2024卒の先輩が北陸電力総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒北陸電力株式会社のレポート
公開日:2023年8月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接までWeb、三次と最終は対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社(富山駅前)
- 形式
- 学生3 面接官5
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 副部長2人、部長1人、人事2人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、交通費を精算。その後面接官の来歴を教えられ逆質問を考えてから面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
副部長クラスで歳が離れていたので、自分が学生時代にしたことや考え方などが伝わるように工夫した。専門用語は避け、例えなども用いながら共通認識を持てるようにした。
面接の雰囲気
部長クラスのため少し空気は重かった。話しやすい空気を作ってくれたため面接中に話しにくいということな無かったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
北陸地域の課題とそれについて当社ができること。
北陸地域の課題は若年層の人口流出であると考えます。北陸地域は高卒就職率が全国トップクラスであることに示されるように優秀な若手人材が揃っています。しかし、その若年層が北陸地域に求人があるにも関わらず、]東京、名古屋、大阪といった都市圏に流出していることが課題であると考えます。御社はこの課題に対して企業誘致に取り組むべきだと考えます。都会の大企業を豊かな水資源とそれに伴う安価な電力を武器に誘致することで人口流出を防ぎ優秀な人材を北陸に留めることに貢献できると考えます。
コロナ期間で気をつけていたこと
自己管理に気をつけていました。部活動でも全体練習を行うことが厳しくなり個人での自主練に委ねられる部分が多くなりました。その中で自己管理によって生活のリズムを整えることが大切だと考えました。具体的には早起きをしてノルマのランメニューを行いました。部活動から与えられたノルマのメニューを朝に行うことで頭はもちろん、体も起こしました。それによって生活のリズムが整い、部活動以外のこともスムーズに進めることができたと考えております。
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北陸電力の 会社情報
| 会社名 | 北陸電力株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 1176億4100万円 |
| 従業員数 | 8,162人 |
| 売上高 | 8582億7500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松田 光司 |
| 本社所在地 | 〒930-0858 富山県富山市牛島町15番1号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 802万円 |
| 電話番号 | 076-441-2511 |
| URL | https://www.rikuden.co.jp/ |
