだことやそこで自分が考えたことなどを伝えることができれば、本選考でも有利になると思った。
続きを読むインターン参加前は食品製造業界を志望していた。理由は、高校の頃から食品に興味があり、大学でも食品のことを全般的に学んでいて、今まで学んできた知識を活かすことができ、かつ自分の好きな分野で働きたいと思っていたから。大学の授業で学んだフリーズドライ製品を作っているアスザックフーズのインターンに実際に参加してみて、さらに興味が湧いた。
続きを読む食品企業の新商品を企画開発しているのは、経験を積んだ社員であるイメージを持っていたが、アスザックフーズはそうでもなく、若手社員が積極的に新商品の企画開発を行っていることを知ってイメージが変わった。また、企画職だけで企画を行っているわけではなく、開発職や営業職とも密接に関わっていることを知ったことから、インターンに参加した企画職に限らず、他の職種にも興味が湧いた。
続きを読むインターンシップ参加前は食品業界を志望していました。食べることが好きであり、フリーズドライ食品をよく使用していたため、興味を持ちました。また、フリーズドライ食品を取り扱っている会社が珍しかったため、競合他社が少ない分、今後も会社自体が安定してそうだと考えて興味を持ち、企業理解や業界研究を目的に参加しました。
続きを読むはじめはアスザックフーズの存在自体を知らず、フリーズドライ食品を扱っていることに興味を持ち、業務内容の理解や会社についての理解を深めていきたいと考えていました。インターンシップ参加後は、食品の素材も製造しているということからB to C企業だけでなく、B to B企業にも興味を持つようになりました。
続きを読むこの頃は金融業界を中心に就職活動を行っていた。具体的には、群馬銀行、東和銀行、ゆうちょ銀行、みずほフィナンシャルグループなどである。アスザックフーズの所属する食品メーカーについては地元の企業を数社調べる程度で、インターンシップ参加などのアクションを積極的にとることはなかった。しかし、就活始めたての頃でアンテナを高く張るように意識していた。
続きを読むそもそもアズザックフーズの存在自体知らなかったところから出発したため、業務内容の理解や会社についての理解を深めていき、イメージアップにつながった。またこのインターンに参加してから食品関係についても興味を抱くようになり、様々な食品メーカーや食品の物流についても調べるようになった。また、企業をピックアップしてエントリーもした。
続きを読む食品、製薬、日用品の大手メーカーを志望していた。自身の学科や研究内容が食品系であったため、特に食品の志望度が高かった。幅広い業界のインターンに参加しようと思ったが結局食品・製薬・日用品ばかりになってしまっていた。中小企業については企業ページを見ることもなく、知名度の高いメーカー中心に企業研究を行っていた。
続きを読むこれまでは食品・化粧品・日用品などの大手メーカーしか視野になかったが、風通しの良く自分の提案を広く受け入れてくれる中小企業に入ることも選択肢に加えることができた。大手がどの企業もそうだとは限らないが、やはり個人でできることは限られてくるように思えるため、これからは中小企業にも目を向けて就職活動を行っていきたいと思うようになった。
続きを読む新商品の企画開発となると、ある程度経験のある社員が役割を担うイメージがあったが、自分が思っているよりも若い社員が新商品開発に携わっていることを実際に聞いて知ることができた。また、業務内容だけでなく、社員同士の関わりや休日の交流などについても先輩社員に聞くことができた。
続きを読むグループワーク後のフィードバックや座談会がとても有意義でした。フィードバックにおいては実際に開発職の社員がどのような部分に気をつければ良いのかなど具体的なことを教えてもらうことが出来ました。座談会においても社内の雰囲気や仕事内容など具体的に教えてもらうことができました。
続きを読むドライフーズ業界やアスザックフーズに対する企業理解の場としてとても良い機会になった。当初はインターンシップの募集を行っていたからなんとなく参加しただけだったが、参加後はこんな業界や職業もあるんだと驚き、将来の社会人像を考えるとても良い機会となった。
続きを読む競合他社と戦っていく上での企業の努力について学び、将来自分が取り組むことになるであろう課題について知ることができた。また、自由に挑戦できる雰囲気を感じることができた。若手社員の裁量権も大きく、フリーズドライという枠さえ守ればどんなものを作ってもいいという自由さに魅力を感じ、さらに興味を持った。
続きを読むオンラインだったため、グループワークで他の学生と話すのに慣れるのに少し時間がかかった。対面だったらもう少し早く課題を進められたかなと思った。5人のグループワークで、一人1商品企画して最終的にグループで一つの商品を発表したが、企画案を1つに絞るのが大変だった。
続きを読むインターンシップにおいて、発表時間の時間の割り振りが難しかったです。各自考えてきたものを発表する時に、自分の考えてきたものを時間をかけて主張する学生がいたため、発表時間がほとんどその人中心になってしまいました。全員の意見を聞きつつ時間配分を考えることが大変だと感じました。
続きを読む長野の本社にて対面でのインターンシップを行うと連絡を受けていたが、直前になってやっぱりweb形式でのインターンシップに変更しますという連絡を受けて残念に思い、通信環境の整備を整える必要が出たため、対応に苦心した。ほかにも通信のバグなどもあり対応が悪い点もあった。
続きを読む開発課題においてコストと品質のバランスをとることに苦労した。細かな情報が与えられていない中で原価や人件費などについて細かく計算する必要があった。また、参加学生が内向的であったためにグループワークや昼食中において常に話を回し続けるのが苦痛であった。
続きを読むグループワークのプレゼンが終わった後、グループワークについてのフィードバックがあった。新商品を企画するときは、商品のニーズや市場調査なども重要であることを言われた。スーパーやコンビニで手に入りづらい商品を企画したのは面白いと言われたのも印象的だった。
続きを読む参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
私立大学の学生がほぼ占めていて、学歴フィルターは恐らく無いと考える。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
地元の国公立大学3人。全員が大学院生であったが、去年は学部生も参加していたようだ。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
c~fランクの大学がほとんどで、長野県の大学や長野県出身の学生が多く参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
さまざまな大学の学生がいて、学歴も偏っているようには感じませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
地元の国立大学の学生が多かったが、私立大学の学生も複数いた。また、大学院生も複数いた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | アスザックフーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アスザックフーズ |
| 設立日 | 1963年11月 |
| 資本金 | 9800万円 |
| 従業員数 | 285人 |
| 売上高 | 135億5300万円 |
| 代表者 | 久保正直 |
| 本社所在地 | 〒382-0915 長野県須坂市大字米持293番地45 |
| 電話番号 | 026-245-2531 |
| URL | https://asuzacfoods.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。