サニーサイドアップグループのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
サニーサイドアップグループのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。サニーサイドアップグループのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
サニーサイドアップグループの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
体験型インターンシップ
サニーサイドアップはPR業界の中でもトップクラスなので、消費者に「〜したい!」と思わせるためにはどうすれば良いか、実際に行動させるためにはどうすれば良いのかなどが重要だと感じた。また多くの人を巻き込む力大切だと言っていたので、巻き込み力が求められているなと感じた。
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冬 / 1日間
体験型インターンシップ
広告業界を志す就活生として、PR会社の視点から広告やイベント事業について学ぶことができたのは貴重な経験だったと感じる。特に、熱い社員の方が多く、「自分の価値を仕事に還元する」という社員の方の言葉をはじめとして、自分にも響くような言葉を沢山得ることができた。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
体験型インターンシップ
短い時間で企画を出し、意見をまとめ、資料を作り、発表練習をしなければならなかったので時間配分や提案に詰まってしまった時に抜け出すことがとても大変だった。また、全員が主体的で意見がたくさん出たので、1つに絞るときにどのような観点で意見をまとめれば良いのかが難しかった。
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冬 / 1日間
体験型インターンシップ
インターンシップの中で特に大変だと感じたことはなかった。しかし、各セクションの終わりや途中に、数名の学生が感想を言うように求められることがあり、少し緊張感はあった。また、かなり質疑応答の時間は長いので、インターンの最中に質問を洗い出しておくべきだったと感じている。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
体験型インターンシップ
わからないところや提案に詰まってしまった時に、声をかけるとヒントをくださった。また、グループ発表後に1チームずつフィードバックをくださった。短い時間でどれほど提案を詰められるかが重要で、そこが少し甘かったと言われた。
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冬 / 1日間
体験型インターンシップ
なぜPR会社の中でもサニーサイドアップが支持されているかということを質問した際、「受け身ではなく、顧客や報道機関のニーズを踏まえた提案に積極的であり、さらにニーズを上回る提案をしているからだ」と自信をもって答えていたのが印象的だった。
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サニーサイドアップグループの インターン参加後の就職への影響
参加前
参加前参加後も変わらず「広告・PR」である。サニーサイドアップやベクトルは業界の中でもトップクラスなので携われる案件の幅や規模感、ソリューションは他企業よりも充実していると改めて感じた。トップクラスなので緊張感のある雰囲気の会社を想像していたが、実際にオフィスに足を運んでみるとそんなことはなく真逆の印象を受けた。
参加後
裁量がある会社だと思っていたが、年次が低い社員さんの1日スケジュールを見てあまり裁量が感じられなかったので、そこがイメージと違かったなと感じた。緊張感あるバリバリ仕事をするというよりも、皆で和気藹々と仕事をしている印象が強かった。また、共通スペースで仕事をしている人が多くいい意味で仕事観がないと思い魅力的だと思った。
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参加前
広告業界やマスコミを中心に就職活動を進めていた。というのも、沢山のお金が動く市場で、社会に対して大きな影響力をもっている仕事の方がやりがいがあると考えたからだ。具体的には読売新聞社・中日新聞社の広告職や、テレビ局のインターンに参加していた。しかし、ソリューション提案によって社会にポジティブな影響を与えることにも興味をもち、人材業界やIT業界などにも手を広げ始めた頃、サニーサイドアップのインターンシップを受けた。
参加後
このインターンシップに参加するまで、広告会社とは違うと言っているものの、PR会社も広告代理店もさほど違いはないだろうという考えを抱いていた。しかしながら、7人の社員の方のインタビュー映像を視聴して、PR会社でならば、自分なりの闘い方で仕事に取り組むことができ、自分の裁量が大きいということを知り、自分の就職活動の選択肢が広がった。
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参加前
基本的には広告業界、PR業界、マーケティングリサーチ業界をみていて、本選考で受ける可能性が少しでもある企業のインターンシップには積極的に参加するようにしていました。残業が少ない会社がいいなと思っていたので、PR会社は残業の面を気にしていて、インターンでその残業量を超える楽しさがあるかを見ていました。
参加後
マーケティング施策を考えるのは楽しかったので、広告PR業界はやはり魅力的だと思いました。したがって、業界全体への志望度は上がりました。しかしサニーサイドアップ単体で見ると、やはり労働時間がネックで、志望度が高まったわけではありませんでした。インターンシップに参加しても、それを凌駕するほどの楽しさは得られませんでした。
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参加前
広告、PR業界志望だった。その中でも特にPR業界を志望しており、莫大な予算を必要とせずともアイデアや人脈で世に情報を送り出せる部分に魅力を感じていた。さらに、大手代理店の下請けのような会社ではなく、より自由度の高い仕事ができるような独立系の会社を志望していた。そのため、サニーサイドアップは理念からも非常に魅力のある会社だと感じていた。
参加後
企業理解と業界理解、どちらかというと業界理解のためのインターンだったように感じた。講義やグループワークの中で、社員の方を雰囲気を感じることが唯一企業理解につながることだった。しかし、かなり和気藹々とグループワークを行うことができ、学生たちの活発な意見交換に社員の方も楽しんでくれている様子を感じた。その雰囲気から楽しく仕事ができる様子を想像でき、より志望度が高まることに繋がった。
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サニーサイドアップグループの インターンの選考フロー
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サニーサイドアップグループの インターンの選考対策
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サニーサイドアップグループの 選考対策
サニーサイドアップグループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社サニーサイドアップグループ |
|---|---|
| フリガナ | サニーサイドアップグループ |
| 設立日 | 1985年7月 |
| 資本金 | 4億8625万870円 |
| 従業員数 | 199人 ※2018年4月末現在 |
| 売上高 | 133億9300万円 ※2016年6月実績 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 次原 悦子 |
| 本社所在地 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目23番5号 |
| 平均年齢 | 40.6歳 |
| 平均給与 | 664万円 |
| 電話番号 | 03-6864-1234 |
| URL | https://ssug.co.jp/ |