
ユーザベースのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社ユーザベースのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ユーザベースのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
ユーザベースの インターン
ユーザベースの インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
2.0
- メンターのコミット
-
1.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
5.0
ユーザベースの インターンの概要
| 課題・テーマ | Figmaが、もっとよくなる新機能を考えよう! |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 本社 |
| 参加人数 | 学生18人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ユーザベースのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている12,855件のIT・通信業界の企業の平均に比べて16.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
ユーザベースの インターンの内容(21件)


24卒 冬インターン
株式会社〇〇の現状リサーチ、まとめ、競合リサーチ、業界研究などを主に行なった。私がいたチームでは、アイディア勝負で行こうという方向性であったので、片っ端から面白そうなアイデアをボードに書き出した。中間発表を挟み、午後のプレゼンテーションに向けて最終調整を行なった。ところどころ、新卒採用担当が各グループを回ってアドバイスをしていた。プレゼンテーションはパワーポイントを用いて行った。
続きを読む
23卒 冬インターン
午前に会場集合 PCR検査 テーマ発表、希望するテーマをGoogle Formで送信 ランチ グループワーク開始 CEOによる会社設立ストーリーのプレゼン 懇親会 解散 グループワーク 中間発表 グループワーク 中間発表までにここまで進めるなどの指示もないため、k自分たちで決めて行っていく。 自分たちのチームでは2日目でやっと課題が特定できた。最終発表に向けて2日目の夜からプレゼンを作成し、14:00ごろに完成、15:00からの発表に向けてすり合わせと練習。 全体発表とフィードバック 懇親会(役員クラスの社員とたくさん交流ができる)
続きを読むユーザベースの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
上がった。 多数の社員の方と交流する中で、どの人と話していても尊敬から緊張する人が多かったため。こんなにも自由に社員の方と交流できる機会は少ないと思う。 キャリアに関しても、高く事業展開しているため、自由度が高く魅力的に感じる点が多かった。
続きを読むユーザベースの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
志望企業・業界は幅広く見ており、特にこだわりは持っていなかった。自分の中では事業規模、知名度、給料(福利厚生)を重視しながら、感覚的にいいと思う会社にエントリーしていた。選考に進む過程で、このまま選考に進みたいと思えるかどうかを軸に就活を進めており、ESの質問や面談・面接の過程で接する企業の方々の印象を重視していた。
続きを読む面接担当でもあった新卒採用の方は、掛け持ちで他の部署にも所属しているらしく、忙しいアピールをされ、ネガティブな印象でいえば忙しい人が多いのかなと思った。ポジティブな解釈をすれば、自分から手を挙げれば尊重される社風なのだろうと思えた。2日間のスケジュールは、予定通りでないこともあり、未完成なプログラムなのだろうと感じた。
続きを読むグローバル展開しているベンんチャー企業に行こうと思っていた。 インターンシップ参加時点では業界研究は曖昧であったが、カルチャー浸透の純度の高さから、Saas企業を志望していた。 この機会に参加して、社員さんのキャリアの多様性から、高く事業展開している会社で自由にキャリアを気付けることが重要であると感じた。
続きを読む社員に関しては、参加前は、どこか一つの領域に線的な強みを持つ個人の戦闘力の高い集団で、協力関係は希薄なのではないかと思っていた。しかし、想像以上にチームを大事にする文化があり、社員同士の関係性も良好なように思った。会社として大事にしている7Valuesという指標の浸透度が非常に高いと感じた。それは魅力的だった。
続きを読むユーザベースの インターン当日の感想
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
新規事業提案を2日間で行うのは大変であった。特に、提案先となった会社が幅広い事業を展開しているところで、新規及び今の事業の改善点を見出すところがないほどであり、自分のチーム含めてどのチームも苦戦していたように感じる。チームごとに個別のルームがあったわけではないので、プレゼンテーションはぶっつけ本番でするしかなかった。
続きを読むチームメンバーが全員グループワークに慣れているわけではなかっため、意図的にチームビルディングを行いながら、ファシリテーションをする必要があり、思考のために満足なエネルギーを使うことができなかった。その結果、メンバー内で課題の認識にずれが起こり、2日目の深夜まで気付けなかったために、理由がわからないまま分かり合えな時間があった。
続きを読む印象的なフィードバック
参加学生が評価したユーザベースの インターンの選考難易度 3.3/5
ユーザベースの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
学年、学歴は問われていない 就活上級者も初心者も存在した。 News Picksのファンが多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- 最終面接
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
MARCH以上9割、院生1割で高学歴といわれる人ばかりであった。中には地方から参加している学生もいた(地方参加者は交通費支給あり)インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- 最終面接
参加人数 : 18人
参加学生の大学 :
ほとんどが関東の大学生でした。専門学生はほぼ居ない状態でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

