
23卒 インターンES
モニター職(開発職)
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Q.
志望動機(300)
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A.
私が貴社のインターンシップを志望する理由は、CRAとしての活躍に必要な自分自身への課題を明確化するためである。私は臨床実習で現存する医薬品の限界を目の当たりにした経験から、新薬をいち早く患者さんのもとへ届けることで世界中の人々の健康に貢献したいと考えている。そこで、医薬品の候補化合物の迅速かつ安全な上市に貢献するCRAならば、私の思いを実現できると考えた。その実現のための第一歩として、内資と外資の両面を有する貴社でCRA業務を体感することは、より広い視野で自分自身への課題を明確化することに繋がると考える。また、社員の方々との交流を通して貴社の社風や貴社で働くからこそ感じるやりがいを体感したい。 続きを読む
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Q.
人生でもっとも大切だと考えていること
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A.
心身共に健康に暮らすことであると考える。 続きを読む
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Q.
その理由
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A.
心身の健康こそが、日常生活を幸せに送る上で基盤となると考えるためである。昨今、流行しているCovid-19は、人々の心や体の健康に大きな影響を与え、日常生活をも脅かす深刻な社会問題を引き起こしている。このような状況下で、人々の生活には健康が基盤となることを実感した。健康であることにより初めて、個人の才能や能力を発揮し、日常生活の質を維持することができると考え、人生で最も大切であると考える。 続きを読む
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Q.
人生でもっとも大切だと考えていること
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A.
どんなに小さなことにも幸せを感じること。 続きを読む
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Q.
その理由
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A.
日常のどんな些細なことにも幸せを感じることで、人生が実り多いものになると考えるためである。人生において、思い通りにならないことや少し嫌な思いをしてもやらなければならないことはたくさんある。それにより、暗い気分になることも少なからずあると考える。そのような時に、今日は晴れていて気持ちがいいなどの些細なことにも幸せを感じてプラスの気分になることは、その後の人生においても次の日への活力となるのではないかと考える。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは協調性があることである。 私は学部時代軽音サークルに所属していた。私が組んでいたバンドは、最も大きなステージの大トリに選ばれたにも関わらず、技術、表現と強化したい点の意見の食い違いから解散の危機にあった。私は全員で最高の舞台を作り上げたいと強く思い、両者の意見を取り入れた練習時間と発表の場を増やすという提案を行った。この提案をもとに議論を重ね、観客に感動を与えるという目標を掲げ技術力と表現力の両面での向上を図った。その結果、大盛況でライブを終え多くの方々から賞賛の声をいただいた。この経験から私は、異なる価値観の中でも自分のやるべきことを客観視し目標達成のために行動する重要さを体感した。 続きを読む
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Q.
趣味、特技を魅力的に伝えてください
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A.
私の趣味は、海外旅行である。大学時代、計13か国ほど旅をした。私は、現地の人とのコミュニケーションを積極的に行い、異なる世界の食や文化、芸術、自然に触れることが旅行の醍醐味だと考えている。また、限られた日程の中でできる限り様々な経験をしたいとの思いから旅行の計画を綿密に立てるが、思わぬハプニングで計画通り進まない面も含めすべてに強い魅力を感じる。 私の特技は、ピアノである。3歳から始め、毎年学校の合唱コンクールの伴奏を行い、中学3年次には最優秀伴奏者賞を得ることができた。また、大学時代にはキーボードとしてバンドを組み、1年で1番大きなステージの大トリとして出場し大盛況でやり遂げることができた。 続きを読む
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Q.
学生時代の一番のチャレンジ
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A.
学生時代の1番のチャレンジは、東京大学大学院入試への挑戦である。 私は、より優秀な方々と刺激的な環境で研究をしたいとの思いから、当時通っていた筑波大学に加え東京大学の大学院入試にも挑戦した。最初に過去問を解いた時の正答率は3割未満と、合格には大きな壁があることを痛感した。さらに当時は大学院入試に加え、卒業研究、卒業試験、国家試験という多くの乗り越えるべき課題があった。そこで、限られた時間の中で1分1秒を大切に全力で取り組むことを意識し努力を続けた。その結果、大学院入試だけでなくすべての試験に合格した上で卒業研究もやり遂げることができた。この経験を活かし、今後も高い目標に果敢に挑戦していきたい。 続きを読む