
24卒 冬インターン
PR会社がどのような事業に取り組んでいるのかという内容の講義を軸に、サニーサイドアップならではの業務・キャリアプランや、今後のグローバルな事業展開について学んだ
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株式会社サニーサイドアップグループ
株式会社サニーサイドアップグループのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社サニーサイドアップグループのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | サニーサイドアップの「たのしいさわぎ」 / ユニクロの新規事業を考えよう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン、東京本社 |
| 参加人数 | 学生20〜25人 / 社員3〜7人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 50%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

PR会社がどのような事業に取り組んでいるのかという内容の講義を軸に、サニーサイドアップならではの業務・キャリアプランや、今後のグローバルな事業展開について学んだ
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会社説明の後にワークが行われた。ユニクロの新規事業についてグループで企画立案し、皆の前で発表する。PRをするにあたって現場社員が共通で気をつけていることや、そのコツを教えてくださった。
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最初に女性人事が会社説明をします。その後、現場の社員が、実際のPR事例を紹介してくださいます。新卒社員の紹介もありました。最後にグループワークと発表をして終了です。
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始めに業界と会社の説明をほんの少し聞いた後、現役の社員の方からプランニングとはなんのか、という話を詳しく聞く。その後「商業施設の集客を拡大するための施策」を考える課題に取り組む。
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初めて顔を合わせるメンバーで軽くアイスブレイクをしたのち、講義やワークショップの説明とそれに関するガイダンスを受ける。その後、現場マーケターによるマーケティングに関するレクチャーと、数回にわたるフィードバックセッションを経て、複数のチームに分かれてのワークショップを実施。
続きを読む実際にオフィスに行くことで、業務の内容や雰囲気を体感することができたため。手厚いフィードバックなどからオンラインでは伝わらない社員さん、会社の雰囲気。企画から提案に携わり、PR工程の面白さを実感し、インターンシップではできなかったPR業務を将来やりたいという気持ちが大きくなったから。
続きを読むインターンシップ自体はよかったですが、自分はこの企業に向いていないと思ったので志望度が下がりました。また、インターンシップとはあまり関係ないのですが、非常に激務の会社だというのを聞いたからです。女性が多く働きやすいのかと思いきや徹夜などもあるということで厳しいと思いました。
続きを読む志望度が上がった理由としては、自分がサニーサイドアップに対してイメージしていた以上に、自分の好きなことができて、非常に刺激のある大きな案件を任せてもらえると知ることができたため。労働時間に対する年俸の少なさや、土日出勤をきにしていたが、これだけやりたいことを叶えられる環境であるならば、それでも受け入れられるように感じた。
続きを読む志望度が上がった理由は魅力的な社員の方がたくさんいることを感じたから。この会社に入ればこんなに面白い人がゴロゴロいるのかと、それを思うだけでワクワクすることができたから。楽しい騒ぎを起こしたい、という理念からも会社で働く人たちが魅力的であるのは絶対に必要だと感じた。
続きを読む日本のマーケットにおけるパブリックリレーションの存在感の小ささと、その今後の発展可能性を肌で感じることができた。ただ、実際にマーケティングの講義の中で扱う内容は現場で進んでいる実務とはやや離れたものであったため、志望度についてはそれほど大きな影響があったとは言えないと感じる。
続きを読むインターンシップ参加の体験を踏まえて、面接時の志望動機や業界理由を改めることができるので、他の学生よりも明確な理由を作れると考える。また、早期選考であるため本選考よりも選考フローが少なく内定率も高いと言われた。
続きを読むインターンに選考はないので有利になるわけではないと思いますが、インターンに参加しているのが本選考を受けるにあたって当たり前になると思うので行って損はないと思います
続きを読む広告業界やマスコミを中心に就職活動を進めていた。というのも、沢山のお金が動く市場で、社会に対して大きな影響力をもっている仕事の方がやりがいがあると考えたからだ。具体的には読売新聞社・中日新聞社の広告職や、テレビ局のインターンに参加していた。しかし、ソリューション提案によって社会にポジティブな影響を与えることにも興味をもち、人材業界やIT業界などにも手を広げ始めた頃、サニーサイドアップのインターンシップを受けた。
続きを読むこのインターンシップに参加するまで、広告会社とは違うと言っているものの、PR会社も広告代理店もさほど違いはないだろうという考えを抱いていた。しかしながら、7人の社員の方のインタビュー映像を視聴して、PR会社でならば、自分なりの闘い方で仕事に取り組むことができ、自分の裁量が大きいということを知り、自分の就職活動の選択肢が広がった。
続きを読む参加前参加後も変わらず「広告・PR」である。サニーサイドアップやベクトルは業界の中でもトップクラスなので携われる案件の幅や規模感、ソリューションは他企業よりも充実していると改めて感じた。トップクラスなので緊張感のある雰囲気の会社を想像していたが、実際にオフィスに足を運んでみるとそんなことはなく真逆の印象を受けた。
続きを読む裁量がある会社だと思っていたが、年次が低い社員さんの1日スケジュールを見てあまり裁量が感じられなかったので、そこがイメージと違かったなと感じた。緊張感あるバリバリ仕事をするというよりも、皆で和気藹々と仕事をしている印象が強かった。また、共通スペースで仕事をしている人が多くいい意味で仕事観がないと思い魅力的だと思った。
続きを読む基本的には広告業界、PR業界、マーケティングリサーチ業界をみていて、本選考で受ける可能性が少しでもある企業のインターンシップには積極的に参加するようにしていました。残業が少ない会社がいいなと思っていたので、PR会社は残業の面を気にしていて、インターンでその残業量を超える楽しさがあるかを見ていました。
