
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
MARK STYLERの企業イメージ
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A.
幅広いテイストのブランドを展開しており様々な個性が集結した企業イメージです。 店舗に入った際、すぐに声を掛けてくださり、自分に合ったコーディネートを組んで頂けました。接客中も笑顔で気さくに会話する事ができました。 続きを読む
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Q.
MARK STYLER を志望する理由
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A.
ファッションを通して人々に楽しさや感動を与え、マークスタイラーを盛り上げていきたいからです。私はギャルが好きで、ギャルファッションに興味を持ちました。そこで出会ったのがGYDAであり、GYDAの店舗へ訪れると、社員の方々一人ひとりが自分らしくいきいきと働いている姿に魅力を感じました。またInstagramやTikTokで、GYDAのブランドを発信しているインフルエンサーの森はるきさんを見て、自分らしくGYDAのブランドを盛り上げてる姿が輝いており、私もSNSを使ってブランドを発信して盛り上げたいと強く思いました。私自身も笑顔と居酒屋でのバイト経験で積んだ接客力を糧に、幸せや感動といった気持ちをお客様に提供しマークスタイラーを盛り上げていきたいと思い志望しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れ打ち込んだこと
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A.
最もを入れて取り組んだことは、長期のインターンシップです。私はメンズアパレルの佐藤正に行かせて頂き、企画を担当しました。課題である「SNSでの女性の比率を上げる」を目標にSNSを使って女性限定のプレゼント企画を考案しました。その際にインフルエンサーを仲介して企画を遂行したため、ブランドを知らない人にも知ってもらう機会ができることに成功しました。SNSで企画内容を分かりやすく目に止まるような画像作りをしたり、企画詳細を細かく設定しました。最適な戦略を組み、SNSを使って試行錯誤しながら課題に取り組んだ結果、比率が3.7%上昇しました。また他にも、モデル撮影に携わらせて頂きました。カメラの技術やポージングを細かく丁寧に教えて頂き、撮影技術を学ぶことができました。1ヶ月に渡るインターンシップの中でアパレル会社に携わらせて頂き、一貫してやり遂げたこの経験は自分の中で強みになりました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は「行動力」と人一倍「責任感」があります。高校時代にアメリカへ短期留学を希望し、1人で2週間ホームステイへ行きました。アメリカに行く事が夢であった私は即決し決め、初めての海外ながら1人で行く事ができました。そこでは語学を学び、多くの国籍の方々とコミュニケーションを取ることができました。帰りの飛行機では、係員を付けておらず、搭乗口が何処か分からなかったのですが、片っ端から人に聞き合計約30人の人に聞きました。無事日本に帰国する事ができ、その時は焦らず慎重に行動を取ることができました。新しい事に挑戦するのが楽しくてすぐに行動を起こします。中学時代はソフトボール部の部長をやらせて頂きました。チームは合計で15名おり、分からない事があれば同期や後輩に丁寧に教えました。試合ではチームを先導し声掛けを積極的にしチームを盛り上げ、全体をまとめました。チームとして1つの目標に向かって進む達成感を感じる事ができ、部長という貴重な立場をやらせて頂いた事で人一倍責任感があります。 続きを読む