サイバー・コミュニケーションズのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
サイバー・コミュニケーションズのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。サイバー・コミュニケーションズのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
サイバー・コミュニケーションズの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 2日間
総合職
参加してよかったことは、やはりネット広告業界の中での、メディアレップの存在意義を理解できたということだ。サイバー・コミュニケーションズは、メディアレップ大手として有名であるが、メディアレップについて正直わかっていないことも多かった。実際にメディアレップとしての仕事を体験することで、理解の一助とすることができた。」
-
0
-
0
冬 / 2日間
RUSH
メディアにとってもクライアント企業にとってもメリットのある提案をする難しさと面白さ。クライアント企業とメディアの板挟みになることは茶飯事だけど、その中でいかに納得に行く提案ができるか模索することのやりがいを体験できた。メンターは一流メディアの担当者ばかりだったのでスケールの大きな仕事ができるということも実感できた。 インターン参加後、オンラインで懇親会(飲み会)もあり、メンター社員の方の仕事の向き合い方とか大変なこととかをフラットな関係性で聞くことができたのもよかった。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
夏 / 2日間
総合職
インターンシップで大変だったことは、数あるネット広告の中から、クライアントの課題解決に適したネット広告を選ぶことだ。グループワークの中で、どのような軸を持ってネット広告を決めるのかが難航し、なかなか決まらなかった。苦労したことは、あまり話さないタイプの学生が多かったため、議論が進まなかった。
-
0
-
0
冬 / 2日間
RUSH
メディアレップの業務理解に加えて、デジタル広告の専門用語(IMPなど)メディア自体の理解を深める必要があった。1日目と2日目の間にチームメンバーで担当メディアを分類し、夜遅くまで調べるのは大変だった。インターン参加時間以外も2日間はメディアについて考える必要があった。
-
0
-
0
印象的なフィードバック
夏 / 2日間
総合職
印象的なフィードバックは、広告の新規提案についてのもので、「その提案はとても現実性が高くて良いね」と言われた反面、「学生ならもっとぶっ飛んだアイデアでも良かったかな」と言われた。
-
0
-
0
冬 / 2日間
RUSH
メディアプランの提案をするには相手(広告主やメディア)について相手以上に詳しくなる必要があるとフィードバックされたこと。相手をよく知ることが提案の基本というのは別業界でも同じだと思い勉強になった。そのなかでCCIについては変化が速いデジタル広告業界だからこそ、学んで知識をアップデートし続ける必要があると感じた。提供できる価値について定量的に説明するのは重要であること、また提案内容だけでなく「見せ方」(資料や質疑応答の精度)もとても重要だと言われたこと。
-
0
-
0
サイバー・コミュニケーションズの インターン参加後の就職への影響
参加前
志望企業は特に絞っていなかった。 だからこそ、いろいろな業界を見ようと思い、インターンシップでは、メーカー・保険・商社・コンサル・外資・広告・人材・ITなどのインターンシップの選考を受けていた。どちらかというと年収や福利厚生など待遇重視だったので、ベンチャーや中小企業はあまり選考を受けていなかった。
参加後
実際、とてもおもしろい業界だと思った。数あるネット広告の中から、クライアントに刺さる最適な広告を選んで打つことと、メディアグロースパートナーとして、メディアの発展を促す仕事はとてもオリジナリティー溢れる仕事なんだと思った。結果として、インターンシップに参加したことで、広告業界に対しての志望度が以前よりも上がった
-
0
-
0
参加前
無形商材であること、マッチングによって介在価値を提供できること、多様なクライアントを相手に仕事ができることから第1志望業界は人材業界だった。特に長くクライアントやお客様と関係を築くことができることから人材派遣のテンプスタッフやパソナを志望していた。企業研究から同じマッチングをする会社でも人材業界に比べて変化に強く、多様な提案ができるのではないかと感じてデジタル広告業界にも少し関心を持ち始めた。
