
23卒 インターンES
1week Summer School
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Q.
自己PR(学業や課外活動で力を入れていること、自己分析、海外経験など)
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A.
私が学生時代頑張ったことは、大学祭事務局で○○部長を務め、大学祭の規模拡大に貢献したことです。「お金がないからできない」という言葉が飛び交う大学祭事務局の現状を、広告協賛収入の拡大により変えたいと思い、○○部長に立候補しました。広告協賛収入の歴代最高額を○○万円上回ることを目標に業務を始めましたが、学業の時間を確保しながら多くの業務を効率よくこなすことに四苦八苦しました。そこで、ほかの人に依頼できる仕事を分担するために、マニュアルを作成しました。それぞれがマニュアルを見ながら仕事をすることで、業務内容を説明する時間をカットすることができ、効率的な仕事の分担となりました。 結果として、広告協賛収入の歴代最高額を○○万円上回ることができました。これまでは責任感の強さから一人で仕事を抱え込んでしまうことが多かったのですが、大学祭での活動を通して、仲間と協力することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機(インターンシップを行う上での目的、目標など)
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A.
私は、日本の経済や社会の仕組みを学び、日本全体をマクロな視点で見ることのできる社会人になるために貴省のインターンシップに参加することを志望します。 先日私はディスカバリーフォーラムで貴省の職員の方の講演を聞き、貴省のインターンシップに大変興味を持ちました。私は国富の拡大を追求する貴省のインターンシップに参加することで、日本全体の経済や産業の構造について理解を深めたいと考えております。日本全体の産業構造や経済の現状を学ぶことで、今日本が抱えている課題や内需をマクロな視点で見られるようになりたいです。そして、大学卒業後は、貴省でのインターンシップの経験を活かして、日本全体の産業構造や経済状況を意識し、日本の課題にコミットした仕事のできる社会人となりたいです。 続きを読む