2024卒の関西学院大学の先輩がテレビせとうち総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒テレビせとうち株式会社のレポート
公開日:2023年11月8日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 関西学院大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は1次面接のみオンラインでその後の選考は全てオフラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 岡山本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 各局長/人事総務
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませた後、人事の方が待合室まで案内してくれる。その後、人事の方の合図で面接会場に入室。終了後は、そのまま退出する。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官4人対学生1人という状況であり、緊張感のある面接であった。その状況下でも笑顔を絶やさずに、簡潔に質問に回答できたことが評価されたのではないかと感じる。
面接の雰囲気
面接官は全員男性の方であった。基本的に3人の各局長が質問をする形式であった。人事総務の方は、就活状況や今後の連絡等についての説明のみであった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
好きなエンタメを具体的に教えてください。
私が好きなエンタメはYouTubeです。現在、YouTubeで発信されているコンテンツは多種多様なものとなっています。私は、大食い系のコンテンツやVtuberのコンテンツを主に視聴しています。特に近年、Vtuberはその勢いを高めています。Vtuberの影響力は大きく、お菓子メーカーや飲料メーカー等様々な企業とのコラボ企画が打ち出されているほどです。
このように、現代の流行をいち早く捉え、自分の好きを見つけることができるYouTubeというエンタメコンテンツが好きです。
今のテレビ局には何が足りないと考えていますか。
今のテレビ局に足りないことは、若者層を巻き込む発信力です。テレビの勢いは衰退していると言われ続けて数年経ちました。テレビ業界はそのような懸念がある中で、様々な工夫を凝らしてバラエティー豊かな番組発信をしてきました。ですが、発信力を強める動きは他のエンタメコンテンツよりも弱かったと考えています。現在では、インスタグラムやTwitter運営に取り組みテレビ局が増えましたが、そのユーザーのメイン層にあたる若年層に向けた発信はあまり見られません。今テレビ局に足りていない発信力を強め、若年層を巻き込むことで、テレビ局は持続可能なコンテンツになると思います。
広告・マスコミ (テレビ・ラジオ・放送)の他の2次面接詳細を見る
テレビせとうちの 会社情報
| 会社名 | テレビせとうち株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | テレビセトウチ |
| 設立日 | 1984年10月 |
| 資本金 | 16億円 |
| 従業員数 | 94人 |
| 代表者 | 川端英男 |
| 本社所在地 | 〒700-0904 岡山県岡山市北区柳町2丁目1番1号 |
| 電話番号 | 086-803-7000 |
| URL | https://www.webtsc.com/ |
テレビせとうちの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
