- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. エンタメ業界を志望している中でスカウトサイト経由でオファーがきた。名前の知っている企業であり、社風も良さそうだったため受けた。オープンカンパニー参加者特典もあるので、放送業界や広告会社志望者は受けて損はないと感じた。続きを読む(全108文字)
【熱意溢れるテレビ志望者の挑戦】【24卒】東日本放送の夏インターン体験記(文系/報道職)No.45030(宮城教育大学/女性)(2023/9/29公開)
株式会社東日本放送のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 東日本放送のレポート
公開日:2023年9月29日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年9月 中旬
- コース
-
- 報道職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
テレビ局志望だったため、「テレビ局でインターンを受けた」という話を面接でしたかった。宮城県のテレビ局の中で最もアクセスが良く、また、アルバイトなどの活動で忙しい中だったが1dayだったため参加しやすかったという事も大きい。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
部門ごとに分かれての活動であったため、テレビ局全体へというよりは希望する報道部への熱意が伝わるような文章を書くことを心掛けた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
同業他社のインターンを受けていないため比較することが出来ない。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2022年08月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年08月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンシップの志望動機/自己PR/学業・ゼミ・研究室/学生時代の取り組み
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトから提出
ESを書くときに注意したこと
報道をやりたい熱意が伝わるように…と思って書きましたが、あまり褒められた内容のESではなかったので何とも言えません…。
ES対策で行ったこと
報道/営業/編成…など、部門ごとに分かれてのインターンであったため、なぜ報道部を志望するかとその熱意が伝わるような文章を心掛けた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 仙台本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 東北学院大学の人が多い印象。関東から来ている人、宮城大学の人もいた。
- 参加学生の特徴
- テレビ局に興味がある(絞っている)人が多く、文系学部が中心だったように思う。アナウンサー志望の人もいて、アナウンススクールで情報を入手してここにきているようだった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 8人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
テレビ業界や各部署の詳しい仕事内容の説明/内定者や社員との座談会/グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
10時に本社フロントで受付をし、名札を付けて会場で指定された座席につく。
まずそこで事業内容の説明を聞いた後、座談会とグループワーク(グループディスカッション)。
13時終了だが、その後も社員への質問が可能だったため、多くの学生は残っていた。質問が特になくなったら各自名札を返却し帰宅
このインターンで学べた業務内容
この会社の選考過程/どのような人間性の学生を求めているか/自社制作番組などの強み/各部署の大まかな仕事内容
テーマ・課題
仕事内容の説明/内定者との座談会/グループワーク
1日目にやったこと
仕事内容の説明を受けた後、各部署から1名ずつと昨年度の新卒社員が、学生5~6人がグループになっているテーブルを一人ずつぐるぐる回ってその部署についてや自分の就活経験を話してくれた。グループワークは、この会社がより利益をあげるための案出し。代表者1名が最後に壇上で発表。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
編成/総務/報道…など様々な部署の社員がいた
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
新入社員の方の「会いたくなるようなエントリーシートを作ることが大切」というお話がなるほどと思った。グループワークの後の発表の際、発表時間を正確に把握してそこに合わせて発表している人が少ない事を指摘され、自分が話すペースや文字数という認識をもって、話したいことをそこに合わせていくという構成が必要だったことを痛感した記憶がある。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの際のディスカッションが大変だった。その日会ったばかりの全く知らない人と「テレビについて」というテレビ局志望の人なら強い思いがあるテーマで討論するので、お互い譲れないポイントが生じやすかったためだ。折れることが出来る人にあきらめてもらうのではなく、場全体としてどういう方向に傾くかをきちんと確認することが大切だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークで討論した。テレビに対する感覚が人によって全く違うので、配信で見ている人ならではの視点などを取り入れることが出来た。
インターンシップで学んだこと
会社説明の中で、「当社が求めている人物像」というお話があったので、それを知ることができたというのがエントリーシートを記入するうえで大変参考になった。こういう人を求めているからこういう部分をアピールしようという方向性が決まるきっかけになったので、参加した意義があったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
もう少しエントリーシートを第三者の目から校閲してもらうべきだった。今回はたまたま通ったものの、この時点ですでにがっちりしたひな形ができていれば、インターンで学んだことを校正に活かして完成系に近いものがこの時点で作れたのではないかと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
私が応募したいと思っていた報道部門の社員さんとも座談会でお話しする機会を持てたが、その中で報道記者の1日のスケジュール例を示していただいた。
こういった流れでこういったことをするというのが可視化されたことで、自分の今後の生活もなんとなくイメージすることが出来るようになった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周りがものすごく「テレビ局」に執着し、場数を踏んでいることを感じた。話慣れていることもそうだし、社員さんとの座談会でも恐らくすでに用意していたであろう質問をたくさんぶつけていた。この時点で私自身はまだ準備が圧倒的に不足していたため、周りとの準備量の差を感じ、現状では内定を頂くことは厳しいように感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員さんがなるべくなんでも学生に見せてくれようとする姿勢を感じたため。