参加後
クライアントの本質的なニーズに応える提案をして介在価値を創り、提供したいという思いは変わらないし強まった。ただ参加前よりデジタル広告業界自体に魅力を感じ、競合他社のインターン選考にも応募することにした。引き続き、人材業界が第1志望だが人材派遣、紹介業よりIT関係の人材業のほうが変化に強く多様な提案ができるのではないかと感じ、パーソルプロセスアンドテクノロジーのインターンに参加することにした。
-
0
-
0
参加前
元々はマスコミ希望でより多くの人に情報を届けられるということから、新聞社やテレビ局を中心に見ていた。しかし、テレビや新聞は倍率がとても高く、なかなかESすら通らないという現状だったので、マスコミを更に広く見て広告業界も見るようになり、サイバーコミュニケーションズも電通系の企業ということもあっても志望した。
参加後
このインターンシップに参加したことから、より就職活動に対して実感が湧いてきた。また、元々はテレビや新聞に絞っていたが、もう少し広く業界を見ようと思うようになり、その後は広告業界や出版、メーカーの広報なども視野に入れ始めた。また、名前を知らなくても業界では有名という企業も多くあるので、企業名を知っているかどうかは気にしないようになった。
-
0
-
0
参加前
最初は広告業界を志望しており、中でも成長が見込めるデジタル領域に興味を持った。インターンシップでもデジタルの可能性を引き出す企業ということを知り、デジタル広告業界に大変興味を持ちましたが、自分がやりたいことを考えたときに「消費者の心に直接アプローチする」というのがあり、デジタルでは作り手側の温かみは伝わらないのではないかという不安も感じた。
参加後
社内のプロジェクトリーダーの方がお若くて、デジタル業界は若いうちから裁量権がきちんとあるのだと思いました。最先端で働いてるということを誇りに持っており、そこはとても魅力的だと思いました。思ったよりも人事の方の人数も多く、楽しい雰囲気でやられていて、仲の良い雰囲気が伝わってきたので、デジタルだからといって画面に仏頂面でに向き合ってるわけではないのだと感じました。
-
0
-
0
サイバー・コミュニケーションズの インターンの選考フロー
データがありません
サイバー・コミュニケーションズの インターンの選考対策
インターンES
総合職
所属するゼミナールの広報担当として、ゼミナールの宣伝活動を行いました。今年度は新型コロナウイルスに影響により、説明会などゼミナールに関する情報を提供する機会が著しく減り、志願者数の減少が懸念されました。そこで新たに2つの施策を行いました。1つ目は、インスタグラムを利用した情報提供です。単なる情報の垂れ流しではなく、時期とターゲットから必要な情報を凝縮して提供しました。具体的には、編集や企画を工夫し写真に文字を入れ1投稿当たりの情報量を増やすことで、投稿の雑誌化を実施しました。2つ目は、WEB上で行った説明会です。説明会では、大学卒業後に必要となる社会人スキルと学びの関連性について説明しました。その結果、動画再生回数は他ゼミナールよりも10倍多くなり、大学で過去最多の志願者数を達成することができました。この経験から、従来の方法を見直し改善する必要性を学びました。
-
0
-
1
総合職
Beyondしたと自信を持って言えるのは○○○○○でのアルバイト経験です。 店長と共にあらゆる販売促進の方法や課題について考えました。売り上げ目標をかするためには追加注文を取り、客単価を上げる必要があります。そこでお客様との対話を心掛けました。中国ならではの食材やエピソードを添えて提供するとお客様と自然に会話が弾み、信頼関係からデザートなどの追加が取りやすくなります。そのようなノウハウを朝礼で声掛けし、授業員の士気を高めました。ワゴン販売にも注力し、喋るのが不得意な新人も積極的にお客様と対話し、対話力が信頼関係そして売り上げへと繋がる楽しさを体験してもらいました。自分の考えた案を実行し、目標を達成することができました。このように物を売るためには様々な方法があり、課題を洗い出し適切に解決する難しさと、実践的に店舗で業務に関わる楽しさ・やりがいを感じ、自分の成長を感じられました。
-
0
-
0
総合職
