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株式会社フジテレビジョン

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フジテレビジョンの本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 3次面接

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください。
A. A. 大学の学祭実行委員に所属し、本祭のメイン企画をする部門で企画を成功させたことです。部門での私の役割は、出演者や企画者の間の架け橋になることでした。部門の活動内容は、メインの企画を立てて、学生や外部の人に出演依頼をし、その実行をすることです。 私は〇〇担当として、企...
Q. 学祭実行委員になったきっかけを教えてください。
A. A. 学祭実行委員になったきっかけは、仲間と共に企画をしてゼロからイチを作り上げることが好きだからです。小学校から高校までの部活動では、バスケ部で仲間と共に試合に勝って順位を上げていくという同じ目標に向かいましたが、大学では運動部ではない場所で仲間と何かを作り上げたいと...

19卒 1次面接

制作
19卒 | 立命館大学 | 女性
Q. なぜフジテレビで働きたいと思ったか教えてください。
A. A.
もともと、「笑う犬」シリーズなどが大好きで、小さいころから一番みてきたテレビ番組はほとんどフジテレビの番組でした。そんなフジテレビはジャンルを問わず、いつもいろいろな角度からの面白さを追求したもので、共感もおおく、そんなテレビ局でかつて私が感じたような親近感を持ってもらえるようなスポーツ番組を作りたいと思って御社を志望しました。フジテレビは今、少し厳しい状況にあると思います。ですが、OB訪問をした際、その状況を逆手にとって新しいことに挑戦しよう、もっと視聴者に寄り添った番組を作ろうとする熱い社員さんがたくさんいることをかんじ、そこにもとても魅力を感じました。まだまだ面白い物を追い求める大人がたくさんいる御社でぜひ働きたいと思います。 続きを読む
Q. どんな番組をつくりたいか教えてください。
A. A.
私は、今スポーツに興味がない人や女性が見やすいスポーツ番組を作りたいです。今のスポーツ番組は、いい意味でも悪い意味でも男っぽいと感じます(MCやナビゲーターが女性アイドルだったり女性アナウンサーだったり男受けを意識しているような番組が多い気がします)。もっと身近なキャストを出演させたり、もっとスポーツ界の有名人で話題の人(松岡修三さんや丸山桂里奈さんなど)を出演させ、その人たちだからできる取材、その人たちだから出せる親しみやすさで、視聴者を夢中にさせる番組を作りたいです。もちろん、そのスポーツや選手の本質に迫る内容にし、堅苦しくなく、自然と惹きこまれるスポーツ番組にしたいです。東京オリンピックがおわったあとも国民がスポーツに夢中になれる番組にしたいです。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 千葉大学 |
Q. 研究内容でテレビに活かせそうなことはある?
A. A.
「Twitterの投稿文章を用いて各単語に感情値を割り当て、感情極性辞書の作成を試みています。また、それを使用しTwitterの投稿文に対して形態素解析を行い、単語単位で感情値を付与し、投稿文の感情判定を行う手法を検討しております。実際に投稿されている文章に対してポジティブ・ネガティブの感情値を算出し、人々の関わる物事や事象の予測ができるのではないかと考えております。なのでこの研究は視聴者の番組に対する反応や意見抽出などが可能なのではないかと思います」。テレビとSNSの投稿数はリンクしているのでこのようなことができるのではないかと思い、答えた。 続きを読む
Q. なぜネットではなくテレビ局なのか?
A. A.
「インターネットは正しい情報間違った情報の判断が難しいが、テレビは映像を通して伝えるため、より信頼度が高いのでテレビに入って伝える側になりたいと思いました。またシステム会社では役に立つシステムが作られても、人々の心を動かすことや繋がりを生むことは難しいと思う。テレビは番組を通じてリアルタイムで多くの人の心を動かし、話題提供などで人、場所の繋がりを生むことができる最大のコンテンツなのでテレビ局で働きたいと思いました」。ネットとテレビがどう違い、優れている理由を答えることを意識した。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 競技を継続しようとは思わなかったのか
A. A.
高校まで軟式野球をやっていました。関東大会に出場するような強豪校でベンチに入ってチームプレーに徹していました。しかし肩とひじをけがしてしまい、大学で競技を継続することはできませんでした。部活のマネージャーも考えましたが、複数の種目の最前線に関わることができる早稲田スポーツ新聞会が魅力的に感じ、そちらに入部することにしました。最初はミーハーな気持ちもありましたが、次第に伝える喜びを感じ、代表にまでなることになりました。 続きを読む
Q. スポーツで感動した経験
A. A.
ワールドベースボールクラシックの第一回大会と第二回大会です。特に第二回大会の決勝でイチロー選手が打った勝ち越しのセンター前タイムリーヒットはいま映像を見返しても鳥肌が立つくらいです。映像にはいつ見返しても鳥肌が立つようなシーンを保存できる強みがあると感じています。また世界の果てでの試合や仕事で試合を見に行けない人たちにとって、日本を代表して戦っている戦士の姿をテレビを通して観戦できるのは大きな喜びであり、テレビの強みであると感じています。 続きを読む