質問を広く集めることもそうだし、全ての部署の社員と話す機会を与えることもそうだが、学生に対して非常に真摯に向き合ってくれる企業という印象を受けたため、志望度は上がったと言える。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
そこまで大差がつくかというとそうではないが、面接の際に「うちのインターンにも来てくれているもんね」と2,3度言われる機会があったため、入社意欲を図る道具としてインターンは確実に要素として見られていると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
恐らく特になかったのではないかと思う。優秀な方にはフォローなど個別にあった可能性があるが、私に関してはインターンの後しばらく動きはなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
元々マスコミ業・とくにテレビ局で報道をやりたいと思っていた。高校時代に放送部で映像制作をしており、大会で結果を出していたためその経験が活かせるのではないかと考えたのがきっかけである。
特にそれ以外にやりたいことが明確にあったわけでもないので、自分の経験が生かせる・仕事が人の目に触れるためやりがいになるといった理由でテレビ局を志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
この企業に関しては部署間や年齢差の垣根がそこまでなく、割とフラットなのだろうという雰囲気は感じた。もちろん上下関係自体はあるものの、先輩後輩間でしゃべっていることを聞いていても、強い年功序列のようなものは感じなかったので、そこがイメージが良くなった部分かと思う。社員さんは思ったより堅くない、普通の若者っぽい人が多いという印象を受けた。
志望企業・業界自体に変化はなかったが、仕事内容について細かいお話があったことで就職活動していく中で「テレビ局に関して掴んでいる事」が増えて有利に働いたと思う。
株式会社東日本放送のインターン体験記
- 2027卒 株式会社東日本放送 テレビ局を学ぶ1day仕事体験!のインターン体験記(2025/09/25公開)
- 2025卒 株式会社東日本放送 総合職のインターン体験記(2024/10/21公開)
- 2025卒 株式会社東日本放送 総合職、アナウンサー職のインターン体験記(2024/06/12公開)
- 2025卒 株式会社東日本放送 夏期インターンシップのインターン体験記(2024/06/05公開)
- 2025卒 株式会社東日本放送 総合職1dayのインターン体験記(2024/06/05公開)
- 2024卒 株式会社東日本放送 テレビ局を学ぶ1day仕事体験!のインターン体験記(2023/11/06公開)
- 2024卒 株式会社東日本放送 イベント企画1day仕事体験のインターン体験記(2023/08/18公開)
- 2021卒 株式会社東日本放送 総合職のインターン体験記(2020/02/14公開)
- 2018卒 株式会社東日本放送 総合職・アナウンス職のインターン体験記(2018/02/06公開)
広告・マスコミ (テレビ・ラジオ・放送)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 昔からオールナイトニッポンを聴いており、ラジオ番組を通して心を動かされた体験があったことがきっかけである。自分がラジオの世界に関わることで、同じように人を楽しませたり影響を与えたりできる仕事を体験したいと考え、参加を決めた。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 東京勤務がほぼ確定でできると聞き、年収もそこそこ良いという情報を見たので、一度インターンに参加してみようと思ったからです。また宇宙事業というあまりイメージできない事業をやっていたので、一度参加してみようと思ったから。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. テレビ局就活をしていた中で、準キー局として全国放送番組を多数制作していたため。関東に住む自分にとって、地方準キー局の番組は馴染みが薄くなりがちだが、この局の番組は小さい頃から見ていたため自然に話せると思った。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. テレビ局を志望しており、キー局・準キー局は全て夏インターンの申し込みをしていた。インターンに行ったことで得られる会社や社員さんの雰囲気・情報やあわよくば人事部の方に顔を覚えてもらえる良い機会だと思ったから。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. このインターンに興味をもったきっかけは、テレビ局で働くことを検討していたからです。このインターンに参加した理由は、テレビ局について理解を深められると感じたからです。それらの理由から、このインターンに応募しました。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. マイナビでちゅぴこむのブースを訪れました。それまでは全くテレビ業界を見てなかったのですが、福利厚生がいいというきっかけで話を聞いたところ、楽しそうな仕事だなと感じました。このことがきっかけで、興味を持ちました。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 一般就活をするなかで、アナウンサーに興味を持つようになり出してみた。実際のアナウンサーと話す機会もあるという事だったので、おもしろそうと思い、アナウンサーになるための話を聞きたいと感じ応募したら通った。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ひまわりネットワークのインターンシップに参加してみて、ケーブルテレビの業界に興味を持ち、自分の家から通える範囲の他のケーブルテレビも知りたいと思ったので、スターキャットのインターンシップにも参加してみました。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 合同説明会でひまわりネットワークのお話を聞き、事業内容や福利厚生に興味を持ったためもっと企業のことを知りたいと思いインターンシップに参加を決めました。特にワークライフバランスや福利厚生に力を入れていていい環境がありそうだと思い参加しました。続きを読む(全120文字)
東日本放送の 会社情報
| 会社名 | 株式会社東日本放送 |
|---|---|
| フリガナ | ヒガシニホンホウソウ |
| 設立日 | 1974年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 104人 |
| 売上高 | 62億7000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤ノ木正哉 |
| 本社所在地 | 〒982-0007 宮城県仙台市太白区あすと長町1丁目3番15号 |
| 電話番号 | 022-276-8111 |
| URL | https://www.khb-tv.co.jp/ |
