2024卒の宮城教育大学の先輩が気仙沼市行政職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒気仙沼市のレポート
公開日:2023年9月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 行政職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は基本対面。面接時はマスクを外すよう言われた
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 気仙沼市役所
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場で待機。最初は前回と同じ会場で面接したあと、なぜか隣の部屋にそのまま移動し、そこで別の面接官とお話しする形。学生は1人で移動。どちらも15~20分程度ずつやって、グループディスカッションが始まるまでいったん解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
地元ではなく気仙沼である理由を調べてきた根拠をもとに力説したことが評価されたポイントだったのではないかと思う。
面接の雰囲気
一次面接よりつっこまれる。面接官の雰囲気自体はお堅めで一次と対して変わらない。学生を試している雰囲気が強かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
地元の魅力を教えてください。
程よく田舎で、でも生きていくうえで必要なものは全て揃っているところです。
衣食住なんでも手近に揃っていて、特に食の分野に関してはあきたこまちなどのお米や、日本酒、稲庭うどん、比内地鶏など様々なブランドもあり、食文化は豊かだといえると感じています。
決して大きな都市ではありませんが、病院やインフラなど、大切な何かが欠けているということもないため、のどかに暮らしたいと考えている人には非常に良い地域だと感じています。
地元と気仙沼だったらどっちを選ぶの?
「子供に居場所を与えたい」という目標達成のためにも、気仙沼市を第一志望として考えております。宮城県は不登校率が高いという事もあり、私がターゲットにしたい層が多くいるのではないかと考えています。もちろん地元への愛着はありますが、気仙沼市で防災教育や海洋教育を支援したり、全ての子供を掬うセーフティーネットを作ることは結果として地元へ貢献することにも繋がってくると考えているため、地元に固執することなくやりたいことが実現できる気仙沼市に魅力を感じています。
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気仙沼市の 会社情報
| 会社名 | 気仙沼市 |
|---|---|
| フリガナ | ケセンヌマシ |
| 設立日 | 2009年9月 |
| 代表者 | 菅原茂 |
| 本社所在地 | 〒988-0084 宮城県気仙沼市八日町1丁目1-1 |
| 電話番号 | 0226-22-6600 |
| URL | https://www.kesennuma.miyagi.jp/ |
