
21卒 冬インターン
前半に会社概要や、旅行業界と旅行会社の説明があった。後半はグループワークを行い、旅行パッケージの企画立案を行った。最後に質疑応答の時間があり、現場社員にお話を聞けた。
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株式会社JTBメディアリテーリング
株式会社JTBメディアリテーリングのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社JTBメディアリテーリングのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 高野山のツアー企画 / 実際に旅行計画を立ててみよう。 / 旅行パッケージの企画立案のグループワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | JTBメディアリテーリング本社、名古屋支店、東京都内 |
| 参加人数 | 学生20〜35人 / 社員 不明 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 不明 |
| 志望度 | 67%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 67%が有利になると思うと回答 |
JTBメディアリテーリングのインターンシップは、71.4%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,709件のサービス業界の企業の平均に比べて8.4%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

前半に会社概要や、旅行業界と旅行会社の説明があった。後半はグループワークを行い、旅行パッケージの企画立案を行った。最後に質疑応答の時間があり、現場社員にお話を聞けた。
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企画造成レクチャーを3つほど受けながら、グループごとに企画書作成業務体験を行った。合間に、社員との意見交換や時間帯をシフトしながらオフィス見学をさせていただいた。1日目の続きでいくつかの企画造成レクチャーを受け、企画書作成業務体験の続きを行った。最後に、グループごとにプレゼンテーションを行い、社員の方からフィードバッグを受けた。
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初めに旅行業界についてやJTBについて学び、その後JTBメディアリテーリングの事業内容や特徴を講義形式で受けた。またその後質疑応答の時間が設けられた。グループワークは高野山付近のツアー企画で発表もあった。
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人事担当者からメディア販売事業内容・ビジネスモデル・企画担当に求められる能力などについての説明, 先輩社員とのランチ懇親会, 午後から各グループごとに1名の社員がつきテーマに沿って議論を開始1日目の議論を引き続き行い、資料を作成と発表準備をしたのち、午後から役員3名の前でプレゼンを行った。その後フィードバックが各グループに行われ、振り返りを行った後に事務連絡があり終了。
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会社についての説明(事業内容、企業理念等)・旅行業界全体の説明、自己紹介、チーム単位でのアイスブレイク、社員さんからの企画造成レクチャー、先輩社員と懇談しながら昼食、チームで実際にパッケージツアー製作ツアー製作の続き(先輩社員がチームに一人付いてくれてアドバイスをくれる)、先輩社員と懇談しながら昼食、全員の前でツアーを発表・プレゼン、講評、オフィス見学、アンケート記入
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業界説明会、企業説明会、株式会社JTBとの関係性など、企業についての説明会がはじめにありました。その後チームに分かれ、オフィス見学と若手社員との座談会がありました。
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一日目は、会社の業務について、たくさんの座学がありました。電話対応、添乗業務、商品企画、国内企画、海外企画、など詳しく学びました。そして、企画をつくるときのコツを学び、ターゲットやコンセプトを決めました。自分たちの企画について、セールスポイントを決め、ツアーの中身を深く考えていきました。そして、チームごとに発表し、その都度フィードバックをもらいました。最後に一位のチームだけ発表されました。
続きを読む実際の企画書作成業務体験を行ったり、オフィスの様子の見学、業務内容のレクチャーや社員との意見交換と言ったことを行ったことにより、自分が働いている様子をなんとなくではあるがイメージすることができたため、インターンシップに参加したことにより志望度を上げることができた。
続きを読む自分が本当にやりたいと思っている仕事ではないように感じたから。イメージしたよりも、アイデアを重視する形の企画立案ではなかった。その他にも、ステークホルダーとの関係性を構築したり(取引)、コールセンターの業務があったりと想像していたより多種多様だと感じた。