24卒 インターンES
- Q. 大学時代で最も頑張ったこと
-
A.
私は大学時代に様々な学外活動に取り組んできました。その中でも、最も力を入れていた活動は、2022年に参加した株式会社vivivit主催のサービスデザイン展です。私はここで、メンターと協力し、「〇〇」というアプリサービスを企画からデザインまで行いました。これは、00というサービスです。 このサービスを制作する上で最も困難であった点はユーザーファーストの実現です。 このサービスのコアサービスは誰でも、簡単に00ができることでした。しかし、具体的にUIデザインに落とし込む手法がわからず、ただ闇雲に複数のUIを作っては検討することを繰り返していました。行き詰まっていたところ、メンターにデザインに入る前にペルソナや、カスタマージャーニーマップを作るのはどうか、とアドバイスをいただきました。アドバイスを元にペルソナの深掘りと画面の操作ごとのジャーニーマップを作成しました。すると、ペルソナの抱えていた操作上の悩みや不安、画面に求めている機能が明確になり、最終的に納得のいくユーザーファーストなデザインを実現することができました。この経験から、自身の求めるユーザーファーストの実現にはUIデザインの知識だけではなく、UXデザインという体験デザインの知識が必須であることを学ぶことができました。 続きを読む

23卒 インターンES
- Q. これまで最も情熱をもってやり遂げたことについて800字以上でご記入ください。
-
A.
私が最も情熱をもってやり遂げたことは、百貨店の総菜販売のアルバイトで、売り場を活気づけるための取り組みをしたことです。コロナウイルスの影響で減少した客数を元に戻すためには、静かになってしまった売り場を活気づけることが必要だと考え、取り組みました。 私は売り場が静かになってしまった原因は2つあると考えました。 1つ目は、注文が入った時やお客様が帰るときに声を出していたため、客数が減り、声を出す回数が少なくなったことです。 2つ目は、コロナウイルスが流行するタイミングで社員が全員移動してしまい、落ち着いた社員になったため率先して売り場を盛り上げる人がいなくなったことです。 そこで私は2つの取り組みを行いました。 1つ目は、店長と毎週1品おすすめ商品を決めて、セールスポイントを紙にまとめて全体で40名程が在籍している販売員の目に留まるところに貼り出すという取り組みです。 2つ目は、同期8名全員のみでシフトに入り、マックスチャレンジと題して、その日のおすすめ商品を1品、目標個数を設定して完売を目指すという取り組みを行いました。これは1つ目の私の取り組みに共感をしてくれた同期と一緒に企画をしました。このときは海老カツレツという商品を100枚売ることを目標にし、完売することができました。 これらの取り組みの結果、紙を見て積極的に声を出して呼び込みをする人が増えました。また、マックスチャレンジを行うことで、同期8名の販売スキルを高めることができました。そして、マックスチャレンジが店舗内で評価され、現在は違うメンバーも企画をするなど定期的に行われるようになっています。 こうして、店内の雰囲気の向上に繋がり、客数を回復させることに繋げることができました。コロナウイルスの感染拡大前は、多いときで1日130万円ほどの売り上げがあり、東日本1位の売り上げになったこともありましたが、コロナウイルスの流行により売り上げは多い日で1日80万円ほどという状況でした。そこからこの取り組みを通して約半年かけて100万円ほどにまで持ち直すことができました。 この経験から、所属する組織の課題に当事者意識を持って向き合い、周りを巻き込みながら課題解決に取り組むことの重要性を学びました。 働く中でも、所属する組織やクライアントにはどのような課題があり、何が必要なのかを考え、課題解決に貢献することができると考えています。 続きを読む

