
24卒 冬インターン
・業界と会社についての説明会 ・UU, IMP, CPM, CV, CPAなどインターネット広告専門用語の説明 ・顧客の要望と費用対効果をどのように考え提案するかについてのグループワーク課題 ・グループワークの発表と解説
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株式会社アドスタイル
アドスタイルのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。アドスタイルのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | そもそもWEB広告ってどのようなものなのか/ 広告マーケターが何を考えて広告配信をしているのか/ 配信の際に考えているポイントは何なのか |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
アドスタイルのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている6,252件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べて34.6%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

・業界と会社についての説明会 ・UU, IMP, CPM, CV, CPAなどインターネット広告専門用語の説明 ・顧客の要望と費用対効果をどのように考え提案するかについてのグループワーク課題 ・グループワークの発表と解説
続きを読む大学で学んだ食品化学の分野や自分の興味がある分野から食品業界(食品メーカー)を志望していたが食品業界の倍率は高いと聞いていたため業界を絞ることに不安を感じたため、次に興味のあるインターネット広告業界にも視野を広げた。インターシップを参加する前はインターネット広告業界について詳しくは知らなかったため志望度はそれほど高くなかった。
続きを読むインターシップを通してインターネット広告業界の理解は深まったが志望度の高い食品業界より行きたいとは思わなかったため、滑り止め目的で何社かインターネット広告業界を受けようと思った。本選考でこの会社を含め何社かインターネット広告業界を受けた際、食品メーカーと比べてベンチャー基質な会社が多いと感じた。ただインターネット広告会社同士は雰囲気にあまり差がないように感じた。
続きを読むグループディスカッションをやったことがなかったためとてもいい機会になった。また、インターネット広告業界についてほぼ無知であったため業界理解を深めることができてよかった。そしてお仕事体験を通して自分が持っているどのような知識をこの仕事に活かすことができるか考えることができた。
続きを読む選考無しの1dayインターンであるため特に大変だったり苦労することはないです。気軽に参加できるためグループディスカッションの練習として、業界理解の機会として参加するにはとても良い機会だと思いました。その分学生の熱量は低めなのでインターンでなにか成果を出したい目的には向いていません。
続きを読む特にフィードバックはないが、最後の質問コーナーでは大雑把な質問からとても専門的な質問まで細かく親切に答えてくださった。またグループワークの課題について1つの答えを出すのではなく時に柔軟に考えて2つの答えを出すこともアリであることを教えてもらった。
続きを読む| 会社名 | 株式会社アドスタイル |
|---|---|
| フリガナ | アドスタイル |
| 設立日 | 2004年6月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 80人 |
| 売上高 | 40億円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 白崎 利郎 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目4番13号 |
| 平均年齢 | 28.0歳 |
| 電話番号 | 03-6434-1084 |
| URL | https://adstyle.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。