2024卒の先輩がRise UP企画営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社Rise UPのレポート
公開日:2023年8月29日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 企画営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次選考までオンライン、最終選考は本社と言われました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続後すぐに開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最初は緊張して本領発揮ができなかったのですが、聞かれた質問に素直に答えることを意識した結果改善されていきました。質問と深掘りの数が多い面接だったのでひとつひとつ深く考えずに挑むといいと思います。
面接の雰囲気
一般的の行われている面接という感じでした。厳かな雰囲気でもなければ和やかなイメージもありませんでした。
面接後のフィードバック
自分の意見を具現化できていないと言われました。しかし後半に進むにつれてそれが解消されていったので良かったともいわれました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特に無し
1次面接で聞かれた質問と回答
ゼミや研究で行ったことはなんですか?
私はゼミで〇〇(書籍の名前)などの関連書籍を用い、多角的視点から経営戦略を学んでいます。また書籍の各章でパワーポイントを使用した発表を行い、プレゼンテーション能力や論文を正しく読み解く、思考力、読解力を身につけました。
深掘り「じゃあその〇〇(先ほどの書籍)についてのあらすじを教えてください。」
新規事業が市場に受け入れられるためにはどのように対策を練るべきかを表した本です。また既に確立された市場に新規参入を入れないための施策についても学びました。
このニュース(向こうから提示されたニュース)を見て、あなたの意見を教えてください。
(ニュースの内容は会社のテレワーク化に賛成かどうかが示された記事でした)
この記事を見て、私はテレワーク化に賛成でもなければ反対でもないです。理由としてお互いに長所があるため、どちらかに偏るよりうまく両立させるのが1番の策であると感じたためです。
深掘り「それぞれの長所というのはどのようなものですか?」
テレワークの長所は2点あると感じます。1つめは通勤時間の短縮、2つ目は地方や海外の方も仕事に参加できることです。
対面の長所として、コミュニケーションが円滑に進むことだと思います。面接を何度か経験してきましたが、やはり対面の方が自身をアピールできるなと感じました。
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Rise UPの 会社情報
| 会社名 | 株式会社Rise UP |
|---|---|
| フリガナ | ライズアップ |
| 設立日 | 2003年7月 |
| 資本金 | 3500万円 |
| 従業員数 | 271人 |
| 代表者 | 田中 慎也 |
| 本社所在地 | 〒550-0021 大阪府大阪市西区川口2丁目2-17 |
| 電話番号 | 06-6585-3720 |
| URL | https://r-up.jp/ |
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