19卒 インターンES
- Q. 【必須】これまでの人生でやりきったこと、注力したことを教えてください。(300~400字程度)
-
A.
プログラミングに注力し、10万ダウンロードのアプリのリリース、そしてフリーランスとして活動できるレベルに到達した。アプリ開発とそのスキルを身につける過程で意識したことが3点ある。1.圧倒的なインプットをすることと、2.プロ意識を持って細部まで作り込むこと、3.改善案を常に考え提案することだ。1.に関しては、できないことをなくす、早くアウトプットを出すために必要な要素で、授業や書籍、勉強会を通じてインプットを継続した。2.に関しては、数社のインターンシップを通して、プロの人達は見えない部分にも気を配り、無駄を削ぎ落とすことで、世の中に出すシステムは常に最高品質に保っていることを学んだ。細部が乱れてしまうと、長期的に全体も乱れていくことを実感し、自身の作業中の姿勢にも取り入れた。3.に関しては、言われたことをやるだけでなく、エンジニアとしての視点を取り入れ提案することで、チームにおける自信の価値を向上できると気づいた。 以上3点が結果につながり、プログラミング以外の活動にも非常に役に立っている。 続きを読む

19卒 インターンES
- Q. これまでの人生でやりきったこと、注力したことを教えてください。(300~400字程度)
-
A.
トビタテ!留学JAPAN1期生として、2014年の8月から半年間ミャンマーの病院でインターンをしました。現場で活動する中で、ミャンマーの入院患者さんが抱える2つの課題に気づき、事業を立ち上げました。 1.「入院ベッドを工房に」する事業 ミャンマーには医療保険制度がなく、患者さんは入院費用が賄えないという課題を見つけました。この課題に対し、ミャンマーで豊富な天然石を利用し、アクセサリーを作って販売し、入院中のベッドの上でも患者さんがお金を稼げる仕組みを作りました。この仕組みによって患者さんが入院費用を自力で支払えるようになりました。 2.「入院ベッドを教室に」する事業 知識があれば防げるはずのHIVなどの感染症に感染している患者さんが多いことが問題だと捉え、病院に入院しながらもeラーニングで正しい保健知識が学べる映像授業を製作しました。現在でも年間約2000人の入院患者さんがこの映像授業を受けています。 続きを読む
インターン面接

25卒 夏インターン 最終面接
- Q. 今回のインターンの応募理由
- A. A.

24卒 冬インターン 最終面接
- Q. 当社の志望動機を教えてください。
-
A.
A.
長期インターンで、自分が貴社で働くビジョンが見えてきた。就職活動を通して他社へ入社するか、インターンをこえて貴社で働きたいのかを考えるきっかけに、選考直結の2dayインターンシップを活用したいです。また、自分が所属しているサービス以外に展開されている事業についても、学びたい意欲があり、その場になればと考えています。 続きを読む
ユーザベースの ステップからインターン体験記を探す
ユーザベースの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ユーザベース |
|---|---|
| フリガナ | ユーザベース |
| 設立日 | 2008年4月 |
| 資本金 | 73億7000万円 |
| 従業員数 | 779人 |
| 売上高 | 106億2300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 稲垣 裕介 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目5番2号 |
| 平均年齢 | 33.0歳 |
| 平均給与 | 759万円 |
| 電話番号 | 03-4533-1999 |
| URL | https://www.uzabase.com/jp/ |