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独立行政法人国際交流基金

【国際交流基金への熱意をオリジナルに】【23卒】独立行政法人国際交流基金の総合職の1次面接詳細 体験記No.34916(非公開/女性)(2022/7/21公開)

2023卒の先輩が独立行政法人国際交流基金総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒独立行政法人国際交流基金のレポート

公開日:2022年7月21日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 1次面接
職種名
  • 総合職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • 未登録
内定先
入社予定
  • 三井住友ファイナンス&リース

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施した
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

1次面接まではオンライン。最終面接は本社で行われるらしい。

1次面接 落選

実施時期
2022年06月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
若手の人事/不明
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

URLから接続

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

志望動機は、自分の経験と、国際交流基金の担う使命に紐づけて話したので、面接官の反応は良かった。ただ、国際交流基金は新卒採用枠が非常に少なく、海外経験など当たり前の優秀な人が集まるので、あまりプラスにはなってなかったのかと思う。留学やボランティアといった経験だけでなく、具体的に行ったことや、そこから学んだことをオリジナリティを出して話せばもっと良かったかもしれない。国際交流基金は第1志望で受ける人も多いと聞くので、どれほど志望動機で熱意を示せるかも非常に重要だと思う。また、ストレスや海外勤務に対する質問が毎年聞かれているようで、ストレス耐性をチェックされていると感じた。国際交流基金は、組織外の人(政府関係者や、他国の偉い人とか)と関わる機会も多く、他者との協調性や、コミュニケーション力も重視されていたように感じる。

面接の雰囲気

穏やかな雰囲気から始まり、口調も優しい感じだった。基本的にESに沿って質問される。志望動機よりは、ガクチカや強み弱みを深ぼられた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア、採用サイト、基金のHP

1次面接で聞かれた質問と回答

留学を決意した理由は何ですか。

留学を決意したきっかけは、高校生の時に参加した、オーストラリアでの2週間の語学研修です。母の勧めで参加したのですが、私にとって初めての海外で、初めて自分とは異なる文化や、価値観を持つ人と関わり、異文化交流の面白さを知りました。そして、もっと自分とは違う背景を持つ人々と関わり、自分の視野を広げたいと感じ、大学での長期留学を決意しました。もう1つの大きな理由は、自分自身に挑戦したかったからです。日本で生まれ育ち、引っ越しの経験もなく、いわゆる「コンフォート・ゾーン」にいた自分であったため、そうしたゾーンから抜け出し、全く新しい環境に1人で飛び込み、自分自身に挑戦してみたいという強い想いがありました。

どんな時にストレスを感じやすいですか。

私がストレスを少し感じることがあるのは、物事が予想していた通り、思い通りにいかない時です。自分で思っていた通りに行かない時、上手く進まない時に、少し感じることがあるかと思います。留学の前に行っていた電話営業の長期インターンの際には、上手くいかない原因は絶対に自分の中にあるので、他人のせいにするのではなく、原因を自分に置いて、課題に主体的にアプローチをすることで、上手くいかない状況を改善し、気持ちをコントロールしていまいした。また、留学の際には、思い通りにいかないことだらけでしたので、1つ1つのことにこだわり過ぎず、気持ちを切り替えることで、乗り越えていました。こうした経験によって、自分の感じるストレスをコントロールできるようになっていったと思います。

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独立行政法人国際交流基金の 会社情報

基本データ
会社名 独立行政法人国際交流基金
フリガナ コクサイコウリュウキキン
設立日 1972年10月
資本金 777億円
従業員数 275人
代表者 安藤裕康
本社所在地 〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目6番4号
電話番号 03-5369-6052
URL https://www.jpf.go.jp/

独立行政法人国際交流基金の 選考対策

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