続きを読むJTBのイメージとして店頭で営業販売するイメージであったが、メディアリテーリングはツアーの企画を若いうちから任せてもらえる点に大きな魅力を感じた。製販一体で数多くの業務にスピーディーに取り組むことができ、その事例を教えて頂けてさらに興味を持つきっかけとなった。
続きを読む企画を1から、ターゲットやコンセプトを考えて作ったことはなかったので、企画するという楽しさをしることが出来ました。そして、大変さというのを知り、その大変さを乗り越えた先にできたツアーのうれしさが大きかったです。また、1位をもらえなかった悔しさも感じたので、志望度は上がりました。
続きを読む志望度が下がった理由は、営業職がないことと、あまりジョブローテーションができないと知ったためです。入社1年目は絶対に電話対応であること、その後企画職に配属されてもジョブローテーションが少なく、同じ仕事を淡々と続けているように思えてしまった、ということが挙げられます。
続きを読むこのインターンシップは2daysインターンシップに参加するために必須であり、評価されると次のインターンシップに呼ばれる。そこまで参加できると大きなアドバンテージになる。
続きを読むインターンシップに参加したからといって、何も特別なことはなかった。社員の方と一対一で話す機会はなかったので、コネクションを作ったり、個々に評価されたりということはないと思う。
続きを読む支店長、人事の社員など様々社員との関わりを持つことができたため、顔を覚えてもらったり、人によっては良い印象を持っていただくことができるため、選考を受ける中では有利になる可能性があると思った。
続きを読むJTBでは、そういったことは一切していないので、インターンシップの参加が有利になるというのはないと思います。ただ、本人の志望度が上がるか下がるかだけの判断であると思います。
続きを読む社員さんとの関わりは少なく、特に本選考で有利になるようなことが見られませんでした。インターンシップで学生がアピールできる場もなかったため、このインターンシップは企業研究のためだけに行われるものだと思いました。
続きを読む生活に携わるものを扱いたく、その中で人や企業の成長や利便性に貢献したい思いがあり主に金融業界を見ていた。その中で銀行は、幅広い業界の企業や多くの人と携わることが出来る点、お金だけではなく幅広い商品を扱える点で特に志望していた。ただ夏の段階では絞り過ぎず金融業界の中でも幅広く見ており、旅行や食品など他業界も見ていた。
続きを読む旅行業界のなかでも、様々なビジネススタイルがあることを学び企業研究をしっかりと行うようになった。また若手のうちから裁量持って仕事を行えることに魅力を感じるようになった。JTBメディアリテーリングの仕事自体には興味を持ったが、金融業界に比べ競争心は感じられなかった。競い合いながら成長したい私にとっては金融業界の方が向いてると少し思うようになった。
続きを読む旅行・観光業界へのインターンシップに参加する前は、どの旅行・観光業界の企業を受けるかを考えており、それ以前から英会話教室の講師を就職活動を行う中で志望しようと考えていたため、おもにこの2つの業界を中心に就職活動を行っていくことを念頭に置いていたが、少しずつ金融業界にも興味・関心を持つようになっていった。
続きを読む志望業界としてはあまり関係することはなかった(もともと旅行・観光業界は受けようと思っていたため)が、志望企業としてはエントリーをしたいと思うようになったため、就職活動を行う際には役立ったと思う。一方で、全く異なる金融業界にも同時進行で興味を持ち始めたため、旅行・観光業界の企業を受ける際は企業を絞って受けることを考え始めるようになった。
続きを読む幅広い業界、業種に興味を持っており、特に絞っていなかった。そのため、応募できるインターンシップには応募するようにしていた。メーカー、旅行、金融、サービス業、出版などの多種多様なインターンシップに参加していた。旅行業界は、大手のJTBのグループ会社とH.I.S、近畿日本ツーリストのクラブツーリズムなどを見ていた。
続きを読む旅行業界の仕組みや、旅行会社の業務について理解が深まった。私はアイデアだしたり、何かを一から形作ったりするのが好きなので、企画立案系に興味を持っていたが、それとは少し異なるように感じた。旅行パターンはある程度決まっているので、アイデアを出す場面は多いかもしれないが、一から作るというのとはマッチしないと感じた。
続きを読む旅行業界を志望していました。旅の行程表をつくるのが好きなので、知らない国や、交通手段んなど調べるのが苦にならず、むしろ楽しいと感じています。そういったことを活かして仕事にできたらいいなと思って居ます。旅行業界は、給料が低く激務という点がありますが、ここの会社の人たちはプライベートも旅行に行って楽しんでいるみたいなので問題はないです。
続きを読む特に変化はしませんでしたが、お客様と近くにいられるのは添乗業務だけだということを知ったので、添乗業務の多い旅行会社や、お客様にちかい業界に興味を持ちました。それが、不動産仲介の仕事です。お客様1人1人に寄り添うことができるという点にとても共感しました。また、寄り添うことが出来るという点で、旅行業界での法人営業も興味を持ちました。