私は普段YouTubeを活用している。今後、YouTubeは投稿されるコンテンツの内容を適切なガイドラインに従って監視していくことが求められると考えている。例えば、小学生が暴力的な内容を含む動画を閲覧し、それを参考にして日常生活の中で周囲の人に同様の行為をしたら、その責任の所在はどこになるのだろうか。現状としては曖昧であろう。そこで、YouTubeが率先して動画の内容を、一定のガイドラインに従って精査して規制をかけていくことが求められると考えられている。もちろん投稿者が自由に動画を投稿できるのが理想ではあるが、世界中の誰でも閲覧できる動画投稿サイトへと成長した現在において、YouTubeがさらに成長していくには、誰もが安心して動画を閲覧できるような環境整備が必要不可欠であると考えている。そのためには、動画を閲覧した人の日常生活に悪影響を及ぼすような内容を含む動画の公開をできるだけ避けることが必要になるだろう。
-
0
-
0
総合職
英語部の演劇公演に衣装班のチーフとして携わり、衣装の自主製作を企画・遂行した。従来の公演では既製品を利用していたが、独創性に欠け、世界観や役者の個性を十分に表現できないという問題があった。そこで私は、団体の魅力をより引き立てるため、衣装の製作を目標に掲げた。課題は、製作技術の習得と作業時間の確保の2つだった。前者は、舞台衣装に詳しい外部の方に協力を依頼し、デザイン手法や縫製の直接指導を受けることで解決した。後者については、各衣装に優先度をつけた上で作業を細分化し、進捗表を作成・共有した。これにより、優先度に基づいた柔軟な計画変更や、隙間時間の活用を可能とした。加えて、監督や役者からの意見をデザインに反映する機会を定期的に設けることで、全部員が満足のいく衣装を期限内に提供することができた。この経験により、周囲との連携や緻密なタスク管理の重要性を学び、マネジメント能力を高めることができた。
-
0
-
0
総合職
YouTubeで動画投稿を行い、9ヶ月間でチャンネル登録者を2500人まで伸ばした経験である。アイドルファン向けの動画を制作することにきめ、動画投稿を始めた。しかし当初は動画が再生されず、チャンネル登録に繋がらなかった。登録者数が伸びない要因はターゲット層の需要把握ができていないこと、チャンネル認知を高められていないことだと考え、改善に取り組んだ。まずは、過去に投稿した全動画の高評価数、再生回数順に整理したところ、日常感や人柄が垣間見える動画が伸びる傾向にあった。そこでアイドルファンの休日の過ごし方の動画などを制作した。 またInstagramを活用することにした。毎日の投稿により1,700名のフォロワーを獲得し、YouTubeへの誘導を行った。 その結果、9ヶ月経った今では2500人まで増加させることができた。 この経験からPDCAサイクルを回し、課題解決を行う力が身についた。
-
0
-
0
インターン面接
夏 / 2日間
RUSH
コロナ禍で情報がなく困る新入生に向けて、WEBページを作成した。そこで私は困っている新入生を1人でも救いたいと考え、2週間で1000PVを目標にWEBページ開設を早急に進めた。コンセプトは0 から 1 。サイトはPCに不慣れな新入生がスマートフォンからアクセスしても見やすいレイアウトを意識した。また、自身が実際に困ったゼミに必要な単位数、選択必修の選び方まで細かく解説した。しかしPVは500 程で伸び悩み。そこで新入生へリサーチを行い、実際の時間割を載せるなど履修要項にはない学生ならではの内容を加えた。更にTwitterで広報を行い、100以上のいいねを得た。その結果、新入生6000人に対しPVは2週間で3000を超え、多くの新入生から反響があったといったようにESを更に詳しくした話をした。
-
0
-
0
インターン選考の就活速報
サイバー・コミュニケーションズの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
サイバー・コミュニケーションズの 選考対策
サイバー・コミュニケーションズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社サイバー・コミュニケーションズ |
|---|---|
| フリガナ | サイバーコミュニケーションズ |
| 設立日 | 1996年6月 |
| 資本金 | 4億9000万円 |
| 従業員数 | 949人 |
| 売上高 | 98億1000万円 |
| 代表者 | 新澤明男 |
| 本社所在地 | 〒104-0045 東京都中央区築地1丁目13番1号 |
| 電話番号 | 03-6837-6011 |
| URL | https://www.cci.co.jp/ |