2024卒の先輩が全農ビジネスサポート情報システム職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社全農ビジネスサポートのレポート
公開日:2024年3月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 情報システム職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年11月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 2人の専務、人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、待機の後面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
IT技術に対する熱意、さらには会社に入りたいという熱意を論理的に答えることができれば受かると思います。
面接の雰囲気
1次面接よりも若干緊張感のある面接でしたが、話をしっかり聞いてくれる雰囲気だったので喋りやすかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
採用の社員紹介など
最終面接で聞かれた質問と回答
農業についての将来の見通しはありますか
私は農業の見通しは明るいと思います。この産業は人手不足などさまざまな問題を抱えてはいると思いますが、輸出などは伸びておりまだまだ成長する余地のある産業だと思っています。ただ、それを行うには今までのような非効率的な農業ではそれを実現することは難しく、IT技術を含めた効率的な農業政策によって効率化を進める必要があると考えており、ユーザー系のSIerとして御社でそれが実現できると考え、御社を志望しています。
この会社で成し遂げたいことはありますか
私はこの会社でIT技術を使った農業の効率化に貢献して、JA全農グループ、また農家の要望を解決して日本の農業の発展に貢献したいと考えております。そのためにはユーザー系のSIerとして、上流工程から農業関連のシステムに携わることのできる御社で、詳細な要件定義などに参画し、農業の業務効率化に貢献したいと考えております。また、研修体制が整っている御社で継続的なIT技術の習得を通して、高度なIT人材になりたいと考えております。
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全農ビジネスサポートの 会社情報
| 会社名 | 株式会社全農ビジネスサポート |
|---|---|
| フリガナ | ゼンノウビジネスサポート |
| 設立日 | 1960年9月 |
| 資本金 | 5億9450万円 |
| 従業員数 | 514人 ※2024/3/31 |
| 売上高 | 169億円 ※2024/3/31 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小畑 俊哉 |
| 本社所在地 | 〒112-0002 東京都文京区小石川1丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 40.4歳 |
| 電話番号 | 03-5615-9151 |
| URL | https://www.z-bs.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.z-bs.co.jp/recruit/ |