続きを読む他のJTBグループとの違いを把握することができ、この企業の特徴である製販一体の魅力を感じられたこと。販売とツアー企画などの距離が近いことから、お客様の声を即座に反映することができる点が魅力的であった。また温かい雰囲気の社員が多く、社員同士の仲の良さが伝わってきた。
続きを読む実際にインターンシップに参加することでオフィスの様子を観察することができたり、社員との意見交換の機会を持つことができたため、企業研究をしたいと考えている学生にとってはより自分が実際に働いている様子を想像しやすくなるということはインターンシップに参加できる学生の特権ではないかと思われる。
続きを読む実際に旅行会社でどのように旅行を企画し、お客様に販売しているのかが理解でき、イメージがしやすくなった。今回は旅行の内容を考えたが、企画立案の際に重要なポイントが学べたように感じる。ターゲットの選定など、ビジネスで大切な思考が身につけられたので良かった。
続きを読むお客様が買ってくれそうなツアーを考えるというよりは、お客様が、少し高いなと思っても、それでもお金を払ってツアーに参加したいと思えるようなツアーを考えるというのが大切ということを学びました。安さよりも、質を最も大切にしているのがJTBメディアリテーリングの強みということを知りました。
続きを読むインターンシップ自体の時間が3時間と短く、その中で講義を受けたりグループワークや発表など短い時間の中で集中力が必要であった。グループワークの時間は短くチームで素早く意見をまとめる必要があり、発表時間も時間制限があったので計画力が必要であった。
続きを読むインターンシップ内で企画書作成業務体験をしたが、その際にグループごとに似通った部分があり、事前に十分な予習調べがないとグループ内での会話についていくことができず、さらにグループとしての唯一性を出すことができにくいため、人事の人や支店長といった社員の人にアピールしにくい。
続きを読む1dayインターンシップだったので、全体的にスケジュールがタイトであった。グループワークも比較的短い時間で話し合いをし、意見をまとめて発表まで行わなければならなかった。現場社員に質問できる時間はあったが、全体での質疑応答だったので、聞きやすい雰囲気ではなかった。
続きを読む一日目が終わったときに、この企画内容は持ち帰ってやってはいけないといわれていたので、データや資料を全部置いていくことになりました。また、チームでのSNS上でのやりとりもダメなので、一日目が終わったあと、企画の内容について話し合いたくて仕方なかったです。
続きを読むグループのテーマとして、女子大学をターゲットとしたツアーを企画したためアクティブな内容のツアーが完成した。それに対して良い評価をもらえた反面、実際の業務としては雨が降った時どのような代替案を取るか考える必要があると教えていただき奥深さを実感した。
続きを読む実際に企画書作成業務体験を行い、それらをもとにプレゼンテーションを社員の方向けに行ったが、その中で、どのグループも相手の印象を効果的に得る方法を考えながら発表をしていたが、時間内で資料を完成し発表することの重要性を学ぶことができた。
続きを読むパッケージ旅行の企画立案では、ターゲットをきちんと絞ることが大事だと社員の方に教えていただいた。ターゲットとなる年代や性別に合った、選択肢をすると魅力的なプランになると分かった。
続きを読むツアーの内容を詰めていくにあたり、いつもターゲットにしていたアクティブシニアというのを忘れてしまって、自分たち基準のツアーになってしまっていたので。その都度、社員さんが、ターゲットはだれだっけ?と声をかけてくれました。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関西の有名大学の学生が多かったように感じます。男性と女性の比率は半分くらいでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
様々な大学の人がいました。MARCHの人が多かったと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 35人
参加学生の大学 :
都内の大学生が多く、学校に特に偏りは感じなかった。女性がほとんどで、私立学生が多いような気がした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
地方大学9割、難関大学1割。基本は就職活動を行っている同学年の学生だったが、1人か2人ほど1つ下の学年の学生がいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
マーチが3~4割で、その他都内の様々な大学から学生が集まっていた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社JTBメディアリテーリング |
|---|---|
| フリガナ | ジェイティービーメディアリテーリング |
| 設立日 | 2008年11月 |
| 資本金 | 2億円 |
| 従業員数 | 488人 |
| 代表者 | 大谷美文 |
| 本社所在地 | 〒112-0006 東京都文京区小日向4丁目6番15号 |
| URL | https://www.jtbcorp.jp/jp/company/jtb_group/media/ |
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