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経済産業省

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経済産業省

社員・元社員による会社の評価

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社員の口コミ・評判

経済産業省の口コミ・評判

仕事のやりがい

投稿日:2019年9月5日
回答者:
  • 50代後半
  • 男性
  • 1年前
  • 公務員

【良い点】国の重要な政策に携わることができるのは非常にやりがいを感じる。周囲にもとてもすぐれた人材が多く、そのことは過去の自己の成長にとっても大きなプラス...

経済産業省の口コミ・評判

退職理由

投稿日:2019年9月1日
回答者:
  • 30代後半
  • 男性
  • 5年前
  • 公務員

【良い点】同期のなかでも一定数の退職者は発生しました。ほとんどが新たなチャレンジをしたい、これまで培った経験やスキルを活かしつつキャリアチェンジして成長を...

経済産業省の口コミ・評判

仕事のやりがい

投稿日:2019年9月1日
回答者:
  • 30代後半
  • 男性
  • 5年前
  • 公務員

【良い点】様々な制度の企画立案にかかわることができ、その点は魅力的でした。ワークライフバランスは、個人のとらえ方はありますが、仕事重視の方も多いです。若い...

経済産業省の口コミ・評判

退職理由

投稿日:2019年8月23日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 2年前
  • プログラマ(オープン系・WEB系)

【良い点】任期が来たため。残念ながら継続の選択肢はなく、次の職も自分で探すことになります。契約上任期中に転職活動をするのは難しいですが、不可能ではないです...

経済産業省の口コミ・評判

年収、評価制度

投稿日:2019年8月23日
回答者:
  • 年収??万円
  • 20代後半
  • 男性
  • 2年前
  • プログラマ(オープン系・WEB系)
  • 非正社員

【良い点】非正規のため年収は300万台と低めです。私は十分な経験と実績を積むことができたので不満はありませんでした。ただ、将来の安定性や家族を養う場合は公...

みんなの就活速報

会員番号:683026さん / 理系

2次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年8月29日
面接官/学生
面接官 1人学生 9人
連絡方法
電話1週間以上
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

特になしです

会員番号:750777さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年7月9日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
電話即日
雰囲気
和やか
質問内容
自己紹介(自己PR)

話しやすい雰囲気だった

会員番号:189063さん / 文系

2次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年7月12日
面接官/学生
面接官 1人学生 1人
連絡方法
直接即日
雰囲気
和やか
質問内容
将来やりたいこと

あっさりしすぎてる。

インターン情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • インターン体験記

経済産業省

総合職
通過
Q. 自己PR(学業や課外活動で力を入れていること、自己分析、海外経験など)
A. 私の強みは、人から学び、目的を達成する能力です。自分では解決困難な問題には協力を仰ぎ、次には自ら主導して問題解決す る事を心掛けています。この強みは、琵琶サークルの幹事長を務めた経験でも生かされました。サークルでは、財政が赤字だったので、解決のため、まず前幹事長や幹部のメンバーから会計資料の作り方を学びました。その資料を使って会員全体に財政状況を伝える事で、赤字の原因は師範に支払う稽古代にあると判明し、会員全体で稽古代値下げのための師範への交渉の方法を考えました。それを受けて、自分が主導して幹部の3人で師範との交渉を行う事で、稽古代の値下げに成功し、サークル財政を黒字にしました。この強みを活かし、インターンシップではミクロな現場からマクロな経済全体まで把握し、問題を解決する政策を考える所存です。

経済産業省

総合職
通過
Q. ●自己PR(学業や課外活動で力を入れていること、自己分析、海外経験など)
A.  私は「課題解決を能動的に推進できる」と自負している。特に研究活動では、研究手法に関する課題に対し、自ら解決に乗り出し、1.新手法の提案、2.新手法の確立、の2ステップで達成に努めた。新手法の提案にあたっては、データの信頼性が高い手法の選定を重視し、文献調査に力を入れた。手法の確立にあたっては、情報共有と手法への順応が必要と考え、有識者や班員と議論を交わし、自身でも何度も実験を繰り返した。その結果、新手法の継続的な運用に成功し、課題を解決できたことで、研究活動の拡大に貢献した。

経済産業省

総合職
通過
Q. ●自己PR(学業や課外活動で力を入れていること、自己分析、海外経験など)
A. 力を入れていることは研究活動です。学部2年の時、学業において何か腑に落ちないことがある度に教授の先生や大学院生の方と活発に議論を行っていました。その姿勢が現在の所属研究室の先生に認められ、通常4年次に配属される研究室に2年次の秋から配属を許可されました。その後もアイディアが浮かぶ度に、その分野が得意な学内の方に協力を仰いだり、他大学の教授の先生と直接議論を交わしたりすることで研究活動に励みました。その結果、所属研究室には研究熱心なメンバーが集まり、最も活発に議論が行われる研究室のひとつとなりました。この事を通じ、自分が主体性をもって物事に取り組めば自然と周りを巻き込む事ができることを学びました。

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 本選考体験記

経済産業省

19卒 | 九州大学
最終面接
Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
A. 私は行政官としての業務と審査官としての業務の両方を通じて、発明を保護しつつ、利用を促進することで産業を発達させる特許庁の業務に魅力を感じ志望致しました。農業分野においてはICTによる農業技術の向上により、アグリゲーションを実現する絶好のチャンスになっています。自分の専攻である農学を活かしつつ、特許庁で産業発展に寄与していきたいです。面接で話した経済産業省の外局である特許庁での志望動機は上記の通りで、審査官の業務に注目が行きがちだが行政官としての業務にも興味がありますよというのを示すようにしました。また私が学んできたのは農業であることから、特許審査を通じて農業振興にも寄与できることを示して、学んできたことを活かせることを伝えました。

経済産業省

18卒 | 新潟大学
最終面接
Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
A. 私が経済産業省を志望した理由は、説明会での内容に高い関心を持ち、ぜひ日本の経済政策の中心となって仕事をしてみたいと思ったからです。まず印象に残ったのは、説明会での職員の方々の人柄です。ほかの省庁の説明会にも参加しましたが、どこか事務作業的な雰囲気を感じていました。経済産業省の方々は皆がとても明るく、自分たちが一番楽しんでいるように感じました。そのような雰囲気の職場で仕事をしてみたいと思いました。また、政策面では、日本の貿易関係や、知的財産関係のものを特許庁と連携することによって保護するなどの政策に興味を持ちました。日本独自の製品や技術の保護に関連した政策にかかわり、日本経済の発展に貢献できればと考えています。

会社情報

基本データ
会社名 経済産業省
フリガナ ケイザイサンギョウショウ
URL http://www.meti.go.jp/
本社所在地 〒100-0013 東京都千代田区霞が関1丁目3-1