
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
教育〇〇のゼミにて「遊具減少の影響と課題」をテーマに研究している。外遊びが子どもの身体・健康面のみならず、精神面や社会性にも影響を与えることを知った。そのため、子どもの外遊び離れを止める術を模索するために研究を始めた。当初、外遊び離れの原因を公園遊具の減少と仮定した。しかし、研究を進める中で実は公園の遊具は減少しておらず、遊び空間そのものの魅力の低下に問題があることが分かった。史資料に基づきながら辿っていくことで新たな発見や自身の仮説を証拠によって確実にしていくことの喜びを味わっている。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
目標を持って地道な努力を継続する強みがある。訪問販売、テレアポと全く経験したことのない分野に自分の意思で挑戦し、0から知識や経験を蓄積していった。特に訪問販売ではお客様のタイミングが悪いと、怒鳴られたり、叱責を受けたりすることも多く精神的に大変なことが多い。また、商材によってはアポイントからクロージングまで役割が分担される中、一気通貫型の商材であるため求められる知識・スキルも多い。そのため、同期や後輩も次々と辞めていった。そんな中、私は失敗を引きずらず、目標を達成する意欲を持つことで続けられている。失敗が続いても、今の自分の課題と解決策を考え、1日2件の契約取得を目標に練習を重ねた。結果的に、契約が取得できるようになったのは失敗や挫折をバネにして目標に向かって一直線に努力できているからだと考えている。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
訪問販売のインターンである。経験を積むために1日に80軒を訪問した。活動していく中で2点の課題が見えてきた。お客様との関係構築及び商材メリットの訴求方法である。これらを解決することでよりニーズに沿った提案ができると考えた。そこで課題解決のため2点実行した。ロールプレイングの繰り返し及び様々な客層を想定しての練習である。ロールプレイング実施時に自身の表情や態度、リアクションなどを見てもらうことでお客様へ与える印象を意識した。そして、お客様によっては逆説を入れて質問することや確認を入れることで現場に近い状態で練習した。また、他社比較を自ら調べて相違がないか確認することで商材メリットを学んだ。その結果、現場では自信を持って対応することができ契約を取得できるようになった。この経験から場数を踏み、トライアンドエラーを繰り返すことに加えて成功のために自ら働きかける主体性の重要さを学んだ。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
志望動機(400文字以内)(OpenESを使用)
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A.
全ての人に自由に本を手に取って欲しいからである。私自身、幼い頃、大好きだった恐竜や電車の本をよく借りて読んでいた。そこには、知識の蓄積のみならず知的好奇心の刺激や学びに向かう力の創出があったと考える。そのため、読書を普段しない人にも読書で広がる世界がある事を伝えたい。貴社は、日本全国の図書館に企画提案やコンサルティングを行う事で、少しでも多くの利用者が満足できる図書館の環境づくりに貢献している。また、本を効率的に探す事ができるTRC MARCやTOOLiなどの先進的な技術も取り入れている。そんな貴社だからこそ、全ての人が平等に本に触れる事ができ、何度も通いたくなる空間を創出する事ができると考えている。貴社にて、一人一人が求めている図書館の環境づくりに携わる事で、より多くの人の本を通じた豊かな関わりや豊富な知識の獲得に貢献したいと考え強く志望する。(OpenESを使用) 続きを読む