続きを読むマーケティング施策を考えるのは楽しかったので、広告PR業界はやはり魅力的だと思いました。したがって、業界全体への志望度は上がりました。しかしサニーサイドアップ単体で見ると、やはり労働時間がネックで、志望度が高まったわけではありませんでした。インターンシップに参加しても、それを凌駕するほどの楽しさは得られませんでした。
続きを読む広告、PR業界志望だった。その中でも特にPR業界を志望しており、莫大な予算を必要とせずともアイデアや人脈で世に情報を送り出せる部分に魅力を感じていた。さらに、大手代理店の下請けのような会社ではなく、より自由度の高い仕事ができるような独立系の会社を志望していた。そのため、サニーサイドアップは理念からも非常に魅力のある会社だと感じていた。
続きを読む企業理解と業界理解、どちらかというと業界理解のためのインターンだったように感じた。講義やグループワークの中で、社員の方を雰囲気を感じることが唯一企業理解につながることだった。しかし、かなり和気藹々とグループワークを行うことができ、学生たちの活発な意見交換に社員の方も楽しんでくれている様子を感じた。その雰囲気から楽しく仕事ができる様子を想像でき、より志望度が高まることに繋がった。
続きを読む広告業界を志す就活生として、PR会社の視点から広告やイベント事業について学ぶことができたのは貴重な経験だったと感じる。特に、熱い社員の方が多く、「自分の価値を仕事に還元する」という社員の方の言葉をはじめとして、自分にも響くような言葉を沢山得ることができた。
続きを読むサニーサイドアップはPR業界の中でもトップクラスなので、消費者に「〜したい!」と思わせるためにはどうすれば良いか、実際に行動させるためにはどうすれば良いのかなどが重要だと感じた。また多くの人を巻き込む力大切だと言っていたので、巻き込み力が求められているなと感じた。
続きを読む新卒社員の方々が、どのように活躍されているかを個人個人ピックアップしてスライドで紹介してくださったのがとても印象に残っています。どの社員さんも自分のやりたいことや、好きなことが学生時代から明確にあり、このような方々がPR業界に向いているんだろうなと思いました。
続きを読む「企画」で失敗するのは初めからアイデア出しを行うからで、いい企画のためには現状の課題を整理すれば企画が成立する、というお話が非常に印象に残った。どんなに小さい企画でもまずは整理から始めれば比較的簡単にアイデアを出すことができるというお話がまたインプットからのアウトプットを即時に行うことでより深く頭にインプットされたような気がしている。
続きを読むインターンシップの中で特に大変だと感じたことはなかった。しかし、各セクションの終わりや途中に、数名の学生が感想を言うように求められることがあり、少し緊張感はあった。また、かなり質疑応答の時間は長いので、インターンの最中に質問を洗い出しておくべきだったと感じている。
続きを読む短い時間で企画を出し、意見をまとめ、資料を作り、発表練習をしなければならなかったので時間配分や提案に詰まってしまった時に抜け出すことがとても大変だった。また、全員が主体的で意見がたくさん出たので、1つに絞るときにどのような観点で意見をまとめれば良いのかが難しかった。
続きを読む与えられたテーマを理解し、その背景まで考えた上で短い時間で施策を考えるのが大変でした。プレゼンテーションは紙で行われるので下書きをして上書きして誰がどこを発表するのかを考えて時間内に発表が終わるようにリハーサルを行って...というのを全て短時間でやるのに苦労しました。
続きを読む前半は実際に現場で働いている社員の方から、企画をどのように作っていくのかという講義で、ひたすらインプットの時間だった。その後すぐグループワークに取り掛かり、インプットしたことをアウトプットする時間で、講義中に自分の中に完全にインプットできていなかったため、作業がとても難しく感じた。
続きを読むなぜPR会社の中でもサニーサイドアップが支持されているかということを質問した際、「受け身ではなく、顧客や報道機関のニーズを踏まえた提案に積極的であり、さらにニーズを上回る提案をしているからだ」と自信をもって答えていたのが印象的だった。
続きを読むわからないところや提案に詰まってしまった時に、声をかけるとヒントをくださった。また、グループ発表後に1チームずつフィードバックをくださった。短い時間でどれほど提案を詰められるかが重要で、そこが少し甘かったと言われた。
続きを読む実際にそれをやった時に効果が出るのかをフィードバックで言われました。私たちの班は、空想的というか実現が難しい案を出してしまったので、そこが良くなかったと思いました。
続きを読む他の回の同テーマのインターンでよく出たターゲティングになっていたものの、オリジナリティのある部分がありそこを評価していただいた。それは遊び心のような気持ちで半ばふざけていたのだが、それが面白いと行っていただき「楽しい騒ぎをおこしたい」という社風を実際に感じた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
早稲田慶応、MARCHが主要層だった。その他、地方国公立、私立大学からの参加も少数ながら見られた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 32人
参加学生の大学 :
抽選で参加者を決めている為、学歴に関してはバラバラだった。高くてもマーチクラスという印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
早慶やMARCHが多かった気がしますが、他の大学もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
MARCHから日東駒専まで幅広い大学の印象。特別レベルの高い大学から来ている人はいなかった。地方から来ている学生も1割ほどいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
自己紹介をする機会がなかったために不明。幅広い大学から採用していると思われる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社サニーサイドアップグループ |
|---|---|
| フリガナ | サニーサイドアップグループ |
| 設立日 | 1985年7月 |
| 資本金 | 4億8625万870円 |
| 従業員数 | 199人 ※2018年4月末現在 |
| 売上高 | 133億9300万円 ※2016年6月実績 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 次原 悦子 |
| 本社所在地 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目23番5号 |
| 平均年齢 | 40.6歳 |
| 平均給与 | 664万円 |
| 電話番号 | 03-6864-1234 |
| URL | https://ssug.co.jp/ |
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